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ゆうべの 【極上空間】@BS朝日 は、
クリスタル・ケイ&谷村奈南 両嬢だけによる、Wゲストトーク番組。
マイケルの話題で盛り上がるシーンがあるとの事で
OAをチェキりはするものの、事後ココで取り上げるつもりは特になかった
‥‥んだけども、実際にOAを観たら
実力派の若い日本の歌姫2人がマイケルの話を(短くとも)アツく語ってくれるのを、
録画した後はどっかに埋もらせたままでその内容を忘れていくというのは
仮にもMJファンとして忍びないと思いのの。
つーわけで スクリプト化
(ほんとヒマ人w

ナレーション: 『心を揺らす 憧れのひと』
奈 「アーティスト… ちっちゃい頃から "このひと好き" みたいなのは?」
ク 「私ねぇ… やっぱマイケル」
奈 「Me, too
」
ク 「Hee- Hee
」
奈 「アハハ
マイケルは外せないよねぇ」
ク 「絶対そう
マイケルになりたかったもん
」
奈 「アハハハハ」
ク 「マイケルとジャネットになりたかった。 私、大きくなったらこの人たちみたいになるって… 決めてた」
奈 「うん、うん、うん、うん」

ク 「本当に今でも悔しいの… 今まで逢いたい人、ずーっともう結構みんなに会えてきてて、1人だけ逢えなかったのがマイケルだったの」
奈 「マイケル… うーん… ねぇ…」
ク 「どうする? マイケル目の前にいたら」
奈 「いや~ もうねぇ… シビれるよね~」
ク 「アハハ」
奈 「私 夢でさー何回も逢ってる夢みてて~」
ク 「えー
」
奈 「夢だよ?夢だけどォ… でもやっぱ実際に逢ってみたかったよねぇ」
ク 「私ねー とにかくねぇ… 大泣きすると思う」
奈 「あ~泣いちゃうわなー マイケルだもん、だって…」
ク 「なんか震えちゃって 多分…。 私、1歳の時とかにお母さんと一緒に行ってるのよね、ライブ」
奈 「私さぁ… ハワイで9歳ぐらいの時に行ったのライブ。 マイケルの
アロハスタジアム
」
ク 「え、いーなぁ
9歳だったら完全にけっこう憶えてるよね」
奈 「憶えてる。 けどね、途切れ途切れだけどね… やっぱ、もうちょっと大人になって行きたかった」
ク 「行きたいよねー
」
奈 「今なんかもう超行きたいし
」
ク 「ねー
あの『THIS IS IT』の時さー、私ほんと友達ともうマジでロンドン行こうかって話してたんだよね」
奈 「うんうんうん」
ク 「あれ多分ほんとにライブやってたら多分、もう一生涯 "Biggest Live in History" だったと思う」
奈 「だねー。 ‥‥観たかったなぁ」
ク 「ねぇ‥‥」

しんみりしちゃったまま次のコーナーに…
その後はもう観ずに切ろうと思いつつ、いちおうザッとチェキったらば
『歌声』 についてのトークで再びマイコーの話が
ク 「ぶるるるる~(※唇を上下震わす) とか、ヤる?」
奈 「ヤるー
ヤるヤるヤるー。いっちゃん最初にヤる。ボイトレの中で」
ク 「やっぱ声出しとかないと (本番で) 出ないよね。 私ほんとに2~3時間ぐらい前から声出してないとダメなタイプ」
奈 「(声が) 起きてくるよね、どんどん出してると」
ク 「そう」
奈 「結構ノドって繊細だよね」
ク 「だからマイケルは、ああやってしゃべる」
奈 「そう
今マイケルって言おうとした
マイケルのしゃべり方、すごいじゃん。 #△※%*~じゃん。(ほよほよした やや高音) あれはノドの為って」
ク 「ねー」
奈 「本当は (地声は) ゼンゼン違うみたい」
ク 「みんな、なんかね。 その理由知らないんだ、けっこう」

「ぶるるるる~」、その他ボイトレ@マイコー。(久々に聴いた
クリスタル・ケイ&谷村奈南 両嬢だけによる、Wゲストトーク番組。
マイケルの話題で盛り上がるシーンがあるとの事で
OAをチェキりはするものの、事後ココで取り上げるつもりは特になかった
‥‥んだけども、実際にOAを観たら
実力派の若い日本の歌姫2人がマイケルの話を(短くとも)アツく語ってくれるのを、
録画した後はどっかに埋もらせたままでその内容を忘れていくというのは
仮にもMJファンとして忍びないと思いのの。
つーわけで スクリプト化
(ほんとヒマ人wナレーション: 『心を揺らす 憧れのひと』
奈 「アーティスト… ちっちゃい頃から "このひと好き" みたいなのは?」
ク 「私ねぇ… やっぱマイケル」
奈 「Me, too
」ク 「Hee- Hee
」奈 「アハハ
マイケルは外せないよねぇ」ク 「絶対そう
マイケルになりたかったもん
」奈 「アハハハハ」
ク 「マイケルとジャネットになりたかった。 私、大きくなったらこの人たちみたいになるって… 決めてた」
奈 「うん、うん、うん、うん」
ク 「本当に今でも悔しいの… 今まで逢いたい人、ずーっともう結構みんなに会えてきてて、1人だけ逢えなかったのがマイケルだったの」
奈 「マイケル… うーん… ねぇ…」
ク 「どうする? マイケル目の前にいたら」
奈 「いや~ もうねぇ… シビれるよね~」
ク 「アハハ」
奈 「私 夢でさー何回も逢ってる夢みてて~」
ク 「えー
」奈 「夢だよ?夢だけどォ… でもやっぱ実際に逢ってみたかったよねぇ」
ク 「私ねー とにかくねぇ… 大泣きすると思う」
奈 「あ~泣いちゃうわなー マイケルだもん、だって…」
ク 「なんか震えちゃって 多分…。 私、1歳の時とかにお母さんと一緒に行ってるのよね、ライブ」
奈 「私さぁ… ハワイで9歳ぐらいの時に行ったのライブ。 マイケルの
アロハスタジアム
」ク 「え、いーなぁ
9歳だったら完全にけっこう憶えてるよね」奈 「憶えてる。 けどね、途切れ途切れだけどね… やっぱ、もうちょっと大人になって行きたかった」
ク 「行きたいよねー
」奈 「今なんかもう超行きたいし
」ク 「ねー
あの『THIS IS IT』の時さー、私ほんと友達ともうマジでロンドン行こうかって話してたんだよね」奈 「うんうんうん」
ク 「あれ多分ほんとにライブやってたら多分、もう一生涯 "Biggest Live in History" だったと思う」
奈 「だねー。 ‥‥観たかったなぁ」
ク 「ねぇ‥‥」
しんみりしちゃったまま次のコーナーに…

その後はもう観ずに切ろうと思いつつ、いちおうザッとチェキったらば
『歌声』 についてのトークで再びマイコーの話が

ク 「ぶるるるる~(※唇を上下震わす) とか、ヤる?」
奈 「ヤるー
ヤるヤるヤるー。いっちゃん最初にヤる。ボイトレの中で」ク 「やっぱ声出しとかないと (本番で) 出ないよね。 私ほんとに2~3時間ぐらい前から声出してないとダメなタイプ」
奈 「(声が) 起きてくるよね、どんどん出してると」
ク 「そう」
奈 「結構ノドって繊細だよね」
ク 「だからマイケルは、ああやってしゃべる」
奈 「そう
今マイケルって言おうとした
マイケルのしゃべり方、すごいじゃん。 #△※%*~じゃん。(ほよほよした やや高音) あれはノドの為って」
ク 「ねー」
奈 「本当は (地声は) ゼンゼン違うみたい」
ク 「みんな、なんかね。 その理由知らないんだ、けっこう」
「ぶるるるる~」、その他ボイトレ@マイコー。(久々に聴いた

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