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せっかくのOTW祭りのムードに水を差すのはアレだけど
偶然にも このタイミングでそうなった & 提訴のときココに書いてた続編として、仕方ない。
そう、ココにちょこっと書いたような気がする~程度に思ってたけど
わりかしガッツリ書いていた (´∀`;
2013/10/27付 『クインシー、MJ財団&SONYを訴える。』
2013/10/30付 『クインシー、MJ財団&SONYを訴える。 pt.2』
クインシーが提訴した2013年10月25日から
まる2年4ヶ月も経た2016年 2月25日、公判突入決定。
正直、 え… まだそんな段階だったのかや、って。 (^ω^;
が、棄却ならず法廷へ‥‥ というわけで。 ┐(´~`)┌
TIIにクインシーのクレジットがないなんて 当時気づかなかったわー。
訴訟ニュースの時も書いたけど、そんぐらいちゃっちゃと載せたりやー。
で これまたその時に書いたけど、
カネうんぬんよりも クインシーのプライドを満たすことが出来たらば 即 解決だろうにナ…
さぁ、ハッケヨイ。 (@高見
偶然にも このタイミングでそうなった & 提訴のときココに書いてた続編として、仕方ない。
そう、ココにちょこっと書いたような気がする~程度に思ってたけど
わりかしガッツリ書いていた (´∀`;
2013/10/27付 『クインシー、MJ財団&SONYを訴える。』
2013/10/30付 『クインシー、MJ財団&SONYを訴える。 pt.2』
クインシーが提訴した2013年10月25日から
まる2年4ヶ月も経た2016年 2月25日、公判突入決定。
正直、 え… まだそんな段階だったのかや、って。 (^ω^;
マイケル側に約11億円求めるクインシーの訴訟が法廷争いへ
| 2013年よりプロデューサーのクインシーが、MJエステートとソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)を相手どり、マイケルのヒット曲の著作権使用料として少なくとも1,000万ドル(約11億円)を求め申し立てている訴訟が、法廷で争われることになった。 高等裁判所のマイケル・スタン裁判官は(2016年)2月25日、、クインシーに著作権使用料が支払われるべきか 多くの論争を陪審員が決めるべきだと述べ、公判が決定した。 クインシーの主張は、彼らが 映画『THIS IS IT』での数曲 & シルクの『Michael Jackson ONE』での2曲を、著作権使用料とプロデュース料がクインシーに行くのを防ぐためにアレンジした、というもの。 印税を奪うためにアレンジしたと主張する曲は、"Billie Jean", "Thriller", "Don't Stop 'Til~" 等。 訴訟によると、楽曲にアレンジもしくは変更を加える際には初めにクインシーに連絡する契約になっているという。 また、映画『THIS IS IT』でのクレジットも求めている。 MJエステートとSMEは意図的なアレンジ行為を否定しており、本件の棄却を求めていた。 |
≪参考: Billboard JAPAN 2/26付記事≫
が、棄却ならず法廷へ‥‥ というわけで。 ┐(´~`)┌
TIIにクインシーのクレジットがないなんて 当時気づかなかったわー。
訴訟ニュースの時も書いたけど、そんぐらいちゃっちゃと載せたりやー。
で これまたその時に書いたけど、
カネうんぬんよりも クインシーのプライドを満たすことが出来たらば 即 解決だろうにナ…
さぁ、ハッケヨイ。 (@高見
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