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pt.2からのつづき = 15分休憩のあとから
その前までは、『Appetizer "MJ Tribute Live"』
ここからは、『Main "Bluetree Tribute Show"』
そう‥‥ ここからが "メイン" だというのだ。
ステージ上で出来得るショートフィルムの世界観を模索し 練りに練った演出の数々に、
ずっと目が離せなくなる事も何も知らないままに
ただただ再開のカウントダウンを刻むステージを無邪気に見つめるのみ‥‥
= 2-01 Scream =

第二部となる "メイン" のショーは、"Scream" から。
LEDによって、ステージ上は たちまち例の宇宙船内部

あの兄妹ダンス共演シーンが目の前で、とっても自然なカタチで再現
こんな嬉しいことって そうそうない‥‥ (つД`)

ほっこり&うるうるの、マイケル&ジャネットのHugでエンディング
で なんと、そのままジャネットの "Rhythm Nation" へ
このMVは結構ガッツリ観てたんで、踊れやしないものの 脳内再生はバッチリなほうだけど
うぅ~~ん 良い良い良い
よもやコレまでも楽しめるとは… なんて超ゼータクな空間なの~~ココってば
終了したので言っちゃうと、実はコレをやるのだけは諸事情で知っちゃーいたけども
どんな風にやるかは全然‥‥
そういえば、あのSFって場面展開がけっこうあるので、ステージ上でまんまなぞるのなんて無理。
かなりの部分は想像を膨らませて作らなきゃならない。
ああやっぱ1回観ただけじゃダメだ
(今更
= 2-05 Stranger In Moscow =
TDCAUが終わってすぐ、映画『ショーシャンクの空に』 の映像が流れ始めた。
私は何のフィルムだか判らなかったけど、左隣のMさんが
「きっとマイケルは、この映画を観て "Stranger In Moscow"の映像イメージを作ったと思うのよ」
的なことをおっしゃったので へぇ~~等と感心していた。
したらば、始まったのは まさにそれッ
右隣のKさん&Wさんは、泣いてもーたとな。
大古参の あの、いつもは野次も飛ばすKさんと 柔らかな口調でゲキカラのWさんが、ですぜ
ww
私はというと、泣くのの逆でアガりまくり


こりゃエエわ的に。
も、リー君この髪型にすりゃいいのに的に。
私だけじゃなく 女性陣ほぼ全員が浮足立ってたと言って過言じゃないような… えっ男性陣も?ww
ダンサーさん達が、モダンラテンなノリで華麗なステージング。
ほんと、なんて贅沢な “インターバル”たち。 単体でお金とれるのに…
左隣のMさんが、
「うしろの(LED)って、BOTDFのジャラジャラじゃない?」。
果たして またも大正解なのでした~~ (^∀^;
BOTDFへと移行する為のクラブの雰囲気作りに "Whatever Happens" を選曲というのは
ちょっと聞くと とても意外な気がするけども、
アダルティーで少しエスニックな空間に仕立てるには、これ以上ドンピシャな曲は無いかも…
選曲した方、とてもすてきなセンスをしていらっしゃる
= 2-07 Blood On The Dance Floor =

マラカスを持ったマイケル&スージー登場に、ワクワクで沸くオーディエンス

後ろがキレイに編み込んであって 「おぉ
」。
リー君この髪型にすりゃい(略


スージーとの危険な恋の駆け引きに、マイケルは‥‥


恋は、どちらかが勝者・どちらかが敗者になるしかないのだろうか
そして女神たちが舞い移った先は‥‥
= 2-09 In The Closet =



高名な写真家 ハーブ・リッツ監督の世界観を、マイケル&ナオミが体現するステージ。
デジカメやスマホを降ろすヒマなんぞ あるはずがござりません。
ド素人でもシャッターさえ切れば、ポストカードになる画が撮れてしまうのだから。




= 2-10 INTERVAL V -Thriller Swing Remix- =

ジャズアレンジのThrillerと 上質のエンターテイメントに、すっかりノッて上機嫌
終演後、彼らのお店のことを聞いたので 今度みんなで行かせて戴くかも
そこからの、ああスムクリかな?
と思いきや
ツーーー(高) という聞き覚えのあるイントロ。
あっ これは
= 2-11 Blue Gangsta =


個人的には、何ならスムクリより好きかもなので アガるアガる

なのでコーフンし過ぎてブレが収まらない

このあと シド・チャリシーが大股おっぴろげて (言い方w)、
アステアに片足持たれてズリズリ~~という 『バンドワゴン』再現シーン
んが 手ブレが酷すぎたんだかシャッター下りずww
= 2-13 Speed Demon =

そっからの大人版MJ登場、で…
あれ? こういうメンツって事は "BAD" ?

いやいや ちゃんと(?)、スピデでした
そういや このシーンは全てクレイアニメだっけ、と思い出さなきゃならない程
とてもナチュラルにまとめられてたので もっぺん観たい
などとノンビリ思う暇もなく

わわわ
スパイクぢゃんっ


お馴染みのシーンが、ナマで目の前で
どころじゃなく

ええええええ 2人とも一瞬でスクリーンの中に入っちゃったよーーー
スピンバトルしてるーーー
ざわめき・どよめきを通り越し、叫ぶオーディエンスたち (←おまいぢゃわ
そしてスクリーンから再び出て来た
‥‥のは、マイケルだけ。
んで


あっはっは (^∇^)
で このあと、例の岩がスパイクになってウインク
マイケルはこちらを見て、肩をすくめて苦笑しながら立ち去りのの。
なんだこれもう楽し過ぎて疲れるwwww
= 2-14 INTERVAL VI -Shake Your Body- =

ダンサー大小w全員による "Shake Your Body"。
しっかし なんでいつもこんなに実力者たちが揃うかね?
観てて不安感がまるでないって事は、観ているのがラク~~
= 2-15 Leave Me Alone =

そして ここ2年の大人気パフォ/コス、"Leave Me Alone"。
わんこ達の代わりにダンサー達がダークスーツ姿で無表情に槌をふるう、ってアイデアは
ユーモラスで本当に秀逸ですわ




女性コーラス陣を撮ろうと思う時に限って LEDで白反射しちゃってたのが
ラスト曲になって ようやくなんとか‥‥
その他の出演者の紹介

スラッシュ&ジェニファー

ナオミ&スパイク
そして再び "Leave Me Alone" の歌に戻りのの。


この曲で終わりだろうという予感はあったものの
いや、だけどまだそんな時間じゃないだろうと思いきや ずいぶん時間が経っていた
楽しい時間って なんで短いのか‥‥(´Д`)
でも、過ぎた時間を惜しむんじゃなくて
過ごした時間を慈しんで噛みしめる方向にアレしなきゃナ
ラストは、リー君との記念撮影大会。
カメラがへっぽこになってるし、こういう場で写真撮るのってなんか落ち着かないし
私は別にイイや~~(´∀`)
‥‥と思ってたのに、お情けにうっかり甘えちまい
(ここがわしのアホなとこ
そのせいで大勢サマにご迷惑を‥‥(頭抱
本当に申し訳ございませんでした
その後、下でお見送りに出ていらした出演者がたと少し (少し?) おしゃべりしたのち
事前にリサーチ済みの、東雲駅から徒歩3分の海鮮&洋食レストランへ。
閉店は22時と載ってたんで、1時間ほどしかなく 少々アセってたけど
22時になってもまだ3組ほどフツーに食ってたナw
そこは古くからある土着型のレストランのようで、
給仕のかた全員60~70代とおぼしきおじさまおばさま方。
どれも美味しかった
またSIMスタジオでライブやる時は、再びココに来る事になりましょう
で、いつ。 (早杉
その前までは、『Appetizer "MJ Tribute Live"』
ここからは、『Main "Bluetree Tribute Show"』
そう‥‥ ここからが "メイン" だというのだ。
ステージ上で出来得るショートフィルムの世界観を模索し 練りに練った演出の数々に、
ずっと目が離せなくなる事も何も知らないままに
ただただ再開のカウントダウンを刻むステージを無邪気に見つめるのみ‥‥
= 2-01 Scream =
第二部となる "メイン" のショーは、"Scream" から。
LEDによって、ステージ上は たちまち例の宇宙船内部
あの兄妹ダンス共演シーンが目の前で、とっても自然なカタチで再現
こんな嬉しいことって そうそうない‥‥ (つД`)
ほっこり&うるうるの、マイケル&ジャネットのHugでエンディング
で なんと、そのままジャネットの "Rhythm Nation" へ
このMVは結構ガッツリ観てたんで、踊れやしないものの 脳内再生はバッチリなほうだけど
うぅ~~ん 良い良い良い
よもやコレまでも楽しめるとは… なんて超ゼータクな空間なの~~ココってば
終了したので言っちゃうと、実はコレをやるのだけは諸事情で知っちゃーいたけども
どんな風にやるかは全然‥‥
そういえば、あのSFって場面展開がけっこうあるので、ステージ上でまんまなぞるのなんて無理。
かなりの部分は想像を膨らませて作らなきゃならない。
ああやっぱ1回観ただけじゃダメだ
= 2-05 Stranger In Moscow =
TDCAUが終わってすぐ、映画『ショーシャンクの空に』 の映像が流れ始めた。
私は何のフィルムだか判らなかったけど、左隣のMさんが
「きっとマイケルは、この映画を観て "Stranger In Moscow"の映像イメージを作ったと思うのよ」
的なことをおっしゃったので へぇ~~等と感心していた。
したらば、始まったのは まさにそれッ
右隣のKさん&Wさんは、泣いてもーたとな。
大古参の あの、いつもは野次も飛ばすKさんと 柔らかな口調でゲキカラのWさんが、ですぜ
私はというと、泣くのの逆でアガりまくり
こりゃエエわ的に。
も、リー君この髪型にすりゃいいのに的に。
私だけじゃなく 女性陣ほぼ全員が浮足立ってたと言って過言じゃないような… えっ男性陣も?ww
ダンサーさん達が、モダンラテンなノリで華麗なステージング。
ほんと、なんて贅沢な “インターバル”たち。 単体でお金とれるのに…
左隣のMさんが、
「うしろの(LED)って、BOTDFのジャラジャラじゃない?」。
果たして またも大正解なのでした~~ (^∀^;
BOTDFへと移行する為のクラブの雰囲気作りに "Whatever Happens" を選曲というのは
ちょっと聞くと とても意外な気がするけども、
アダルティーで少しエスニックな空間に仕立てるには、これ以上ドンピシャな曲は無いかも…
選曲した方、とてもすてきなセンスをしていらっしゃる
= 2-07 Blood On The Dance Floor =
マラカスを持ったマイケル&スージー登場に、ワクワクで沸くオーディエンス
後ろがキレイに編み込んであって 「おぉ
リー君この髪型にすりゃい(略
スージーとの危険な恋の駆け引きに、マイケルは‥‥
恋は、どちらかが勝者・どちらかが敗者になるしかないのだろうか
そして女神たちが舞い移った先は‥‥
= 2-09 In The Closet =
高名な写真家 ハーブ・リッツ監督の世界観を、マイケル&ナオミが体現するステージ。
デジカメやスマホを降ろすヒマなんぞ あるはずがござりません。
ド素人でもシャッターさえ切れば、ポストカードになる画が撮れてしまうのだから。
= 2-10 INTERVAL V -Thriller Swing Remix- =
ジャズアレンジのThrillerと 上質のエンターテイメントに、すっかりノッて上機嫌
終演後、彼らのお店のことを聞いたので 今度みんなで行かせて戴くかも
そこからの、ああスムクリかな?
と思いきや
ツーーー(高) という聞き覚えのあるイントロ。
あっ これは
= 2-11 Blue Gangsta =
個人的には、何ならスムクリより好きかもなので アガるアガる
なのでコーフンし過ぎてブレが収まらない
このあと シド・チャリシーが大股おっぴろげて (言い方w)、
アステアに片足持たれてズリズリ~~という 『バンドワゴン』再現シーン
んが 手ブレが酷すぎたんだかシャッター下りずww
= 2-13 Speed Demon =
そっからの大人版MJ登場、で…
あれ? こういうメンツって事は "BAD" ?
いやいや ちゃんと(?)、スピデでした
そういや このシーンは全てクレイアニメだっけ、と思い出さなきゃならない程
とてもナチュラルにまとめられてたので もっぺん観たい
などとノンビリ思う暇もなく
わわわ
お馴染みのシーンが、ナマで目の前で
どころじゃなく
ええええええ 2人とも一瞬でスクリーンの中に入っちゃったよーーー
スピンバトルしてるーーー
ざわめき・どよめきを通り越し、叫ぶオーディエンスたち (←おまいぢゃわ
そしてスクリーンから再び出て来た
‥‥のは、マイケルだけ。
んで
あっはっは (^∇^)
で このあと、例の岩がスパイクになってウインク
マイケルはこちらを見て、肩をすくめて苦笑しながら立ち去りのの。
なんだこれもう楽し過ぎて疲れるwwww
= 2-14 INTERVAL VI -Shake Your Body- =
ダンサー大小w全員による "Shake Your Body"。
しっかし なんでいつもこんなに実力者たちが揃うかね?
観てて不安感がまるでないって事は、観ているのがラク~~
= 2-15 Leave Me Alone =
そして ここ2年の大人気パフォ/コス、"Leave Me Alone"。
わんこ達の代わりにダンサー達がダークスーツ姿で無表情に槌をふるう、ってアイデアは
ユーモラスで本当に秀逸ですわ
女性コーラス陣を撮ろうと思う時に限って LEDで白反射しちゃってたのが
ラスト曲になって ようやくなんとか‥‥
その他の出演者の紹介
スラッシュ&ジェニファー
ナオミ&スパイク
そして再び "Leave Me Alone" の歌に戻りのの。
この曲で終わりだろうという予感はあったものの
いや、だけどまだそんな時間じゃないだろうと思いきや ずいぶん時間が経っていた
楽しい時間って なんで短いのか‥‥(´Д`)
でも、過ぎた時間を惜しむんじゃなくて
過ごした時間を慈しんで噛みしめる方向にアレしなきゃナ
ラストは、リー君との記念撮影大会。
カメラがへっぽこになってるし、こういう場で写真撮るのってなんか落ち着かないし
私は別にイイや~~(´∀`)
‥‥と思ってたのに、お情けにうっかり甘えちまい
そのせいで大勢サマにご迷惑を‥‥(頭抱
本当に申し訳ございませんでした
その後、下でお見送りに出ていらした出演者がたと少し (少し?) おしゃべりしたのち
事前にリサーチ済みの、東雲駅から徒歩3分の海鮮&洋食レストランへ。
閉店は22時と載ってたんで、1時間ほどしかなく 少々アセってたけど
22時になってもまだ3組ほどフツーに食ってたナw
そこは古くからある土着型のレストランのようで、
給仕のかた全員60~70代とおぼしきおじさまおばさま方。
どれも美味しかった
またSIMスタジオでライブやる時は、再びココに来る事になりましょう
で、いつ。 (早杉
まずはじめに
終演後 ご迷惑をおかけした皆様がた、誠に申し訳ございませんでしたっ
テンパり過ぎて きちんと詫びの言葉を述べたか憶えていない有りさまで (多分言ってない)、
冷静に立ち返った今、自分に呆れ返っております次第です‥‥(´Д`;
それはさておき、 (ホントに反省しとんのか?
2015年3月14日(土) 17時30分開演
【Bluetree Private Show vol.2】 第1回公演に、8名で行って参りました
当初から読み間違いがあったりでらテンパってもーたけども
なんとか席に落ち着いてホッ =3
終演までノンストップと思ってたんで、飲み(呑み)食いに情熱を傾けるわしら。
飛び交う菓子。 (何しに北ww
カウンターにラベルの貼ったドリンクがあったんで欲しかったけど
うっかり 「水ください」 言うたもんで、ラベル無しのフツーの水を取り出して下さりのの。
「ソレじゃなくて」 とも言えず、まーいーやとヘンなところでクソ遠慮
そしてステージ奥のLEDが消え、BGMが消え、会場が暗くなり
あっ クるよ
と 場内がざわめく。
デジカメの調子が悪かったけど、セットリストが判る程度には…と 一応シャッターを切った。
終演後にセットリスト用紙を戴けるとも知らずw
あんのじょう しっちゃかなブレブレ写真が殆んどだったので、今回ココに貼る写真は
お連れ様のうち Wさん・Kさん・Mさんから頂戴したものも含まれのの。
ありがとーう
(@堀内孝雄
1発目は、"Dangerous" '93バージョン。
大モトもAMA'93のオープニングアクトなので、まさにオープニングとしてぴったり来る。
個人的にも このバージョンをいちばん観ているので、その意味でも ステージング的にも
ド安定の1曲。
「えっ もう
」 と声をあげてしまった。
さっきの "Dangerous" で、「サイドラインのパンツを履いてるなぁ?」 って思ったけど、だからかぁー
しっかし2曲目でBJたぁ 聞いたことがない‥‥
BJって目玉よね? フツー。
てことは、今日って 一体どういう事になるんだあ
…と、悲鳴に似たワクワクで打ち震えのの。
"Billie Jean" は、終盤ごろのフリーダンスが大好物なので今回も堪能しました
ビッとしたポージングの後、肩を左右にスライドしたようなスロームーブに 「おぉ」 とか…
通常、マイケルがやったことのない動きをするインパソさん・ダンサーさんを見ると
「マイコーそんなんしねーし
」 って怒り心頭になる自分だけど、
リー君の "Billie Jean" だけは許す。 (@偉
いや、ホントにヘンな事したら許さんけどww、もうなんていうか ひいき目じゃなくて
新たなムーブを入れても、それが違和感なく 「マイケルだ」 って思える力量とスピリットは
リー君ならではというか
とても怪しい言い方をするとw、マイケルが特別にリー君だけに許したのではとすら思えてしまう…
それぐらい リー君の "Billie Jean" には、侵さざるべき神聖さを感じる。
マイケルのBJと間違いなく同系統のもの。
逆に言って それを感じないBJは、私にとってBJではない。
似て非なるもの。
マイケルが成していったであろう BJの進化を具現化できるのは、リー君だけだと思ってる。
模倣力・表現力のほかの 絶対的に必要不可欠なものを持っているから。
‥‥ここまでホメると 逆に、ホメ殺しみたいだぬ (^∇^
むかしは辛口コメも本人に言ってたんで その分、ってわけじゃないけどもw
THIS IS ITでのライトブルース調に崩したバージョンのTWYMMFから始まる。
リップシンク&表情のニュアンスがバッチリで、リー君が歌っている錯覚に何度もかられた。
3曲目にして、女性との初カラミ。
タチアナは、しなやかな動きでマイケルをあしらっっている。
私には聴こえた‥‥
「あんな細くなりた~~い」(´Д`) という 一部女性たちの心の声が。 (自分の声ぢゃろ
TWYMMFでは、男の子たちのライトなワル&やんちゃなフリーアピールも見どころ。
今回も かーなーりー楽しめた
問題は、焦点が絞りきれないことw (マイコーも観なきゃだし多忙過ぎ
バラード系は、たぶんリー君にとって
ダンスと優劣をつけ難いほどマイケルを表現したいと願ってやまないものでは‥‥
MJインパソさんって やっぱダンサー系の人が殆んどでしょうが
バラードを複数入れるのって避けたいのでは? と勝手に憶測してるけど (違ったらすまぬ)、
リー君はむしろ積極的に入れたがってる事からも・そして
自分のMJプロジェクトに "MOVE" でも "BODY" でもなく "SPIRIT" と名づけた事からも、
そううかがえる。
むかしは、ぶっちゃけ 「どうしよう」な空気が こちら側(@なじみ客)にあった事は否めないけどw、
やる度にどんどん厚みが増している。
今では 「どうしよう」どころか 観ながら泣いてる始末。 (@完敗
BorWで子供たちを出す演出って、そういや初めて観たかも‥‥
一瞬 「あれっ なんで?」 って思って、あ~ぁそういえば
って。 (遅
一瞬といえば
バックのLEDに ウチらが映ってる瞬間をとらえたKさん、スゴ腕w (偶然らしいぬ
= 1-06 Beat It =



ジェニファーのアレが今回もガッツリ再現
数百公演を共にこなしたマイケル&ジェニファーの厚くて熱い信頼のソロギター

これまた大好物の Wギャングバトルシーンは、カメラは諦めてきっちり凝視
雄叫びのコール&レスポンスには 東京ドームばりにド本気で拳を振り上げて応えのの。
ここでいったん15分間の休憩に入る旨を、
素に戻ったリー君が 素朴に解説w
「休憩のあと、"本編" となります」 的なことを語り、一瞬そのまま納得したけど
10秒ぐらいして 「‥‥え? 本編って?」。 (遅
先に言ってしまうと
これまでの6曲は、(ほぼ)スタンダードなステージング。
そして ここからが、このSIMスタジオの高照度LEDディスプレイウォール使いの、
スーパーミラクルな 『ショートフィルム・ステージ化』 のお時間なわけでッ
そんな事になるとも知らず のんきにまたヘラヘラ食い散らかしていたww
つづく。
終演後 ご迷惑をおかけした皆様がた、誠に申し訳ございませんでしたっ
テンパり過ぎて きちんと詫びの言葉を述べたか憶えていない有りさまで (多分言ってない)、
冷静に立ち返った今、自分に呆れ返っております次第です‥‥(´Д`;
それはさておき、 (ホントに反省しとんのか?
2015年3月14日(土) 17時30分開演
【Bluetree Private Show vol.2】 第1回公演に、8名で行って参りました
当初から読み間違いがあったりでらテンパってもーたけども
なんとか席に落ち着いてホッ =3
終演までノンストップと思ってたんで、飲み(呑み)食いに情熱を傾けるわしら。
飛び交う菓子。 (何しに北ww
カウンターにラベルの貼ったドリンクがあったんで欲しかったけど
うっかり 「水ください」 言うたもんで、ラベル無しのフツーの水を取り出して下さりのの。
「ソレじゃなくて」 とも言えず、まーいーやとヘンなところでクソ遠慮
そしてステージ奥のLEDが消え、BGMが消え、会場が暗くなり
あっ クるよ
デジカメの調子が悪かったけど、セットリストが判る程度には…と 一応シャッターを切った。
終演後にセットリスト用紙を戴けるとも知らずw
あんのじょう しっちゃかなブレブレ写真が殆んどだったので、今回ココに貼る写真は
お連れ様のうち Wさん・Kさん・Mさんから頂戴したものも含まれのの。
ありがとーう
1発目は、"Dangerous" '93バージョン。
大モトもAMA'93のオープニングアクトなので、まさにオープニングとしてぴったり来る。
個人的にも このバージョンをいちばん観ているので、その意味でも ステージング的にも
ド安定の1曲。
「えっ もう
さっきの "Dangerous" で、「サイドラインのパンツを履いてるなぁ?」 って思ったけど、だからかぁー
しっかし2曲目でBJたぁ 聞いたことがない‥‥
BJって目玉よね? フツー。
てことは、今日って 一体どういう事になるんだあ
"Billie Jean" は、終盤ごろのフリーダンスが大好物なので今回も堪能しました
ビッとしたポージングの後、肩を左右にスライドしたようなスロームーブに 「おぉ」 とか…
通常、マイケルがやったことのない動きをするインパソさん・ダンサーさんを見ると
「マイコーそんなんしねーし
リー君の "Billie Jean" だけは許す。 (@偉
いや、ホントにヘンな事したら許さんけどww、もうなんていうか ひいき目じゃなくて
新たなムーブを入れても、それが違和感なく 「マイケルだ」 って思える力量とスピリットは
リー君ならではというか
とても怪しい言い方をするとw、マイケルが特別にリー君だけに許したのではとすら思えてしまう…
それぐらい リー君の "Billie Jean" には、侵さざるべき神聖さを感じる。
マイケルのBJと間違いなく同系統のもの。
逆に言って それを感じないBJは、私にとってBJではない。
似て非なるもの。
マイケルが成していったであろう BJの進化を具現化できるのは、リー君だけだと思ってる。
模倣力・表現力のほかの 絶対的に必要不可欠なものを持っているから。
‥‥ここまでホメると 逆に、ホメ殺しみたいだぬ (^∇^
むかしは辛口コメも本人に言ってたんで その分、ってわけじゃないけどもw
THIS IS ITでのライトブルース調に崩したバージョンのTWYMMFから始まる。
リップシンク&表情のニュアンスがバッチリで、リー君が歌っている錯覚に何度もかられた。
3曲目にして、女性との初カラミ。
タチアナは、しなやかな動きでマイケルをあしらっっている。
私には聴こえた‥‥
「あんな細くなりた~~い」(´Д`) という 一部女性たちの心の声が。 (自分の声ぢゃろ
TWYMMFでは、男の子たちのライトなワル&やんちゃなフリーアピールも見どころ。
今回も かーなーりー楽しめた
問題は、焦点が絞りきれないことw (マイコーも観なきゃだし多忙過ぎ
バラード系は、たぶんリー君にとって
ダンスと優劣をつけ難いほどマイケルを表現したいと願ってやまないものでは‥‥
MJインパソさんって やっぱダンサー系の人が殆んどでしょうが
バラードを複数入れるのって避けたいのでは? と勝手に憶測してるけど (違ったらすまぬ)、
リー君はむしろ積極的に入れたがってる事からも・そして
自分のMJプロジェクトに "MOVE" でも "BODY" でもなく "SPIRIT" と名づけた事からも、
そううかがえる。
むかしは、ぶっちゃけ 「どうしよう」な空気が こちら側(@なじみ客)にあった事は否めないけどw、
やる度にどんどん厚みが増している。
今では 「どうしよう」どころか 観ながら泣いてる始末。 (@完敗
BorWで子供たちを出す演出って、そういや初めて観たかも‥‥
一瞬 「あれっ なんで?」 って思って、あ~ぁそういえば
一瞬といえば
バックのLEDに ウチらが映ってる瞬間をとらえたKさん、スゴ腕w (偶然らしいぬ
= 1-06 Beat It =
ジェニファーのアレが今回もガッツリ再現
数百公演を共にこなしたマイケル&ジェニファーの厚くて熱い信頼のソロギター
これまた大好物の Wギャングバトルシーンは、カメラは諦めてきっちり凝視
雄叫びのコール&レスポンスには 東京ドームばりにド本気で拳を振り上げて応えのの。
ここでいったん15分間の休憩に入る旨を、
素に戻ったリー君が 素朴に解説w
「休憩のあと、"本編" となります」 的なことを語り、一瞬そのまま納得したけど
10秒ぐらいして 「‥‥え? 本編って?」。 (遅
先に言ってしまうと
これまでの6曲は、(ほぼ)スタンダードなステージング。
そして ここからが、このSIMスタジオの高照度LEDディスプレイウォール使いの、
スーパーミラクルな 『ショートフィルム・ステージ化』 のお時間なわけでッ
そんな事になるとも知らず のんきにまたヘラヘラ食い散らかしていたww
つづく。
ネット変換語で、昔からよく 「行ってきます」を 「逝ってきます」と打つパターンがあるけども
まさしく 「逝ってきた」。
まだ今日の2公演が残ってるので、内容については何も書けない~~
観てもいない段階から
「行った方がいいって絶対!」 的にお勧めするのは、ちょい気が引けてました。
自分だって知らないくせに、ある意味 無責任。
けど、今 キッパリ言えます。
地理的にムリがなく
時間的にムリがなく
予算的にムリがない
‥‥というMJファンは、もれなく全員行った方がいいです。
安定のクオリティーから
なんぢゃこりゃ濃ゆ過ぎだろーがの連続‥‥
行ける条件が揃っていながら行かないって 一体どういう事なのかッ
(叩@机
また後悔したいのか、とまで言ってしまって構わないっ
(叩@机
私は
兄ちゃん達のトリビュート来日公演にも
エイドリアンのスリラーライブ日本公演にも
シルクのイモータル日本公演にも
どれにも行きませんでした
逆に、マイケルの喪失を思い知らされるだけで
泣きながら帰るのが自分で完璧に解り切ってたから
2010年のトラヴィス&THIS IS ITダンサーズ達の来日特別ステージですら
ナマで観れるのをすごい楽しみにしてたはずが
数メートル前で汗するトラヴィス達の素晴らしいパフォーマンスを観ながら
心が空洞になっていく自分に気づいてしまい
「あぁ こういうのは私はダメだわ」 と悟ってしまったから
似た人、ほかにもいらっしゃるのではないでしょうか
そんな私でも唯一観れるのが、Bluetree氏のライブです
なので
「マイケルのトリビュート系・インパソ系は観ない・行かない」
という濃厚なファンにこそ、ぜひ観ていただきたいです
今回の演出のクオリティー、ハンパないです。
ひいき目なしにホント、びっくりしました‥‥
「うぉあ!」 って最低でも3回は言います。 (多分もっと言うw
申しておきますが (←何サマ?)、
「YouTubeで観たことあるから」 ってのはナシですよ~~
あそこにupされているステージは殆んど一般向けのもので
作り込んだワンマンステージのものとは全然ちがいます。 ええ全然。
ソレらは近年、諸事情で録画禁止となっているので、YouTubeにはupされません。
ナマを観に行くしかないのです。
きょうの当日券、若干出るそうです。
悪いこと言いません。(ポン☆肩
上の3条件がそろってる人は、会場にご連絡の上 ぜひぜひぜひっ
http://sap.bricks-japan.com/
Studio Art Project事務局(お台場SIM STUDIO内) TEL 03-6457-1981
まさしく 「逝ってきた」。
まだ今日の2公演が残ってるので、内容については何も書けない~~
観てもいない段階から
「行った方がいいって絶対!」 的にお勧めするのは、ちょい気が引けてました。
自分だって知らないくせに、ある意味 無責任。
けど、今 キッパリ言えます。
地理的にムリがなく
時間的にムリがなく
予算的にムリがない
‥‥というMJファンは、もれなく全員行った方がいいです。
安定のクオリティーから
なんぢゃこりゃ濃ゆ過ぎだろーがの連続‥‥
行ける条件が揃っていながら行かないって 一体どういう事なのかッ
また後悔したいのか、とまで言ってしまって構わないっ
私は
兄ちゃん達のトリビュート来日公演にも
エイドリアンのスリラーライブ日本公演にも
シルクのイモータル日本公演にも
どれにも行きませんでした
逆に、マイケルの喪失を思い知らされるだけで
泣きながら帰るのが自分で完璧に解り切ってたから
2010年のトラヴィス&THIS IS ITダンサーズ達の来日特別ステージですら
ナマで観れるのをすごい楽しみにしてたはずが
数メートル前で汗するトラヴィス達の素晴らしいパフォーマンスを観ながら
心が空洞になっていく自分に気づいてしまい
「あぁ こういうのは私はダメだわ」 と悟ってしまったから
似た人、ほかにもいらっしゃるのではないでしょうか
そんな私でも唯一観れるのが、Bluetree氏のライブです
なので
「マイケルのトリビュート系・インパソ系は観ない・行かない」
という濃厚なファンにこそ、ぜひ観ていただきたいです
今回の演出のクオリティー、ハンパないです。
ひいき目なしにホント、びっくりしました‥‥
「うぉあ!」 って最低でも3回は言います。 (多分もっと言うw
申しておきますが (←何サマ?)、
「YouTubeで観たことあるから」 ってのはナシですよ~~
あそこにupされているステージは殆んど一般向けのもので
作り込んだワンマンステージのものとは全然ちがいます。 ええ全然。
ソレらは近年、諸事情で録画禁止となっているので、YouTubeにはupされません。
ナマを観に行くしかないのです。
きょうの当日券、若干出るそうです。
悪いこと言いません。(ポン☆肩
上の3条件がそろってる人は、会場にご連絡の上 ぜひぜひぜひっ
http://sap.bricks-japan.com/
Studio Art Project事務局(お台場SIM STUDIO内) TEL 03-6457-1981
今日3月14日は
クインシー・ジョーンズ氏の82歳のお誕生日。
おめでとうござります
どうぞいつまでもお元気で
クインシー・ジョーンズ氏の82歳のお誕生日。
おめでとうござります

