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まずはじめに
終演後 ご迷惑をおかけした皆様がた、誠に申し訳ございませんでしたっ
テンパり過ぎて きちんと詫びの言葉を述べたか憶えていない有りさまで (多分言ってない)、
冷静に立ち返った今、自分に呆れ返っております次第です‥‥(´Д`;
それはさておき、 (ホントに反省しとんのか?
2015年3月14日(土) 17時30分開演
【Bluetree Private Show vol.2】 第1回公演に、8名で行って参りました
当初から読み間違いがあったりでらテンパってもーたけども
なんとか席に落ち着いてホッ =3
終演までノンストップと思ってたんで、飲み(呑み)食いに情熱を傾けるわしら。
飛び交う菓子。 (何しに北ww
カウンターにラベルの貼ったドリンクがあったんで欲しかったけど
うっかり 「水ください」 言うたもんで、ラベル無しのフツーの水を取り出して下さりのの。
「ソレじゃなくて」 とも言えず、まーいーやとヘンなところでクソ遠慮
そしてステージ奥のLEDが消え、BGMが消え、会場が暗くなり
あっ クるよ
と 場内がざわめく。
デジカメの調子が悪かったけど、セットリストが判る程度には…と 一応シャッターを切った。
終演後にセットリスト用紙を戴けるとも知らずw
あんのじょう しっちゃかなブレブレ写真が殆んどだったので、今回ココに貼る写真は
お連れ様のうち Wさん・Kさん・Mさんから頂戴したものも含まれのの。
ありがとーう
(@堀内孝雄
1発目は、"Dangerous" '93バージョン。
大モトもAMA'93のオープニングアクトなので、まさにオープニングとしてぴったり来る。
個人的にも このバージョンをいちばん観ているので、その意味でも ステージング的にも
ド安定の1曲。
「えっ もう
」 と声をあげてしまった。
さっきの "Dangerous" で、「サイドラインのパンツを履いてるなぁ?」 って思ったけど、だからかぁー
しっかし2曲目でBJたぁ 聞いたことがない‥‥
BJって目玉よね? フツー。
てことは、今日って 一体どういう事になるんだあ
…と、悲鳴に似たワクワクで打ち震えのの。
"Billie Jean" は、終盤ごろのフリーダンスが大好物なので今回も堪能しました
ビッとしたポージングの後、肩を左右にスライドしたようなスロームーブに 「おぉ」 とか…
通常、マイケルがやったことのない動きをするインパソさん・ダンサーさんを見ると
「マイコーそんなんしねーし
」 って怒り心頭になる自分だけど、
リー君の "Billie Jean" だけは許す。 (@偉
いや、ホントにヘンな事したら許さんけどww、もうなんていうか ひいき目じゃなくて
新たなムーブを入れても、それが違和感なく 「マイケルだ」 って思える力量とスピリットは
リー君ならではというか
とても怪しい言い方をするとw、マイケルが特別にリー君だけに許したのではとすら思えてしまう…
それぐらい リー君の "Billie Jean" には、侵さざるべき神聖さを感じる。
マイケルのBJと間違いなく同系統のもの。
逆に言って それを感じないBJは、私にとってBJではない。
似て非なるもの。
マイケルが成していったであろう BJの進化を具現化できるのは、リー君だけだと思ってる。
模倣力・表現力のほかの 絶対的に必要不可欠なものを持っているから。
‥‥ここまでホメると 逆に、ホメ殺しみたいだぬ (^∇^
むかしは辛口コメも本人に言ってたんで その分、ってわけじゃないけどもw
THIS IS ITでのライトブルース調に崩したバージョンのTWYMMFから始まる。
リップシンク&表情のニュアンスがバッチリで、リー君が歌っている錯覚に何度もかられた。
3曲目にして、女性との初カラミ。
タチアナは、しなやかな動きでマイケルをあしらっっている。
私には聴こえた‥‥
「あんな細くなりた~~い」(´Д`) という 一部女性たちの心の声が。 (自分の声ぢゃろ
TWYMMFでは、男の子たちのライトなワル&やんちゃなフリーアピールも見どころ。
今回も かーなーりー楽しめた
問題は、焦点が絞りきれないことw (マイコーも観なきゃだし多忙過ぎ
バラード系は、たぶんリー君にとって
ダンスと優劣をつけ難いほどマイケルを表現したいと願ってやまないものでは‥‥
MJインパソさんって やっぱダンサー系の人が殆んどでしょうが
バラードを複数入れるのって避けたいのでは? と勝手に憶測してるけど (違ったらすまぬ)、
リー君はむしろ積極的に入れたがってる事からも・そして
自分のMJプロジェクトに "MOVE" でも "BODY" でもなく "SPIRIT" と名づけた事からも、
そううかがえる。
むかしは、ぶっちゃけ 「どうしよう」な空気が こちら側(@なじみ客)にあった事は否めないけどw、
やる度にどんどん厚みが増している。
今では 「どうしよう」どころか 観ながら泣いてる始末。 (@完敗
BorWで子供たちを出す演出って、そういや初めて観たかも‥‥
一瞬 「あれっ なんで?」 って思って、あ~ぁそういえば
って。 (遅
一瞬といえば
バックのLEDに ウチらが映ってる瞬間をとらえたKさん、スゴ腕w (偶然らしいぬ
= 1-06 Beat It =



ジェニファーのアレが今回もガッツリ再現
数百公演を共にこなしたマイケル&ジェニファーの厚くて熱い信頼のソロギター

これまた大好物の Wギャングバトルシーンは、カメラは諦めてきっちり凝視
雄叫びのコール&レスポンスには 東京ドームばりにド本気で拳を振り上げて応えのの。
ここでいったん15分間の休憩に入る旨を、
素に戻ったリー君が 素朴に解説w
「休憩のあと、"本編" となります」 的なことを語り、一瞬そのまま納得したけど
10秒ぐらいして 「‥‥え? 本編って?」。 (遅
先に言ってしまうと
これまでの6曲は、(ほぼ)スタンダードなステージング。
そして ここからが、このSIMスタジオの高照度LEDディスプレイウォール使いの、
スーパーミラクルな 『ショートフィルム・ステージ化』 のお時間なわけでッ
そんな事になるとも知らず のんきにまたヘラヘラ食い散らかしていたww
つづく。
終演後 ご迷惑をおかけした皆様がた、誠に申し訳ございませんでしたっ
テンパり過ぎて きちんと詫びの言葉を述べたか憶えていない有りさまで (多分言ってない)、
冷静に立ち返った今、自分に呆れ返っております次第です‥‥(´Д`;
それはさておき、 (ホントに反省しとんのか?
2015年3月14日(土) 17時30分開演
【Bluetree Private Show vol.2】 第1回公演に、8名で行って参りました
当初から読み間違いがあったりでらテンパってもーたけども
なんとか席に落ち着いてホッ =3
終演までノンストップと思ってたんで、飲み(呑み)食いに情熱を傾けるわしら。
飛び交う菓子。 (何しに北ww
カウンターにラベルの貼ったドリンクがあったんで欲しかったけど
うっかり 「水ください」 言うたもんで、ラベル無しのフツーの水を取り出して下さりのの。
「ソレじゃなくて」 とも言えず、まーいーやとヘンなところでクソ遠慮
そしてステージ奥のLEDが消え、BGMが消え、会場が暗くなり
あっ クるよ
デジカメの調子が悪かったけど、セットリストが判る程度には…と 一応シャッターを切った。
終演後にセットリスト用紙を戴けるとも知らずw
あんのじょう しっちゃかなブレブレ写真が殆んどだったので、今回ココに貼る写真は
お連れ様のうち Wさん・Kさん・Mさんから頂戴したものも含まれのの。
ありがとーう
1発目は、"Dangerous" '93バージョン。
大モトもAMA'93のオープニングアクトなので、まさにオープニングとしてぴったり来る。
個人的にも このバージョンをいちばん観ているので、その意味でも ステージング的にも
ド安定の1曲。
「えっ もう
さっきの "Dangerous" で、「サイドラインのパンツを履いてるなぁ?」 って思ったけど、だからかぁー
しっかし2曲目でBJたぁ 聞いたことがない‥‥
BJって目玉よね? フツー。
てことは、今日って 一体どういう事になるんだあ
"Billie Jean" は、終盤ごろのフリーダンスが大好物なので今回も堪能しました
ビッとしたポージングの後、肩を左右にスライドしたようなスロームーブに 「おぉ」 とか…
通常、マイケルがやったことのない動きをするインパソさん・ダンサーさんを見ると
「マイコーそんなんしねーし
リー君の "Billie Jean" だけは許す。 (@偉
いや、ホントにヘンな事したら許さんけどww、もうなんていうか ひいき目じゃなくて
新たなムーブを入れても、それが違和感なく 「マイケルだ」 って思える力量とスピリットは
リー君ならではというか
とても怪しい言い方をするとw、マイケルが特別にリー君だけに許したのではとすら思えてしまう…
それぐらい リー君の "Billie Jean" には、侵さざるべき神聖さを感じる。
マイケルのBJと間違いなく同系統のもの。
逆に言って それを感じないBJは、私にとってBJではない。
似て非なるもの。
マイケルが成していったであろう BJの進化を具現化できるのは、リー君だけだと思ってる。
模倣力・表現力のほかの 絶対的に必要不可欠なものを持っているから。
‥‥ここまでホメると 逆に、ホメ殺しみたいだぬ (^∇^
むかしは辛口コメも本人に言ってたんで その分、ってわけじゃないけどもw
THIS IS ITでのライトブルース調に崩したバージョンのTWYMMFから始まる。
リップシンク&表情のニュアンスがバッチリで、リー君が歌っている錯覚に何度もかられた。
3曲目にして、女性との初カラミ。
タチアナは、しなやかな動きでマイケルをあしらっっている。
私には聴こえた‥‥
「あんな細くなりた~~い」(´Д`) という 一部女性たちの心の声が。 (自分の声ぢゃろ
TWYMMFでは、男の子たちのライトなワル&やんちゃなフリーアピールも見どころ。
今回も かーなーりー楽しめた
問題は、焦点が絞りきれないことw (マイコーも観なきゃだし多忙過ぎ
バラード系は、たぶんリー君にとって
ダンスと優劣をつけ難いほどマイケルを表現したいと願ってやまないものでは‥‥
MJインパソさんって やっぱダンサー系の人が殆んどでしょうが
バラードを複数入れるのって避けたいのでは? と勝手に憶測してるけど (違ったらすまぬ)、
リー君はむしろ積極的に入れたがってる事からも・そして
自分のMJプロジェクトに "MOVE" でも "BODY" でもなく "SPIRIT" と名づけた事からも、
そううかがえる。
むかしは、ぶっちゃけ 「どうしよう」な空気が こちら側(@なじみ客)にあった事は否めないけどw、
やる度にどんどん厚みが増している。
今では 「どうしよう」どころか 観ながら泣いてる始末。 (@完敗
BorWで子供たちを出す演出って、そういや初めて観たかも‥‥
一瞬 「あれっ なんで?」 って思って、あ~ぁそういえば
一瞬といえば
バックのLEDに ウチらが映ってる瞬間をとらえたKさん、スゴ腕w (偶然らしいぬ
= 1-06 Beat It =
ジェニファーのアレが今回もガッツリ再現
数百公演を共にこなしたマイケル&ジェニファーの厚くて熱い信頼のソロギター
これまた大好物の Wギャングバトルシーンは、カメラは諦めてきっちり凝視
雄叫びのコール&レスポンスには 東京ドームばりにド本気で拳を振り上げて応えのの。
ここでいったん15分間の休憩に入る旨を、
素に戻ったリー君が 素朴に解説w
「休憩のあと、"本編" となります」 的なことを語り、一瞬そのまま納得したけど
10秒ぐらいして 「‥‥え? 本編って?」。 (遅
先に言ってしまうと
これまでの6曲は、(ほぼ)スタンダードなステージング。
そして ここからが、このSIMスタジオの高照度LEDディスプレイウォール使いの、
スーパーミラクルな 『ショートフィルム・ステージ化』 のお時間なわけでッ
そんな事になるとも知らず のんきにまたヘラヘラ食い散らかしていたww
つづく。
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