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きのう自分が書いたのを改めて見ると、ボロボロ落ちてる
「"In The Closet" も ちょこっとあったのに」 程度のことはともかくとして、
特に後半の曲
"Thriller" にも "Earth Song" にも "Heal The World" にもゼンゼン触れずじまいって、
ちょっちありえんわな

少しでも憶えてるうちに書こ。
そうこうしてる間にも脳細胞がぷちぷち死んでってるし、ボヤボヤしてたら全滅してまう。(焦
"Thriller" 。
スクリーンに流されたTII版ショートフィルムの ラストの蜘蛛が、実際にステージに這い出してくるのが
やっぱりすごい。
これは会場がSHIBUYA-AXならでは。
他所だとスペース的に難しい演出でしょう。(…って ソレ系のオンパレードが本公演ですな;

そしてゾンビが‥‥ 特にミイラ男のリアルな質感?がハンパなし。
単に汚した包帯まいてるだけではなく、圧倒されるほど。
花嫁&花婿のぺらりんゴーストや、"Threatened" でシメるのも、きっちり再現
1日目も2日目も、"Thriller" の途中で突然大きなどよめきに似た歓声が観客席全体で上がった時には
何かあったのか?! って驚いて振り返りのの。
歓声の理由は、ゾンビダンスだった。
「特にマイケルのファンって程じゃないけど、コレはすごい知ってる知ってるッ
」 系の観客が
けっこう多かったという証でしょうね。
(ファンは逆に 「おぉ~キタね
」 な感じでヨユーw
そうした客層も呼び込めていたというのは本当にすごい事で、かつ素晴らしい事だと思う
"Earth Song"。
1日目はスモークがすご過ぎて、ぶっちゃけ私の角度からは市民たちの具体的な動きがよく判らなかった…
(※2日目は無事に判明w
この憂いと危機感を本気で体現しているのって、MJ-spirit以外 他にいるのかな?
トラクターを阻み、Earth Girlより苗木を受け取るシーン ~ エンディングには、誰もが深く感じ入ったでしょう。
彼らに 『モノマネ』 のカテゴリーが当てはまらないことを、
このステージだけでも実際に観れば 誰もが解るはず。
"We Are The World 25 for HAITI"、追悼式バージョン。
そこにマイケルはいないけれど、マイケルの想いをみんなで手渡ししていくように丁寧に丁寧に歌い継ぐ。
追悼式で使われたデザイン歌詞のスクリーン映像も、みごとに素晴らしく再現。
‥‥って 今、再確認のため
当時に観て以来2回目の観賞したら涙腺ぶっ壊れのの


"Heal The World" のジャケットは見ごたえがあり過ぎて、
以前見た時からさらに改良してるかもだけど、ワカランw
コレは中途半端に似せようとすると、とんでもなく陳腐な服になりそうなデザイン。
けど そうじゃないので、触れるのもオソロシーというレベルなのです‥‥
ステージに登場した 『世界中の子供たち』 の衣装も、これがまた装身具も含めてかなり本格的なクオリティ。
ともすれば学芸会に毛が生えた的になりがちな絵ヅラなのに全然そうなってないって、追求っぷりがもう。
と、まぁこんなとこか‥‥
きのう取り上げた曲も、本当はまだまだ書き落とした事はてんこ盛り。(多分
曲そのもの以外についても‥‥
たとえば、オリアンティ&トミー・オルガンの競演もアツく再現してた時には顔がほころんだ、とか。
たとえば、バックコーラス達の曲ごとの振り付けって結構ツボで、本当はマネしたいけど
周りから浮きまくるのでガマンした、とかw
もう是非ともブルーレイでの販売を期待しているのに、
ブルーレイがDVDでも あの映像を販売するのはオトナの事情でムリっぽいらし‥‥
VHSなら良くね? (っつー問題ではないw

「"In The Closet" も ちょこっとあったのに」 程度のことはともかくとして、
特に後半の曲

"Thriller" にも "Earth Song" にも "Heal The World" にもゼンゼン触れずじまいって、
ちょっちありえんわな


少しでも憶えてるうちに書こ。
そうこうしてる間にも脳細胞がぷちぷち死んでってるし、ボヤボヤしてたら全滅してまう。(焦
"Thriller" 。
スクリーンに流されたTII版ショートフィルムの ラストの蜘蛛が、実際にステージに這い出してくるのが
やっぱりすごい。
これは会場がSHIBUYA-AXならでは。
他所だとスペース的に難しい演出でしょう。(…って ソレ系のオンパレードが本公演ですな;
そしてゾンビが‥‥ 特にミイラ男のリアルな質感?がハンパなし。
単に汚した包帯まいてるだけではなく、圧倒されるほど。
花嫁&花婿のぺらりんゴーストや、"Threatened" でシメるのも、きっちり再現

1日目も2日目も、"Thriller" の途中で突然大きなどよめきに似た歓声が観客席全体で上がった時には
何かあったのか?! って驚いて振り返りのの。
歓声の理由は、ゾンビダンスだった。
「特にマイケルのファンって程じゃないけど、コレはすごい知ってる知ってるッ

」 系の観客がけっこう多かったという証でしょうね。
(ファンは逆に 「おぉ~キタね
」 な感じでヨユーwそうした客層も呼び込めていたというのは本当にすごい事で、かつ素晴らしい事だと思う

"Earth Song"。
1日目はスモークがすご過ぎて、ぶっちゃけ私の角度からは市民たちの具体的な動きがよく判らなかった…
(※2日目は無事に判明w
この憂いと危機感を本気で体現しているのって、MJ-spirit以外 他にいるのかな?
トラクターを阻み、Earth Girlより苗木を受け取るシーン ~ エンディングには、誰もが深く感じ入ったでしょう。
彼らに 『モノマネ』 のカテゴリーが当てはまらないことを、
このステージだけでも実際に観れば 誰もが解るはず。
"We Are The World 25 for HAITI"、追悼式バージョン。
そこにマイケルはいないけれど、マイケルの想いをみんなで手渡ししていくように丁寧に丁寧に歌い継ぐ。
追悼式で使われたデザイン歌詞のスクリーン映像も、みごとに素晴らしく再現。
‥‥って 今、再確認のため
当時に観て以来2回目の観賞したら涙腺ぶっ壊れのの



"Heal The World" のジャケットは見ごたえがあり過ぎて、
以前見た時からさらに改良してるかもだけど、ワカランw
コレは中途半端に似せようとすると、とんでもなく陳腐な服になりそうなデザイン。
けど そうじゃないので、触れるのもオソロシーというレベルなのです‥‥

ステージに登場した 『世界中の子供たち』 の衣装も、これがまた装身具も含めてかなり本格的なクオリティ。
ともすれば学芸会に毛が生えた的になりがちな絵ヅラなのに全然そうなってないって、追求っぷりがもう。
と、まぁこんなとこか‥‥
きのう取り上げた曲も、本当はまだまだ書き落とした事はてんこ盛り。(多分
曲そのもの以外についても‥‥
たとえば、オリアンティ&トミー・オルガンの競演もアツく再現してた時には顔がほころんだ、とか。
たとえば、バックコーラス達の曲ごとの振り付けって結構ツボで、本当はマネしたいけど
周りから浮きまくるのでガマンした、とかw
もう是非ともブルーレイでの販売を期待しているのに、
ブルーレイがDVDでも あの映像を販売するのはオトナの事情でムリっぽいらし‥‥

VHSなら良くね? (っつー問題ではないw
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