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そしてきょう9/19が、
本国アメリカ等でのリリース日。
ジャネットにしてみたら、やっぱこっちの日で認識してるでしょうから
LA時間に合わせ、改めてのお祝い


プロデューサーのジャムルイも おめっつ
やっぱ、動画貼っちゃおー。
もうこんな機会は無さげだし。
観てて楽しくて長さを感じさせない "Escapade" と "Alright"、
そしてハーブ・リッツ監督による "Love Will Never Do (Without You)" の、3本。
マイケル作品と監督がかぶってると言えば
"Black Cat" も、ウェイン・アイシャム監督。(@"You Are Not Alone","Whatupwitu")
貼っちゃえww
前奏の時、観客席で踊ってる2人の女の子が着てた RHYTHM NATIONプルオーバー、
わし持ってるなぁw

コレ系、もうタンスの肥やしにしないで着るなり何なりせんとぬ
本国アメリカ等でのリリース日。
ジャネットにしてみたら、やっぱこっちの日で認識してるでしょうから
LA時間に合わせ、改めてのお祝い
プロデューサーのジャムルイも おめっつ
やっぱ、動画貼っちゃおー。
もうこんな機会は無さげだし。
観てて楽しくて長さを感じさせない "Escapade" と "Alright"、
そしてハーブ・リッツ監督による "Love Will Never Do (Without You)" の、3本。
マイケル作品と監督がかぶってると言えば
"Black Cat" も、ウェイン・アイシャム監督。(@"You Are Not Alone","Whatupwitu")
貼っちゃえww
前奏の時、観客席で踊ってる2人の女の子が着てた RHYTHM NATIONプルオーバー、
わし持ってるなぁw
コレ系、もうタンスの肥やしにしないで着るなり何なりせんとぬ
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英ラジオ BBC Radio2 の 【Chris Evans Breakfast Show】 にて
日本時間ではおそらく本日14時半~17時半の間? (※日時を訂正せり) に
"There Must Be More To Life Than This" がワールドプレミアOA。
ブライアン・メイ&ロジャー・テイラーもゲストで来るらし。
そして
11月10日リリース予定のアルバム 『QUEEN FOREVER』 からの
1stシングル となるって~~
これはウワサではなく、公式発表とな。
まぢか。
日本時間ではおそらく本日14時半~17時半の間? (※日時を訂正せり) に
"There Must Be More To Life Than This" がワールドプレミアOA。
ブライアン・メイ&ロジャー・テイラーもゲストで来るらし。
そして
11月10日リリース予定のアルバム 『QUEEN FOREVER』 からの
1stシングル となるって~~
これはウワサではなく、公式発表とな。
まぢか。
ラブネバで デュエットver.,ソロver.とも 初地上波OAしてくれた上に
ノーネームでまで‥‥(目頭@ハンカチ
tvk方面には足を向けて寝れないわ~~ (ちなみに最近はTDL方面w
今回の番組は、ビルボードではなく 洋楽天国。
福岡のテレビ西日本でもOAあり。
9/23(火)深0:00~0:30 @tvk(テレビ神奈川) ※日付的には24(水)
9/23(火)深2:05~2:35 @TNC(テレビ西日本)
【洋楽天国PREMIUM R45】
▼1曲目: "A Place With No Name" - MICHAEL JACKSON
<※tvk再OA予定> - 9/28(日)13:30~14:00
ちなみにこの回は、リック・アストリーの11月来日特集ゆえ
2曲目以降はリックの曲オンパレードw (つっても4曲
お元気にご活躍なのぬ
リック・アストリーというと
かなり昔に作られた この、ゼンっっっゼン合わないREMIXをどうしても思い出すナー
なつかしーー
(≧∀≦) って笑い転げてるヒト、何人かいると思われw
ノーネームでまで‥‥(目頭@ハンカチ
tvk方面には足を向けて寝れないわ~~ (ちなみに最近はTDL方面w
今回の番組は、ビルボードではなく 洋楽天国。
福岡のテレビ西日本でもOAあり。
9/23(火)深0:00~0:30 @tvk(テレビ神奈川) ※日付的には24(水)
9/23(火)深2:05~2:35 @TNC(テレビ西日本)
【洋楽天国PREMIUM R45】
▼1曲目: "A Place With No Name" - MICHAEL JACKSON
<※tvk再OA予定> - 9/28(日)13:30~14:00
ちなみにこの回は、リック・アストリーの11月来日特集ゆえ
2曲目以降はリックの曲オンパレードw (つっても4曲
お元気にご活躍なのぬ
リック・アストリーというと
かなり昔に作られた この、ゼンっっっゼン合わないREMIXをどうしても思い出すナー
なつかしーー
先日ここにも貼った、あのキュートなインタビューを
ロッキング・オンの音楽情報サイト RO69が、けっこう和訳して下さりのの。
http://ro69.jp/news/detail/110016?rtw
記事後半の、セリフの部分のみを下に転載 (一部編集)
≪追記≫
2:32~のブロックは、和訳されていませんでした。
原文の 米Rolling Stoneの記事 にちょうどその部分のスクリプトがありましたが、後半の二言は未記載…。
その未記載分も合わせ テケトーに和訳してみたので、そのブロックは片目で読んで~w
(でもこれ大事な部分なのに… RO69も米RSも ウカツ杉
)
ディスコミュージックというレッテルについて
歌唱力や活動の原動力について
完璧さについて
ヴォーカルのテイク録りについて
有名人というステイタスについて
OFF THE WALLでクインシーと組んだ経緯について
ロッキング・オンの音楽情報サイト RO69が、けっこう和訳して下さりのの。
http://ro69.jp/news/detail/110016?rtw
記事後半の、セリフの部分のみを下に転載 (一部編集)
≪追記≫
2:32~のブロックは、和訳されていませんでした。
原文の 米Rolling Stoneの記事 にちょうどその部分のスクリプトがありましたが、後半の二言は未記載…。
その未記載分も合わせ テケトーに和訳してみたので、そのブロックは片目で読んで~w
(でもこれ大事な部分なのに… RO69も米RSも ウカツ杉
レッテルは嫌いなんだ、ただ "音楽" であるべきだからね。
それにディスコの何がいけないのかも解らないよ。
♪ナナナナ(パンク的なギターの擬音を歌う)っていうんじゃ踊れないし、ディスコと呼ぼうとも何と呼ぼうとも構わないけど、結局、"音楽" なんだからね。
たとえば、"She's Out Of My Life" がディスコだと思う? "Rock With You" も? それが僕には解らないところだね。僕には "音楽" としか思えないから。
鳥のさえずりを聴いてる時と同じで、「あっ、アオカケスだ」 なんてわざわざ言わないよね。「こっちはカラスだなあ」 とか。 きれいなさえずりという事だけ、それだけが解ればいいんだよ。 ただ聴いていれば鳥が空に舞っているのも見えてくる。それが美しい事なんだから。
僕の歌っていうのは、本当に出来るだけ簡単に説明すると、神がかったものなんだよ。本当にね……
幼かった頃にやってた歌なんて、自分でも何をやってたのかよく解ってなかったし、ただ歌ってたらそれがいい形になっちゃうだけの事なんだ(笑)。 僕はただやってみるだけで、それでなんかうまくいくんだよ。
うまく説明できないもんだし、特に個人的な経験が何かあってこれだけ伝わるものになったとか、そういう事じゃないんだ。ただ、ある感じと神様があるだけなんだ。
だから、そうだね、ほとんど神様のせいだよね。
僕たちがよくクジャクについて話すのを聞いたことがあると思うけど、それはどうしてかというと、クジャクは鳥の中で唯一すべての色をひとつの生き物として持っているからで、そういう事を僕たち(ザ・ジャクソンズ)は音楽でやろうとしているんだ。
僕たちのコンサートに行くと、お客さんは殆んど全ての人種から成っているのが判るんだよ。 みんな手を振ったり、手を握り合ったり、笑ったり、踊ったりしてて、全ての色が揃ってるんだね。
それがすごいことなんだ。それが僕を前に進ませてくるんだよ。
僕は、完璧というものがあると深く信じている。満足するって事が無いんだよ。
トラック編集か何かをし、帰宅するなりこう言うんだ。 「いや、ああじゃない。やり直しだ」。 そして繰り返し繰り返し何回もやり直し。
完成させ 世に出した後ですら、 「しまった。これをやるべきだった」。
チャート1位を獲得しても、やるべきだった事をわめき散らかしてたりね。
かといって もしも全てに満足出来たなら、それってレベル1に留まって世界から置いてけぼりを食らう事を意味するんだよ。(笑)
どちらが良いってわけじゃないね。
僕の場合、ヴォーカルは かなりてっとり早く仕上げちゃう方だよ。
たとえば "Ben" の時は、テイク1回で済んだんだ。スタジオに入って一発で終わったんだ。僕は 「もっと録る?」って訊いたんだけどスタッフの人が 「もういいよ、いいよ。最高だから!」って言って、「ほんとに?」って感じだったんだけど。
これはまだモータウンにいた頃の話で、リンゴの木箱の上に立って歌ってたんだよ、マイク・スタンドが高すぎたからね。
それで木箱には僕の名前が書かれてあって、その木箱は今ではダイアナ・ロスの家にあるんだよ。それと僕が落書きとかを書きつけてた紙切れとかもたくさん持ってるんだ。
人によっては露出しすぎっていう事はあると思うんだ。それは事実としてあると思うよ。みんなに飽きられてしまうっていうね。そういう事が僕の身に起きないように僕としては願うだけだけど。
それに、あちこちいろんな所に顔を出していたり、どこにいても見かけられるような事は、こっちが恥ずかしくなってくるから嫌なんだ。
でも、誰も知らない所で、すごく個人的な事として僕の奥深いところで自分の運命というものを感じているし、そこから逸れないようにしてその運命をしっかり辿るべきだと感じているんだ。
僕が今こうして生きているのには何か理由があると信じている。
そして、みんなのためにパフォーマンスを行うことが僕の仕事だと思っているし、それを受け入れてもらえれば、それだけで僕には見返りになるんだよ。それでみんなが僕のことを持ち上げてくれるっていうんだったら、余計に気分がいいよ。
クインシーとは、サミー・デイヴィス(・Jr.)の家でずっと昔に会った事があったけど、本当の意味でクインシーと出会って手を組むようになったのは、映画『THE WIZ』の時だったんだ。
本当によく知り合えるようになって、仕事での息の合い方がもう素晴らしいものだったんだよ。もう本当にすごい位ね。
それである日、クインシーに電話を入れたんだよ。
「クインシー、僕はアルバムを作る用意が出来たんだ、ソロ・アルバムのね。でも、やるんなら本当に良いプロデューサーと一緒に仕事をさせてもらいたいんだ。だから誰か良い人を紹介してくれないかな?」
ってね。
でね、別に遠回しにクインシーにやってほしいと言ってたわけじゃなくて、その時は全くクインシーのことは思いつきもしなかったんだ。
それでクインシーは 「あのさ、スメリー」って言って… ちなみにクインシーは僕を "スメリー" って呼んでるんだけど、
「スメリー、だったら私にやらせてくれよ」
って言ったんだ。それで僕は
「あーっ、それがあったか、それがいいや!」
って笑い転げちゃって、クインシーが
「じゃあ、早く始めようよ」
って言うから、その次の週から取りかかったんだよ。
それからいろいろ計画を立てて、『OFF THE WALL』 はそうやって姿を現わしたんだよ。
ISOPP氏のブログに、ブログ内検索機能があったので
マイケルについて言及した日記はあるのかな? って。
で、うち2つについてピックアップ
1つは、2009年11月に書かれたもので
六本木のMJ展 & 映画THIS IS IT に絡めた記述。
明るく優しい人柄が、うれしく沁みました。
http://ameblo.jp/isopp-blog/entry-10398275532.html
もう1つは、2011年4月に書かれたもので
ネットで見知らぬ者どもから叩かれたショックが原因で
夢の途中で頓挫してしまったご友人へ宛てた 長い日記…
http://ameblo.jp/isopp-blog/entry-10859850793.html
終盤に、マイケルの名前が1回だけ出てきます。
この長い日記から感じ取れる事が、人によってはあるのではないでしょうか。
3年以上も前なので、もちろん
今日のような日が来ることを ISOPP氏自身 知る由もない時期です。
なのに
今日の手術間際にupしたと言われても不思議ではない文章に思えます。
何が起ころうとも信念にまったくブレのない,且つ
真の意味で優しいかた‥‥
どうか、運命の覇者になれますよう。
マイケルについて言及した日記はあるのかな? って。
で、うち2つについてピックアップ
1つは、2009年11月に書かれたもので
六本木のMJ展 & 映画THIS IS IT に絡めた記述。
明るく優しい人柄が、うれしく沁みました。
http://ameblo.jp/isopp-blog/entry-10398275532.html
もう1つは、2011年4月に書かれたもので
ネットで見知らぬ者どもから叩かれたショックが原因で
夢の途中で頓挫してしまったご友人へ宛てた 長い日記…
http://ameblo.jp/isopp-blog/entry-10859850793.html
終盤に、マイケルの名前が1回だけ出てきます。
人から文句を言われないという事は、まだまだそれくらいしか有名じゃないと言う事です。
マイケルジャクソンですら 「俺は嫌いだ」と批判する人もいます。
この長い日記から感じ取れる事が、人によってはあるのではないでしょうか。
3年以上も前なので、もちろん
今日のような日が来ることを ISOPP氏自身 知る由もない時期です。
なのに
今日の手術間際にupしたと言われても不思議ではない文章に思えます。
何が起ころうとも信念にまったくブレのない,且つ
真の意味で優しいかた‥‥
どうか、運命の覇者になれますよう。

