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インフォどおり 6/13(月)の昼、フジテレビの 【バイキング】 に仲宗根梨乃さんが出演。
スタジオで坂上忍さんと2人だけで生トーク‥‥ CM込みで約25分間も!
マイケルに言及するシーンは期待どおり
想いを訊かれて 「‥‥言葉にならない」的なあたりからシンクロしちまって
もーほんと、涙がちょちょ切れた (´;ω;`)
(1:03:54あたり~)
※敬称略
坂上 : 「その仲宗根さんの転機1! "マイケル・ジャクソンとの出会い" となっておりますが、めくってみましょう ドン!
"コンサートを見てアメリカ行きを決意・ダンサー仲宗根梨乃の原点に"。
‥‥エッ これは、ファンとしてマイケル・ジャクソンのコンサートを観に行ったって事ですか?」

梨乃 : 「大FAN!」
坂上 : 「大FAN… (スタジオ笑) あの、ちなみに "大" は日本語ですよね」 (スタジオ笑)
梨乃 : (大笑)
坂上 : 「これが! 14歳?!」

梨乃 : 「そそそ! そうです。あのですね、小学5年の時にお母さんの影響で一緒に観てたんです、マイケルのビデオを。
それでファンになって、中2の時に(マイケルが)福岡ドームに来ると。絶対お母さんお願いだから連れていってと頼んだ時の写真で、これで生のマイケル観た瞬間に、"絶対アメリカ行く" って決めました」
坂上 : 「ソレで!」
梨乃 : 「人生が変わった瞬間ですね、私の」
坂上 : 「これ、だから14で観て、いつ行ったの? アメリカに」
梨乃 : 「アメリカに行ったのは、交換留学生で1回高校の時に'96年に行って、で 戻ってきて、それでも物足りなくて絶対アメリカでもっと勉強したいってなって、19歳でもう1回戻りました」
坂上 : 「わー じゃあ結構ガマンしたというか、本当に強かったんだね 思いが」
梨乃 : 「YES. それ以外に考えられなかったです」
坂上 : 「"マイケル以外に考えれなかった"。」
梨乃 : 「もう無い無い無い」

坂上 : 「俺もマイケル・ジャクソンのコンサート、東京ドームに観に行ったんですけど」
梨乃 : 「えっ! 何の?!」
坂上 : 「あのー えっ 何のって (スタジオ笑) あのー、たぶん福岡ドームの時よりも前の時だったと」
梨乃 : 「BADツアーですか?」
坂上 : 「あっ それです」
梨乃 : 「やばーッ!!!」
坂上 : 「えーッ?! (スタジオ笑) なんですかあ?!」
梨乃 : 「行きたかったBADツアー。めっちゃ行きたかった~」
坂上 : 「あれですよ あのー、マイケル・ジャクソンがピュッて移動する、瞬間移動するようなステージングの時です」
梨乃 : 「あ、あ、ハイハイハイハイ」
坂上 : 「メチャメチャかっこ良かったけど」
梨乃 : 「"Beat It" で (クレーンの所で) ワーッて。 うぇ~い♪」
坂上 : 「そうそうそう、最高でしたよ」
梨乃 : 「YES.」
坂上 : 「でも、えっマイケル・ジャクソンのどこがそんな良かったの?」
梨乃 : 「Oh, My GOD. えっ うわっ だってもう言えない! 言葉で!」
坂上 : 「"言葉で言えない"。」
梨乃 : 「え、どう、何が良かったですか?マイケルの」 (逆インタww
坂上 : 「いや俺はやっぱもう、ちょっとあの、次元が違う人だなっていうのは思いました」
梨乃 : 「YES, YES. まず、なんか自分が狂ったんです。 で "あ、この人って人々をこうさせるんだ" って」
坂上 : 「あ~なるほど」
梨乃 : 「なんか、TVで "キャア~" とかってなってるファンがいるじゃないですか。もうマイケル出てきた瞬間に、自分がそうなってたんです」
坂上 : 「よく失神する人とかいたもんね」
梨乃 : 「そうなんですそうなんです」
坂上 : 「あの気持ちわかる?」
梨乃 : 「スレスレでした。失神前で。やっぱ私の人生変えてくれたし、マイケルの音楽を通してやっぱ平和になれると。私はホント彼はそういう力があるアーティストさんだったと本当に今でもそう信じてます」
坂上 : 「あ~じゃあ ある意味、音楽を超越しちゃうんだ。あの人は」
梨乃 : 「もうなんか、エンターテイナーとして全ての中で、私の中であんな方はいない」
坂上 : 「神ですか?」
梨乃 : 「神っていうか、まぁ‥‥ 命の恩人ですよね」
坂上 : 「そこまで思うんだ」
梨乃 : 「そう思います。彼のおかげで救われました、私は」
坂上 : 「へぇ~‥‥ さあ、そんな仲宗根さん。これでマイケルの所へ行って、マイケルと仕事は出来たの?」
梨乃 : 「NO~~!!!」
坂上 : 「あっ出来なかったのか! 出来なかったんだ!」
梨乃 : 「でもワタクシ、あのー【THIS IS IT】のオーディションには行きました」
坂上 : 「あっ行ったの?!」
梨乃 : 「だからマイケル本人の前では踊ることが出来たので、もうそれはホントに…ヤバイっす」
坂上 : 「ヤバかったっすか」
梨乃 : 「YES.」 (頷
= 以降 ジャネットとのエピソードへ続く =
坂上氏、タメ口は苦手で大っ嫌いだけど 仲宗根さんのは大丈夫って言うてますたぬw
好感を持ったしマジで応援しますって‥‥
ていうか
年下の彼女に対して基本的に丁寧語で接していて
相手がリスペクトしているものへの真摯な態度や興味の示し方などで
私も逆に坂上氏へ好感を♪
マイケルのことを褒めてくれた事を除いても。
スタジオで坂上忍さんと2人だけで生トーク‥‥ CM込みで約25分間も!
マイケルに言及するシーンは期待どおり
想いを訊かれて 「‥‥言葉にならない」的なあたりからシンクロしちまって
もーほんと、涙がちょちょ切れた (´;ω;`)
(1:03:54あたり~)
※敬称略
坂上 : 「その仲宗根さんの転機1! "マイケル・ジャクソンとの出会い" となっておりますが、めくってみましょう ドン!
"コンサートを見てアメリカ行きを決意・ダンサー仲宗根梨乃の原点に"。
‥‥エッ これは、ファンとしてマイケル・ジャクソンのコンサートを観に行ったって事ですか?」
梨乃 : 「大FAN!」
坂上 : 「大FAN… (スタジオ笑) あの、ちなみに "大" は日本語ですよね」 (スタジオ笑)
梨乃 : (大笑)
坂上 : 「これが! 14歳?!」
梨乃 : 「そそそ! そうです。あのですね、小学5年の時にお母さんの影響で一緒に観てたんです、マイケルのビデオを。
それでファンになって、中2の時に(マイケルが)福岡ドームに来ると。絶対お母さんお願いだから連れていってと頼んだ時の写真で、これで生のマイケル観た瞬間に、"絶対アメリカ行く" って決めました」
坂上 : 「ソレで!」
梨乃 : 「人生が変わった瞬間ですね、私の」
坂上 : 「これ、だから14で観て、いつ行ったの? アメリカに」
梨乃 : 「アメリカに行ったのは、交換留学生で1回高校の時に'96年に行って、で 戻ってきて、それでも物足りなくて絶対アメリカでもっと勉強したいってなって、19歳でもう1回戻りました」
坂上 : 「わー じゃあ結構ガマンしたというか、本当に強かったんだね 思いが」
梨乃 : 「YES. それ以外に考えられなかったです」
坂上 : 「"マイケル以外に考えれなかった"。」
梨乃 : 「もう無い無い無い」
坂上 : 「俺もマイケル・ジャクソンのコンサート、東京ドームに観に行ったんですけど」
梨乃 : 「えっ! 何の?!」
坂上 : 「あのー えっ 何のって (スタジオ笑) あのー、たぶん福岡ドームの時よりも前の時だったと」
梨乃 : 「BADツアーですか?」
坂上 : 「あっ それです」
梨乃 : 「やばーッ!!!」
坂上 : 「えーッ?! (スタジオ笑) なんですかあ?!」
梨乃 : 「行きたかったBADツアー。めっちゃ行きたかった~」
坂上 : 「あれですよ あのー、マイケル・ジャクソンがピュッて移動する、瞬間移動するようなステージングの時です」
梨乃 : 「あ、あ、ハイハイハイハイ」
坂上 : 「メチャメチャかっこ良かったけど」
梨乃 : 「"Beat It" で (クレーンの所で) ワーッて。 うぇ~い♪」
坂上 : 「そうそうそう、最高でしたよ」
梨乃 : 「YES.」
坂上 : 「でも、えっマイケル・ジャクソンのどこがそんな良かったの?」
梨乃 : 「Oh, My GOD. えっ うわっ だってもう言えない! 言葉で!」
坂上 : 「"言葉で言えない"。」
梨乃 : 「え、どう、何が良かったですか?マイケルの」 (逆インタww
坂上 : 「いや俺はやっぱもう、ちょっとあの、次元が違う人だなっていうのは思いました」
梨乃 : 「YES, YES. まず、なんか自分が狂ったんです。 で "あ、この人って人々をこうさせるんだ" って」
坂上 : 「あ~なるほど」
梨乃 : 「なんか、TVで "キャア~" とかってなってるファンがいるじゃないですか。もうマイケル出てきた瞬間に、自分がそうなってたんです」
坂上 : 「よく失神する人とかいたもんね」
梨乃 : 「そうなんですそうなんです」
坂上 : 「あの気持ちわかる?」
梨乃 : 「スレスレでした。失神前で。やっぱ私の人生変えてくれたし、マイケルの音楽を通してやっぱ平和になれると。私はホント彼はそういう力があるアーティストさんだったと本当に今でもそう信じてます」
坂上 : 「あ~じゃあ ある意味、音楽を超越しちゃうんだ。あの人は」
梨乃 : 「もうなんか、エンターテイナーとして全ての中で、私の中であんな方はいない」
坂上 : 「神ですか?」
梨乃 : 「神っていうか、まぁ‥‥ 命の恩人ですよね」
坂上 : 「そこまで思うんだ」
梨乃 : 「そう思います。彼のおかげで救われました、私は」
坂上 : 「へぇ~‥‥ さあ、そんな仲宗根さん。これでマイケルの所へ行って、マイケルと仕事は出来たの?」
梨乃 : 「NO~~!!!」
坂上 : 「あっ出来なかったのか! 出来なかったんだ!」
梨乃 : 「でもワタクシ、あのー【THIS IS IT】のオーディションには行きました」
坂上 : 「あっ行ったの?!」
梨乃 : 「だからマイケル本人の前では踊ることが出来たので、もうそれはホントに…ヤバイっす」
坂上 : 「ヤバかったっすか」
梨乃 : 「YES.」 (頷
= 以降 ジャネットとのエピソードへ続く =
坂上氏、タメ口は苦手で大っ嫌いだけど 仲宗根さんのは大丈夫って言うてますたぬw
好感を持ったしマジで応援しますって‥‥
ていうか
年下の彼女に対して基本的に丁寧語で接していて
相手がリスペクトしているものへの真摯な態度や興味の示し方などで
私も逆に坂上氏へ好感を♪
マイケルのことを褒めてくれた事を除いても。
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