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『フランスにあるディズニーランド・パリのキャプテンEOが、
今年4月2日にクローズする (※営業4月1日まで)』
…と、3/13付の非公式ニュースが世界中を駆け巡りのの。
敷地でもヘンピな場所にあるわ
そばにあるのは開園当初からあるスターツアーズだわで、
MJファンには依然人気ながらも 一般客にはアメリカの2パークでほどの強い関心を持たせられず
シーズンオフには様子を見て休止することもあったそうで…
そこへきてスポンサーだったコダックが今年1月に破綻した
という事も潜在的要因では?
などの内容で。

こりゃあTDLのEOも、常設化したとはいえ あんまアグラかいとれんナ…
実際ワタシも今年に入ってまだ1回も行ってないぐらいだし
早いとこ誰かと行くダンドリ立てなくちゃ
つってアセってたらば、昨日3/17付で その噂のフォローが。
『ディズニーランド・パリのキャプテンEOのクローズは、
4月2日~夏までの一時的なもの (※敷地内工事による)』
ヨカタ~~
てか TDLのキャプテンEOも、
4/2(月)~13(金) メンテのため一時休止なことをお忘れなきよう
今年4月2日にクローズする (※営業4月1日まで)』
…と、3/13付の非公式ニュースが世界中を駆け巡りのの。
敷地でもヘンピな場所にあるわ
そばにあるのは開園当初からあるスターツアーズだわで、
MJファンには依然人気ながらも 一般客にはアメリカの2パークでほどの強い関心を持たせられず
シーズンオフには様子を見て休止することもあったそうで…
そこへきてスポンサーだったコダックが今年1月に破綻した
という事も潜在的要因では?
などの内容で。
こりゃあTDLのEOも、常設化したとはいえ あんまアグラかいとれんナ…
実際ワタシも今年に入ってまだ1回も行ってないぐらいだし

早いとこ誰かと行くダンドリ立てなくちゃ

つってアセってたらば、昨日3/17付で その噂のフォローが。
『ディズニーランド・パリのキャプテンEOのクローズは、
4月2日~夏までの一時的なもの (※敷地内工事による)』
ヨカタ~~

てか TDLのキャプテンEOも、
4/2(月)~13(金) メンテのため一時休止なことをお忘れなきよう

≪エントランスBGM≫
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姉&姪&大姪(×2) 3世代・計4名、オンナばっかし泊まりに来た…

≪おかん&姪&大姪(×2)≫
上の子は 2歳3ヶ月。
下の子は 6ヶ月。
2人とも素晴らしく愛想が良いので、アイドルかホステス向きかと。(真顔
下の子は、現在むっちむちの8kgで ひっじょ~~に抱きごたえアリ
ひざの上で抱っこしてると、こっちの全身が温ったまる。
そして秒ごとにみちみちと一体化。
あああ‥‥
この肉ゆたんぽ、離したくない‥‥
(@低体温

≪ワタシ&大姪(×2)≫
上の子は、本当によく笑う。
単に 「アハハハ~」 って笑いかけるだけでごっつウケまくる。
100回やってもえび反ってウケまくる。
(なにか別の理由で爆笑してるのではと鏡をみるw
カメラを向けると反射的にポーズをとるのは
読モ経験者の母親(@姪っ子)のDNAかぬ

手に持ってるのはキッチンでせしめてきた大好物のイチゴ
(@夕飯準備中
で
このショットを撮り終えると、そのイチゴを私に 「あげるー
」 って…
えっ
だってキミが大好きなイチゴでしょう
せっかくパクって来たのに、いいの
「ウン
」
大叔母、滝ナミダ。
なぜそんな事が出来るんだあぁ
(むぐむぐゴックン
そんな彼女たち、じじ&ばば (正確には ひいじじ&ひいばば) にもたくさん遊んでもらいのの。
いちおう用意しといてたくまぬいが意外にヒットしたんで、ホッ

そして‥‥

さみしい‥‥

≪おかん&姪&大姪(×2)≫
上の子は 2歳3ヶ月。
下の子は 6ヶ月。
2人とも素晴らしく愛想が良いので、アイドルかホステス向きかと。(真顔
下の子は、現在むっちむちの8kgで ひっじょ~~に抱きごたえアリ

ひざの上で抱っこしてると、こっちの全身が温ったまる。
そして秒ごとにみちみちと一体化。
あああ‥‥
この肉ゆたんぽ、離したくない‥‥
(@低体温≪ワタシ&大姪(×2)≫
上の子は、本当によく笑う。
単に 「アハハハ~」 って笑いかけるだけでごっつウケまくる。
100回やってもえび反ってウケまくる。
(なにか別の理由で爆笑してるのではと鏡をみるw
カメラを向けると反射的にポーズをとるのは
読モ経験者の母親(@姪っ子)のDNAかぬ

手に持ってるのはキッチンでせしめてきた大好物のイチゴ
(@夕飯準備中で
このショットを撮り終えると、そのイチゴを私に 「あげるー
」 って…えっ
だってキミが大好きなイチゴでしょう
せっかくパクって来たのに、いいの

「ウン
」 大叔母、滝ナミダ。
なぜそんな事が出来るんだあぁ

(むぐむぐゴックンそんな彼女たち、じじ&ばば (正確には ひいじじ&ひいばば) にもたくさん遊んでもらいのの。
いちおう用意しといてたくまぬいが意外にヒットしたんで、ホッ

そして‥‥
さみしい‥‥

ご存じ、空耳アワー@【タモリ倶楽部】。
ゆうべのネタは "Don't Stop 'Til You Get Enough" 使いでした

「来ましたマイクーです」 「マイクー。おぉ」
『お酒のお供に科学で迫る』 つって煮干の解剖鑑識とかヤるってんで
オモロそうで予録してたら釣れてたのでしたw

お二方、爆笑。

歌って試すタモリ氏。
3回もw

そして、「もっかい聴いてみよっか」 つって再び観て再び爆笑したのち
「行っちゃおうか コレね」 と、Tシャツの授与を決定



投稿者の方 おめでとうござります
で 最後にタモリ氏、
「さいきん名曲の中から出てきますね~」

さりげにうれぴこ
ゆうべのネタは "Don't Stop 'Til You Get Enough" 使いでした

「来ましたマイクーです」 「マイクー。おぉ」
『お酒のお供に科学で迫る』 つって煮干の解剖鑑識とかヤるってんで
オモロそうで予録してたら釣れてたのでしたw
お二方、爆笑。
歌って試すタモリ氏。
3回もw
そして、「もっかい聴いてみよっか」 つって再び観て再び爆笑したのち
「行っちゃおうか コレね」 と、Tシャツの授与を決定



投稿者の方 おめでとうござります

で 最後にタモリ氏、
「さいきん名曲の中から出てきますね~」


さりげにうれぴこ

昨夜、これまた大変お世話になっているMJファンの方から
OA開始前にかけこみ情報を戴いたものの、
ひっじょ~~にバタバタしてたもんでココには書けず

【Music Travel】@BSジャパン。
先週の平原さんに続いて
今週はJAMOSAさんがマイケルの曲を・そしてジャネットの曲も 『10曲』 にピックアップ
ナレーション :
幼いころ両親とアメリカに渡ったJAMOSA。
そんな彼女の小学校時代には、とてもつらい思い出がある。
JAMOSA嬢 :
「そこではやっぱり "外国人" っていう扱いをされて、人種差別的なことが学校でありました」
ナレーション :
そんな時、ある曲が彼女の支えとなった。
JAMOSA嬢 :
「ジャネット・ジャクソンさんの "Rhythm Nation" っていう曲なんですけど。
当時 社会的な問題をすべてジャネットがカッコ良く歌っていて、もちろんその社会的な問題の中に私も通じる問題があって、そこにはまぁ…人種差別…とか。 すごいガッツをもらいましたね」
ナレーション :
この歌に励まされた。JAMOSAが初めて出会った応援歌。
この歌に出会った事で、JAMOSAは急速に音楽の世界へとハマっていった。
JAMOSA嬢 :
「"音楽" が、いちばん自分らしくいられる… "国"?(笑)
どこからも偏見の目で見られず、すごく心地いい場所」

ナレーション :
そして10歳となり、日本に一時帰国した彼女に運命の出会いが訪れる。
JAMOSA嬢 :
「小学5年の時にマイケル・ジャクソンさんが、私が産まれた福岡で2日間公演したんですけど、その時に私、キッズ・コーラスの1人として参加させて戴いて。
あぁ、音楽でこんだけ人がすっごい事になっちゃうんだ!っていう事に、初めてそこで気づいたんです。
私いままで歌 好きだったけど、これは私、歌をここで仕事にしていくんだ!っていう事に気づきました」

JAMOSA嬢 :
「キッズ・コーラスをした時の曲で "Heal The World" っていう…
マイケルさんと一緒に歌ったことによって今がある、っていう事があって…」

ナレーション :
歌手を目指すことになった大切な曲。
歌手になるという夢を見つけたJAMOSAは、中学生になるとライブハウスで早くもその歌声を響かせる。
その後、プロのステージを目指し15歳で再び渡米、本格的な音楽活動をスタートさせた。

オフィシャル商品の提示もキッチリ有。(大事
OA開始前にかけこみ情報を戴いたものの、
ひっじょ~~にバタバタしてたもんでココには書けず


【Music Travel】@BSジャパン。
先週の平原さんに続いて
今週はJAMOSAさんがマイケルの曲を・そしてジャネットの曲も 『10曲』 にピックアップ

ナレーション :
幼いころ両親とアメリカに渡ったJAMOSA。
そんな彼女の小学校時代には、とてもつらい思い出がある。
JAMOSA嬢 :
「そこではやっぱり "外国人" っていう扱いをされて、人種差別的なことが学校でありました」
ナレーション :
そんな時、ある曲が彼女の支えとなった。
JAMOSA嬢 :
「ジャネット・ジャクソンさんの "Rhythm Nation" っていう曲なんですけど。
当時 社会的な問題をすべてジャネットがカッコ良く歌っていて、もちろんその社会的な問題の中に私も通じる問題があって、そこにはまぁ…人種差別…とか。 すごいガッツをもらいましたね」
ナレーション :
この歌に励まされた。JAMOSAが初めて出会った応援歌。
この歌に出会った事で、JAMOSAは急速に音楽の世界へとハマっていった。
JAMOSA嬢 :
「"音楽" が、いちばん自分らしくいられる… "国"?(笑)
どこからも偏見の目で見られず、すごく心地いい場所」
ナレーション :
そして10歳となり、日本に一時帰国した彼女に運命の出会いが訪れる。
JAMOSA嬢 :
「小学5年の時にマイケル・ジャクソンさんが、私が産まれた福岡で2日間公演したんですけど、その時に私、キッズ・コーラスの1人として参加させて戴いて。
あぁ、音楽でこんだけ人がすっごい事になっちゃうんだ!っていう事に、初めてそこで気づいたんです。
私いままで歌 好きだったけど、これは私、歌をここで仕事にしていくんだ!っていう事に気づきました」
JAMOSA嬢 :
「キッズ・コーラスをした時の曲で "Heal The World" っていう…
マイケルさんと一緒に歌ったことによって今がある、っていう事があって…」
ナレーション :
歌手を目指すことになった大切な曲。
歌手になるという夢を見つけたJAMOSAは、中学生になるとライブハウスで早くもその歌声を響かせる。
その後、プロのステージを目指し15歳で再び渡米、本格的な音楽活動をスタートさせた。
オフィシャル商品の提示もキッチリ有。(大事
Tさんthanx


