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マイケルの公式Twitterで
"BAD" の曲が1987年の今週ビルボードで1位になった、みたく書いてあり
「時期的にちょい遅くね? それホント?」
ってウラを取ったらば ホントでしたw
1987年10月24日付と31日付の 2週連続で1位
そーかそーか
うたぐって悪かったぬ公式
時にゃ正確なことも書くのぬw ← にくたらしー
つって閉じようとして さりげに視線を移すと
え
1位・2位・3位って
マイケル・マドンナ・プリンスじゃん


(※ ナウなヤングの方へ: "The Artist" というのは当時改名してたプリンス氏です
ちゃんと調べてないから断言は憚れるけど
58トリオでTOP3独占って、この時かぎりだと思う‥‥
当時 ぜんっっぜん気づかなかったナー
マイケルが去って心身ともアメーバ状態で 未チェキ?
いやー びっくりしたなー もー。
そんだけw
"BAD" の曲が1987年の今週ビルボードで1位になった、みたく書いてあり
「時期的にちょい遅くね? それホント?」
ってウラを取ったらば ホントでしたw
1987年10月24日付と31日付の 2週連続で1位
そーかそーか
うたぐって悪かったぬ公式
時にゃ正確なことも書くのぬw ← にくたらしー
つって閉じようとして さりげに視線を移すと
え
1位・2位・3位って
マイケル・マドンナ・プリンスじゃん
(※ ナウなヤングの方へ: "The Artist" というのは当時改名してたプリンス氏です
ちゃんと調べてないから断言は憚れるけど
58トリオでTOP3独占って、この時かぎりだと思う‥‥
当時 ぜんっっぜん気づかなかったナー
マイケルが去って心身ともアメーバ状態で 未チェキ?
いやー びっくりしたなー もー。
そんだけw
今週末のアレ、
やっぱジャクソンズ出ますわ~~(≧∀≦)
10/24(土)深0:45~1:15 @NHK-BSプレミアム(BS
【笑う洋楽展 「見事なアフロ」】
▼アフロヘアーが特徴的なアーティスト5組のビデオを鑑賞
▼ビリー・プレストン ,グランド・ファンク・レイルロード ,ジャクソンズ などが登場
<出演> みうらじゅん/安齋肇
これまで4回登場しているマイケル。
番組内容的には、下のリンクにあるように わしゃボロクソ言うてます。
★「70年代後期」 "Shake Your Body"
★「孤独のダンス」 "Don't Stop 'Til You Get Enough"
★「イカす邦題 ごきげんステージ」 "Enjoy Yourself" (僕はゴキゲン)
★「年末SP 紅白ビデオ合戦」 "Beat It","Muscles"
それでもパンピーは、一体なにがキッカケで
マイケルやジャクソンズやJ5に対して興味をもち始めるのかを窺い知ることは不可能。
だってあんなLWMJなんかで濃厚ファンが誕生したという事実‥‥
その意味では、先日書いた来年出版する本からのドラマ化だって
新たなファンを量産する事にならないと 一体だれが断言できよう??? (でもイヤwwww
脱線。
今週土曜深夜のコレ、
なんの曲でフィーチャーされるんかな?
ビデオ映像がないとダメで、かつ番組で既出の曲は不使用となると、少し絞られてくるナ
最有力は "Blame It On The Boogie" だろうけど、ベタ過ぎる。(?)
あと、今週は
わしゃ観れないけども こんな4時間番組がWOWOWであります。
( fさん thanx
10/23(金)22:00~深2:00 @WOWOWライブ(BS)
【オレたちの洋楽オールナイト生放送!】
ゲスト: ケント・モリ 他
▼ディスコからEDMまで! ダンスミュージック ベスト30
<※再OA> - 11/22(日)23:00~
まー マイケルの曲はゼッタイ1曲はあるぬ。
最悪でも(?)、ジャクソンズのが。
やっぱジャクソンズ出ますわ~~(≧∀≦)
10/24(土)深0:45~1:15 @NHK-BSプレミアム(BS
【笑う洋楽展 「見事なアフロ」】
▼アフロヘアーが特徴的なアーティスト5組のビデオを鑑賞
▼ビリー・プレストン ,グランド・ファンク・レイルロード ,ジャクソンズ などが登場
<出演> みうらじゅん/安齋肇
これまで4回登場しているマイケル。
番組内容的には、下のリンクにあるように わしゃボロクソ言うてます。
★「70年代後期」 "Shake Your Body"
★「孤独のダンス」 "Don't Stop 'Til You Get Enough"
★「イカす邦題 ごきげんステージ」 "Enjoy Yourself" (僕はゴキゲン)
★「年末SP 紅白ビデオ合戦」 "Beat It","Muscles"
それでもパンピーは、一体なにがキッカケで
マイケルやジャクソンズやJ5に対して興味をもち始めるのかを窺い知ることは不可能。
だってあんなLWMJなんかで濃厚ファンが誕生したという事実‥‥
その意味では、先日書いた来年出版する本からのドラマ化だって
新たなファンを量産する事にならないと 一体だれが断言できよう??? (でもイヤwwww
脱線。
今週土曜深夜のコレ、
なんの曲でフィーチャーされるんかな?
ビデオ映像がないとダメで、かつ番組で既出の曲は不使用となると、少し絞られてくるナ
最有力は "Blame It On The Boogie" だろうけど、ベタ過ぎる。(?)
あと、今週は
わしゃ観れないけども こんな4時間番組がWOWOWであります。
( fさん thanx
10/23(金)22:00~深2:00 @WOWOWライブ(BS)
【オレたちの洋楽オールナイト生放送!】
ゲスト: ケント・モリ 他
▼ディスコからEDMまで! ダンスミュージック ベスト30
<※再OA> - 11/22(日)23:00~
まー マイケルの曲はゼッタイ1曲はあるぬ。
最悪でも(?)、ジャクソンズのが。
28年前の今日 - 1987年10月19日は
BADツアー'87@JAPANでの日本滞在を終え、日本を発つ日。
キャピトル東急ホテル@東京 8+15+6 = 29泊
ホテルニューオータニ@大阪 5+6 = 11泊
計 40泊41日
大阪での最終公演を終えたあと、さらに1週間も滞在していた事もあり
「え マイケル・ジャクソン まだいるの?」
というパンピーの声があちこちから聞こえた。
過半数は イヤミのつもりではなく、"素" で。
パン友: 「まだコンサートあるんだ?」
あてし: 「いや‥‥ もうぜんぶ終わってるんだけどね」
パン友: 「じゃ なんでまだいるの?」 ←
あてし: 「さあ‥‥」 (半笑
当時のファンあるある。
BADツアー'87@JAPANでの日本滞在を終え、日本を発つ日。
キャピトル東急ホテル@東京 8+15+6 = 29泊
ホテルニューオータニ@大阪 5+6 = 11泊
計 40泊41日
大阪での最終公演を終えたあと、さらに1週間も滞在していた事もあり
「え マイケル・ジャクソン まだいるの?」
というパンピーの声があちこちから聞こえた。
過半数は イヤミのつもりではなく、"素" で。
パン友: 「まだコンサートあるんだ?」
あてし: 「いや‥‥ もうぜんぶ終わってるんだけどね」
パン友: 「じゃ なんでまだいるの?」 ←
あてし: 「さあ‥‥」 (半笑
当時のファンあるある。
| さよならマイケル 再来日を約束 1987年10月20日付 報知新聞 |
| 香港へ出発 ファン100人が涙 ※ 新聞によっては "250人" 「また日本にきます。約束します」。 9月9日に来日以来、日本中に "マイケル旋風" を巻き起こしたスーパースター、マイケル・ジャクソン(29)が19日午前10時20分、成田空港発香港行きの日航機で離日した。 混乱を避けて出発ロビーを通らずに出国手続きをしたマイケルは、サテライトで取り囲んだ約50人の取材陣やファンににこやかな笑顔で、気軽に右手を上げてサービス。 日本テレビのインタビューに応じて 「日本を離れるのは非常にさみしい。 でも、こんなにすばらしいファンに囲まれて出発することが出来てとてもうれしく思います。 再び日本に来たいと思いますし、約束します。ありがとうございました」 とメッセージを残し、飛行機に乗り込んだ。 来日時には10人足らずだった "追っかけ" ファンも、日増しに増え、この日朝7時すぎ、東京・永田町のキャピトル東急ホテル前には約150人が手にプレゼントを持って集合。 ワゴン車のサンルーフから身を乗り出して手を振るマイケルに、泣きじゃくりながら絶叫。 成田空港見学デッキにも100人以上が詰めかけ、飛び立つ飛行機に 「マイケル!」 と叫び続け、最後の別れを惜しんでいた。 マイケルは10日間ほど香港に滞在、次の公演地オーストラリアに向かう予定。 ステージでは超人 素顔はやさしいスーパースター "伝説の雲" に乗って日本にやってきたマイケル・ジャクソンは、我々の前に初めてそのやさしい素顔と、真のスーパースターの存在感を見せつけて日本を去った。 来日前、アメリカから伝えられたうわさは 「ヘビ,ミイラ好き」 「極端な人間嫌い」 「酸素カプセル常用」 など、奇人ぶりを示すものばかりだった。 しかし、41日間の滞日中、マイケルは小学生の歌や踊りに手を叩き、誘拐殺害された功明ちゃんに心から涙を流し、ジャンパーで犯人逮捕に協力する姿勢させ見せた。 ディズニーランドや後楽園ゆうえんちを借り切って遊ぶなど、オフの行動は純心な子供そのもの。ホテル前や行く先々ではファンに必ず手を振った。 そんなマイケルの姿勢が広まり、"追っかけ"ファンは、来日時の7,8人から帰国の時には150人にもふくれあがった。 取材陣に対しても、過剰な拒否反応は見せず、ポーズを取ったりした。 そんな素顔から一変して、ステージでのマイケルは、まさに超人だった。 プロのカメラマンさえ写真がぶれてしまうほど切れのあるダンス,アルバムにこだわらずヒット曲をずらりと並べたサービス精神,ショーの構成,ホテルのベッドルームをダンスフロアに改装させ、そこでけいこを積んだ努力など。 プロ中のプロだった。 あまりにも長い滞在に、追い続ける取材陣から悲鳴も出たが、いつも聞かれたのが 「マドンナよりずっといいやつで救われる」 という声。 "奇人伝説" が晴れ、マイケルは日本で新たな伝説を打ち立てた。 ≪1987年10月20日付 報知新聞 記者/憲≫ |

