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宮城県気仙沼市にある水梨小学校では
地元の陶芸家・斎藤乾一さんが、年6回ほど
児童たちへ卒業記念作品などの制作指導をされているそう。
で 今年のテーマは、"We Are The World" の感想。
今年度当初に、斎藤さんが
5・6年生 合計10人の児童たちに "We Are The World" のDVDを観賞させ、
その感想を陶芸で表現させる、というもの。
オトナでも難しそう‥‥
てか
オトナだから難しく思うのかな (´∀`;
斎藤さんいわく
「人が助け合う大切さや、思いを形にする喜びを知ってほしい」。
観賞後に構想を練り、土も練り、
先月末には形成作業に取りかかりのの。
5年の菅野君は、開いた両手に命を受け止めるイメージ を形にした。
「苦しんでいる人を助けたい」。
6年の若杉君は、アーチの脇で2人の人物が握手する姿 を制作し、笑顔で
「うまくできて満足」。
これらを焼成後は、
11月の授業参観で発表する運びとなるそう。
見たいなっ
だれかのオババのフリして授業参観に潜り込むか?w (※不法侵入罪
地元の陶芸家・斎藤乾一さんが、年6回ほど
児童たちへ卒業記念作品などの制作指導をされているそう。
で 今年のテーマは、"We Are The World" の感想。
今年度当初に、斎藤さんが
5・6年生 合計10人の児童たちに "We Are The World" のDVDを観賞させ、
その感想を陶芸で表現させる、というもの。
オトナでも難しそう‥‥
てか
オトナだから難しく思うのかな (´∀`;
斎藤さんいわく
「人が助け合う大切さや、思いを形にする喜びを知ってほしい」。
観賞後に構想を練り、土も練り、
先月末には形成作業に取りかかりのの。
5年の菅野君は、開いた両手に命を受け止めるイメージ を形にした。
「苦しんでいる人を助けたい」。
6年の若杉君は、アーチの脇で2人の人物が握手する姿 を制作し、笑顔で
「うまくできて満足」。
これらを焼成後は、
11月の授業参観で発表する運びとなるそう。
見たいなっ
だれかのオババのフリして授業参観に潜り込むか?w (※不法侵入罪
7/20付 河北新報記事より
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