♪ 9割がた クローズしております ♪
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
アメリカの 『COMPLEX』誌が
【The 50 Best Pop Album Covers of the Past Five Years】 を公式サイト上で発表。
(=最近5年間のPOPアルバムジャケ・ベスト50)
第1位は、マイケル・ジャクソンの 『MICHAEL』♪♪♪
解説文では、カディール・ネルソン画伯の緻密で複雑な筆致と丁寧な仕事ぶりが讃えられています。
この 『MICHAEL』 のジャケ写は、マイケル・ジャクソンの経歴のハイライトがコラージュされた素晴らしい人生の回顧展であると同時に、ファンへ宛てたパズルとなっています。
「世界最大のポスター」 というのは、コレの事ですな ↓ (今どこに保管してるんかぬ…
そーいや、カディール・ネルソン画伯の事って
ほとんど調べずじまいだったような…;
えっ 絵本?
で調べたらば、
見逃がすわけにはいかない絵本の日本版が ちょうど今年、出版されてましたわ。
へぇ~~~
キング牧師が日本でも絵本に‥‥
光村教育図書さん、グッジョブだぁ (´∀`)b

マイケルが描いた絵のほうが上手かったりするけどもww

マイケルとキング牧師とは 切っても切り離せない
= "Man In The Mirror" より =
= "They Don't Care About Us" より =
「But if Martin Luther was livin'...」
で
カディール・ネルソン画伯に話を戻すと、和訳された絵本は他にもアリ。
著者がバラバラな事で、かえって
カディール画伯の引き受けるテーマが一貫しているという事が解りますね。
【The 50 Best Pop Album Covers of the Past Five Years】 を公式サイト上で発表。
(=最近5年間のPOPアルバムジャケ・ベスト50)
第1位は、マイケル・ジャクソンの 『MICHAEL』♪♪♪
解説文では、カディール・ネルソン画伯の緻密で複雑な筆致と丁寧な仕事ぶりが讃えられています。
この 『MICHAEL』 のジャケ写は、マイケル・ジャクソンの経歴のハイライトがコラージュされた素晴らしい人生の回顧展であると同時に、ファンへ宛てたパズルとなっています。
「世界最大のポスター」 というのは、コレの事ですな ↓ (今どこに保管してるんかぬ…
そーいや、カディール・ネルソン画伯の事って
ほとんど調べずじまいだったような…;
| Kadir Nelson (カディール・ネルソン) |
| 画家、イラストレーター。絵本作家。 米ワシントン生まれ。幼い頃から絵を描き続け、NYの美術学校ブランダイス大学を卒業。 アフリカ系アメリカ人の文化や歴史をテーマにした作品で、多方面で活躍するかたわら、1999年からは絵本も手がけ、数々の賞を受賞。 |
えっ 絵本?
で調べたらば、
見逃がすわけにはいかない絵本の日本版が ちょうど今年、出版されてましたわ。
1963年8月28日、マーティン・ルーサー・キング・ジュニアは、20万人以上の群衆の前で、力強く演説を行いました。
肌の色にかかわりなく、すべての人びとの自由と平等を求める彼の演説は、その後何世代にもわたって老若男女を問わず、すべてのアメリカ人の心の中にこだますることになりました。
本書はその演説を絵本にした唯一の作品で、カディール・ネルソンが象徴性に富んだ言葉をみごとな絵でいろどっています。
また巻末には、演説の全文がおさめられています。
へぇ~~~
キング牧師が日本でも絵本に‥‥
光村教育図書さん、グッジョブだぁ (´∀`)b
マイケルが描いた絵のほうが上手かったりするけどもww
マイケルとキング牧師とは 切っても切り離せない
= "Man In The Mirror" より =
= "They Don't Care About Us" より =
「But if Martin Luther was livin'...」
で
カディール・ネルソン画伯に話を戻すと、和訳された絵本は他にもアリ。
著者がバラバラな事で、かえって
カディール画伯の引き受けるテーマが一貫しているという事が解りますね。
2004年、ノーベル平和賞を受賞した 「MAMA MITI 木の母」 と呼ばれるケニアの女性、ワンガリ・マータイさんの知恵と情熱を伝える物語です。
エイブラハム・リンカーンは全ての知識を、労働の合い間のむさぼるような読書で身につけた。
ついに大統領となり、南北戦争の苦境の中 アメリカを導き、憎むべき奴隷制を終わらせた。
奴隷のヘンリー・ブラウンは、だれも思いつかなった方法で自由への脱出を試みた。
2008年 コールデコット賞オナー賞受賞作。
PR

