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なんとも言えない変身シーン。
pic.twitter.com/bKNzKc1fA5映画MOONWALKERでマイケルのストラトス・ゼロ変身時、
シルエットだけで表現してたけど
実際は こんな事が起きてたのぬww
うんうん、そんなん観たくない観たくないっw
(ロボット変身は観ちまったがぬwwww
てか あの作品、なんてアニメだろ?
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それにしても やっぱりというか、
ヒト様のマイケル論は 同調できるものとできないものとの落差がとても激しいわ~~
それが東大教授だろうと。
今回のや マンミラの回や JAMの回は、興味深く読めたけど
前回のや テイタムの回はちょっと‥‥
前回というのは お勧めされている "INVIアルバム収録順" のこと。
テン目 のち、 「そりゃないわーー
」 って 大苦笑。
だって 1曲目が "Break Of Dawn" って‥‥
(ちなみに2曲目は "You Are My Life" )
僭越ながら、そりゃ マイケルをお解りでない~~ (´∀`;
マイケルは 必ず
1曲目は、アゲ曲

を持ってくる。
アルバムでもライブでも。
がっつり掴みにくる。
ファン達に ドヤってくる。
いや、そりゃマイケルじゃなかったら
1曲目に "Break Of Dawn" のような曲調もぜんぜんアリですわ
けど、マイケルですよ?
マイケル・ジャクソンですよ?
4年も待たせるオリンピック男のアルバムですよ?
ファンが、身悶えするような・はちきれんばかりの期待と不安を抑えながらプレイする1曲目を
マイケルがそんな裏切り方するわけがない。
「ああっ やっぱりマイケルのNEWパワーは期待を裏切らないわー
」(≧∇≦)
「待ちわびたマイケルが今、ココにっっっ
」(≧∇≦)
‥‥って 喜び狂ってほしくないわけがない。
ファンの期待を、良い意味で裏切る部分と
ぜったいに裏切ってはならない部分とを、
ショービズ人生45年のマイケルが踏まえてないわけがない。
ジョー父が幼い息子たちにみっちり仕込んだ1つは、まさにそれだったと思っておりますが
違いますでしょうか?
てか THIS IS ITでも そこのところ言ってましたよね‥‥
思うに、おそらく教授は
リアルタイムでマイケルのアルバムを待ちわびた事が1度もなく
約4年ごとにMJファン達に突きつけられた飢餓感とハンパない期待感と不安感について
芯からはピンと来てないのでは? (考えてみた事もないかも
そうでもなきゃ 1曲目に "Break Of Dawn" って発想は、
単にオモシロイってだけで 実際は到底ありえない‥‥
‥‥というレベルの事ですわ。 30年超えの根ぐされファンにしてみれば。
マイケル・ジャクソンは、そうした
あと1ミリ動いたらオシッコ洩れる的なファン達の ギリッッッギリな情況を
よーくよーくよーく認識していた、超絶優秀なエンターテイナー
という事ですわ。 (@総括
‥‥などと
前回発行時、ちょい経ってから書くつもりだったのを完全に忘れてたので、
いま書いてみますた。
ヒト様のマイケル論は 同調できるものとできないものとの落差がとても激しいわ~~
それが東大教授だろうと。
今回のや マンミラの回や JAMの回は、興味深く読めたけど
前回のや テイタムの回はちょっと‥‥
前回というのは お勧めされている "INVIアルバム収録順" のこと。
テン目 のち、 「そりゃないわーー
だって 1曲目が "Break Of Dawn" って‥‥
(ちなみに2曲目は "You Are My Life" )
僭越ながら、そりゃ マイケルをお解りでない~~ (´∀`;
マイケルは 必ず
アルバムでもライブでも。
がっつり掴みにくる。
ファン達に ドヤってくる。
いや、そりゃマイケルじゃなかったら
1曲目に "Break Of Dawn" のような曲調もぜんぜんアリですわ
けど、マイケルですよ?
マイケル・ジャクソンですよ?
4年も待たせるオリンピック男のアルバムですよ?
ファンが、身悶えするような・はちきれんばかりの期待と不安を抑えながらプレイする1曲目を
マイケルがそんな裏切り方するわけがない。
「ああっ やっぱりマイケルのNEWパワーは期待を裏切らないわー
「待ちわびたマイケルが今、ココにっっっ
‥‥って 喜び狂ってほしくないわけがない。
ファンの期待を、良い意味で裏切る部分と
ぜったいに裏切ってはならない部分とを、
ショービズ人生45年のマイケルが踏まえてないわけがない。
ジョー父が幼い息子たちにみっちり仕込んだ1つは、まさにそれだったと思っておりますが
違いますでしょうか?
てか THIS IS ITでも そこのところ言ってましたよね‥‥
思うに、おそらく教授は
リアルタイムでマイケルのアルバムを待ちわびた事が1度もなく
約4年ごとにMJファン達に突きつけられた飢餓感とハンパない期待感と不安感について
芯からはピンと来てないのでは? (考えてみた事もないかも
そうでもなきゃ 1曲目に "Break Of Dawn" って発想は、
単にオモシロイってだけで 実際は到底ありえない‥‥
‥‥というレベルの事ですわ。 30年超えの根ぐされファンにしてみれば。
マイケル・ジャクソンは、そうした
あと1ミリ動いたらオシッコ洩れる的なファン達の ギリッッッギリな情況を
よーくよーくよーく認識していた、超絶優秀なエンターテイナー
という事ですわ。 (@総括
= 参考 =
| 1曲目 | アルバム名 |
| "Blame It on the Boogie" | DESTINY ('78) |
| "Can You Feel It" | TRIUMPH ('80) |
| "Torture" | VICTORY ('84) |
| 1曲目 | アルバム名 |
| "Don't Stop 'Til You Get Enough" | OFF THE WALL ('79) |
| "Wanna Be Startin' Somethin'" | THRILLER ('82) |
| "BAD" | BAD ('87) |
| "JAM" | DANGEROUS ('91) |
| "Scream" | HIStory : Past, Present and ~ ('95) |
| "Blood On The Dance Floor" | BLOOD ON THE DANCE FLOOR ('97) |
| "Unbreakable" | INVINCIBLE ('01) |
| 1曲目 | ツアー名 |
| "Dancing Machine" | DESTINY Tour ('79~80) |
| "Can You Feel It" | TRIUMPH Tour ('81) |
| "Wanna Be Startin' Somethin'" | VICTORY Tour ('84) |
| "Wanna Be Startin' Somethin'" | BAD Tour ('87~89) |
| "JAM" | DANGEROUS Tour ('92~93) |
| "Scream" | HIStory Tour ('96~97) |
| "Wanna Be Startin' Somethin'" | THIS IS IT ('09~10) |
‥‥などと
前回発行時、ちょい経ってから書くつもりだったのを完全に忘れてたので、
いま書いてみますた。
※ くれぐれも著者批判ではありませぬので念のため
(個人的意見の叩き台にさせて戴いた感じです)
(個人的意見の叩き台にさせて戴いた感じです)
ERISの新刊が配信されました。
3/5(木)~配信中
【ERIS】 Vol.10 無料
『マイケル・ジャクソンの思想』 - 東大・安冨歩教授
第10回 プライヴァシー -マイケル・ジャクソンの三層構造-
▼電子書籍版フリー音楽誌/ 季刊年4回発行
▼購読申込先: http://erismedia.jp/koudoku/
"Privacy" は、歌詞ではなく 曲として大好き。
歌詞の内容からすれば "2BAD" や "タブジャン" ばりに激怒ビートな曲調が合ってそうなのに、
"Come Together" の低音進化系のような 押さえめクールな曲調なのがもぉお
(≧∀≦)
すっごい狭いライブハウスでヤラれた日にゃあ (失神
私の個人的な考えでは、
マイケルの歌詞を分析するのは7割程度が適当ではと思ってる。
「これはコレコレの事だ」 って 1から10まですべてを解析しようとするのは無意味だと思ってる。
歌詞は、ドキュメンタリーじゃないのだから。
(特にMJ関係って何故だか、歌詞のすべてに意味があると思いたがってる人が多いような気が‥‥
最初は自分や周りの事実や世間のネタなどがキッカケでしょうが、
そこから想像を膨らませてストーリーを作ったり 歌詞のゴロ合わせや耳ざわり等で
いくらでも歌詞なんて変えてるでしょう。
マイケル本人も似たこと言ってるのに、深読みしすぎる人が結構いてカワイソーw
今回の論文も、もちろん歌詞に言及されていて
ダイアナ元妃の事故と思われる内容に、「ただ(その日は) "寒い冬の夜" ではないのだが」。
それは、この曲はべつにダイアナ元妃を歌った曲なわけじゃないから
史実を書く必要などなく、「いいかんじ」 な歌詞に仕上がれば良いわけで。
それでも、読み終えた時 ナミダがちょちょ切れてました (´;ω;`)
総体的にいって良い論文だと思いましたわ。
英語ダメダメなので、独自解釈された和訳は大変参考になりました。
3/5(木)~配信中
【ERIS】 Vol.10 無料
『マイケル・ジャクソンの思想』 - 東大・安冨歩教授
第10回 プライヴァシー -マイケル・ジャクソンの三層構造-
▼電子書籍版フリー音楽誌/ 季刊年4回発行
▼購読申込先: http://erismedia.jp/koudoku/
"Privacy" は、歌詞ではなく 曲として大好き。
歌詞の内容からすれば "2BAD" や "タブジャン" ばりに激怒ビートな曲調が合ってそうなのに、
"Come Together" の低音進化系のような 押さえめクールな曲調なのがもぉお
すっごい狭いライブハウスでヤラれた日にゃあ (失神
私の個人的な考えでは、
マイケルの歌詞を分析するのは7割程度が適当ではと思ってる。
「これはコレコレの事だ」 って 1から10まですべてを解析しようとするのは無意味だと思ってる。
歌詞は、ドキュメンタリーじゃないのだから。
(特にMJ関係って何故だか、歌詞のすべてに意味があると思いたがってる人が多いような気が‥‥
最初は自分や周りの事実や世間のネタなどがキッカケでしょうが、
そこから想像を膨らませてストーリーを作ったり 歌詞のゴロ合わせや耳ざわり等で
いくらでも歌詞なんて変えてるでしょう。
マイケル本人も似たこと言ってるのに、深読みしすぎる人が結構いてカワイソーw
今回の論文も、もちろん歌詞に言及されていて
ダイアナ元妃の事故と思われる内容に、「ただ(その日は) "寒い冬の夜" ではないのだが」。
それは、この曲はべつにダイアナ元妃を歌った曲なわけじゃないから
史実を書く必要などなく、「いいかんじ」 な歌詞に仕上がれば良いわけで。
それでも、読み終えた時 ナミダがちょちょ切れてました (´;ω;`)
総体的にいって良い論文だと思いましたわ。
英語ダメダメなので、独自解釈された和訳は大変参考になりました。

