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特に今年に入ってTVでよく見かけるようになったモデルのローラ嬢
わりと最近までは
「外国のヒトだから(※) 多少はアレにしても、変わったコだなー
」
と思ってた
(※実際には1/8入ったミックス&10歳から日本在住)
が、1ヶ月ほど前 見る目が変わった
その番組は、ヒット商品を出した店をいくつかスタジオで紹介するコーナーがあり
MCがいて
女子アナがいて
ひな壇タレントが10人ほどいて
ローラ嬢もその1人として座っていた
ある商品の紹介を終え
女子アナが
「ちなみにこの〇〇屋さんでは、近く新製品も予定しているそうです」
と付け足した
すると間髪を入れず
「わー 楽しみー」
と、ごく普通のトーンで言うローラ嬢の声をマイクが拾った
カメラにぬかれてもいない
女子アナも周りも 「さっ 次」 みたいな感じで気に留めていない
たぶんローラ嬢自身も言った次の瞬間に忘れてるw
けど
そのひとことを言った声のトーンで
「あっ このコ、すごい純粋で素直なイイコ」
という印象をガツンとな
わりと最近までは
「外国のヒトだから(※) 多少はアレにしても、変わったコだなー
」と思ってた
(※実際には1/8入ったミックス&10歳から日本在住)
が、1ヶ月ほど前 見る目が変わった
その番組は、ヒット商品を出した店をいくつかスタジオで紹介するコーナーがあり
MCがいて
女子アナがいて
ひな壇タレントが10人ほどいて
ローラ嬢もその1人として座っていた
ある商品の紹介を終え
女子アナが
「ちなみにこの〇〇屋さんでは、近く新製品も予定しているそうです」
と付け足した
すると間髪を入れず
「わー 楽しみー」
と、ごく普通のトーンで言うローラ嬢の声をマイクが拾った
カメラにぬかれてもいない
女子アナも周りも 「さっ 次」 みたいな感じで気に留めていない
たぶんローラ嬢自身も言った次の瞬間に忘れてるw
けど
そのひとことを言った声のトーンで
「あっ このコ、すごい純粋で素直なイイコ」
という印象をガツンとな
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7/1(金)、米ワシントンで行なわれたシアトル・マリナーズ vs サンディエゴ・パドレス戦は
『Turn Back the Clock - to 1984 Night』 という事で、
両チームとも'84年当時のユニフォームを着用しての試合。
そして選手が第1打席目のバッターボックスに入ると、
電光掲示板に'80年代なコラージュ写真が どーーん
…という趣向もアリのの。
で、イチロー選手の時に映し出されたのは
『スリラー』 のアルバムジャケに顔をはめたコラですた
これは毎年あるイベントらしくて
昨年やおととしのは知らないけど、少なくとも3年前にもマイケルネタやったそうで…
3/25付の日記の件にしろ、
コレでマイコーファンじゃないっつー方が無理あるわな
『Turn Back the Clock - to 1984 Night』 という事で、
両チームとも'84年当時のユニフォームを着用しての試合。
そして選手が第1打席目のバッターボックスに入ると、
電光掲示板に'80年代なコラージュ写真が どーーん
…という趣向もアリのの。で、イチロー選手の時に映し出されたのは
『スリラー』 のアルバムジャケに顔をはめたコラですた

これは毎年あるイベントらしくて
昨年やおととしのは知らないけど、少なくとも3年前にもマイケルネタやったそうで…
3/25付の日記の件にしろ、
コレでマイコーファンじゃないっつー方が無理あるわな
本人がキッパリ否定した、ひどいガセネタ。
それ以前の段階の話を小耳に挟んでショックを受ける方がいらしたらバカらしいので
これまでスルーしてたけど、ちょちょっと記しておきます。
ことの始まりは、ダフネ・バラク記者によるアーロン君へのインタビューで
豪OK!誌の記事。(ネット版は6/23付)
「これについては今まで話したこと無かった… これが初めてだな。
マイケルを失って悲しいよ… 一緒に素晴らしい時間を沢山過ごした。他の人が出来ない経験も出来た。
だけど、彼にされた事で悩みもしたんだ。」
「あぁ、彼は僕にワインを与えたよ。 拒否は出来たけどね、でも僕はまだ15歳だったのに。」
「彼は僕にコカインもくれたんだ。 他にも怪しく感じるものがあった。」
「その後もマイケルとは、何時間もTELでしゃべったりしたよ。
マイケルのことは尊敬してるけど、彼のふるまいは僕をとても悩ませた。
そして母が警察に通報を…」
‥‥てな事なんか、いっさい言ってない
と、アーロン君の代理人がTMZに語りのの。
捏造記事には昔っから慣れてるとはいえ、この期に及んでかよ
まーだそんなヤツおるんか
ダフネ記者さんよ、オーストラリア在住で良かったな
残りの人生を大切にな
(ポン☆
それ以前の段階の話を小耳に挟んでショックを受ける方がいらしたらバカらしいので
これまでスルーしてたけど、ちょちょっと記しておきます。
ことの始まりは、ダフネ・バラク記者によるアーロン君へのインタビューで
豪OK!誌の記事。(ネット版は6/23付)
「これについては今まで話したこと無かった… これが初めてだな。
マイケルを失って悲しいよ… 一緒に素晴らしい時間を沢山過ごした。他の人が出来ない経験も出来た。
だけど、彼にされた事で悩みもしたんだ。」
「あぁ、彼は僕にワインを与えたよ。 拒否は出来たけどね、でも僕はまだ15歳だったのに。」
「彼は僕にコカインもくれたんだ。 他にも怪しく感じるものがあった。」
「その後もマイケルとは、何時間もTELでしゃべったりしたよ。
マイケルのことは尊敬してるけど、彼のふるまいは僕をとても悩ませた。
そして母が警察に通報を…」
‥‥てな事なんか、いっさい言ってない
と、アーロン君の代理人がTMZに語りのの。
捏造記事には昔っから慣れてるとはいえ、この期に及んでかよ

まーだそんなヤツおるんか

ダフネ記者さんよ、オーストラリア在住で良かったな

残りの人生を大切にな
(ポン☆
だいぶ前のVANITY FAIR ネット版の記事だけど、
米ウエストハリウッドにある廃ビルの地下で この油絵が発見されたと。
バートン氏は、リズとは映画 『クレオパトラ』 共演をキッカケにアレして (どれ)
その後、結婚・離婚を2回繰り返しのの。
没'84年。
と、ここまでは良いんだけど
リズが亡くなったのは、3月23日。
この記事が発表されたのは、翌24日。
つまり、この絵は
リズが亡くなる以前に描かれていたということ。
なんか ヤーよねぃ…
と、ここまでも良いんだけど (あんま良かないが)
誰が描いたのかというと、ワカラナイとな。
いつ描かれたのかというと、これも不明。
持ち主(拾い主?)は、ロバートソン氏&ハンディ氏という方々らしいけども…
で、
絵にはシロートながらも
シロートなりに何となく思うんだけど
この絵って、描きかけぢゃね?
なんつーか
絵の具の乗っかりっぷりが、えらく中途半端なような気が…
油絵なのに風合いが水彩画っぽく見えるのは、未完成だからでは?
いやっ、シロートですけどね? (3度
つまり
ソレって
"描きかけをパクってきた盗品" って言わね???
米ウエストハリウッドにある廃ビルの地下で この油絵が発見されたと。
バートン氏は、リズとは映画 『クレオパトラ』 共演をキッカケにアレして (どれ)
その後、結婚・離婚を2回繰り返しのの。
没'84年。
と、ここまでは良いんだけど
リズが亡くなったのは、3月23日。
この記事が発表されたのは、翌24日。
つまり、この絵は
リズが亡くなる以前に描かれていたということ。
なんか ヤーよねぃ…

と、ここまでも良いんだけど (あんま良かないが)
誰が描いたのかというと、ワカラナイとな。
いつ描かれたのかというと、これも不明。
持ち主(拾い主?)は、ロバートソン氏&ハンディ氏という方々らしいけども…
で、
絵にはシロートながらも
シロートなりに何となく思うんだけど
この絵って、描きかけぢゃね?
なんつーか
絵の具の乗っかりっぷりが、えらく中途半端なような気が…
油絵なのに風合いが水彩画っぽく見えるのは、未完成だからでは?
いやっ、シロートですけどね? (3度
つまり
ソレって
"描きかけをパクってきた盗品" って言わね???
マジすか学園が終わっちゃって つまんねェ~~
今シーズン唯一観てたドラマだったのに…
てか 今回のパート2って、わざとなんだろうけど主役を絞ってないせいで
ボヤけた読後感(観後感??)が否めん…
まぁ、パート2の後半にきてゲキカラ嬢が好きっつー事に気づいたんで
ソレを踏まえて1&2を復習じゃい
秋元氏って、いかにも
美人なスケバン(当時ヤンキーとは呼ばない)に密かに憧れてた
キモオタ系の学生だった感じ~~
そうした彼女たちを好きに動かすのは、ある意味 夢だったかも。
そんな世代が実権を握る年代になってきたためか、
昭和のヤンキーを題材にした企画が多いよぬ。
『愛と誠』 の映画化(4回目)といい。
私が小学校低学年の時、カゼひいた姉にその友人がお見舞いに持ってきた本で知り
な~んか気に入っちゃって全てを読破することを決意して
初めて自分のおこづかいでコンプリートした単行本マンガ…(全16巻)
こんなスケバングループとの抗争なんてのは全然ナマぬるい方で
やがて新進の暴〇団だの 政財界の黒幕だの 汚職がらみで割腹自殺の描写だの…
指を落とすシーンもあったっけ。
も、何しろ血だらけ。
8歳児が買い集めるにふさわしいマンガとはお世辞にも言えずw
映画版は、ヒデキを始めとして3本ほどヤッたけど
TV版の夏夕介氏の方が、私にはなじみ深いナ。
ちなみに
TV版の誠= 夏夕介氏は昨年1月27日に・
映画版の愛= 早乙女愛さんはそのちょうど半年後の昨年7月27日に
それぞれ亡くなっています…(合掌
で
今回の映画化。(書くの忘れるとこだったw
主役は、妻夫木聡氏と 『いまこそ5』 の武井咲さんだそう。
これまでに何度も実写化されているし
今さら 「イメージに合わない!」 みたいな文句をつける気など起きず。
妻夫木氏は今年30歳らしいけど、学生役が出来ないほどのルックスじゃないし
なま温かくナリチューってなとこで☆

今シーズン唯一観てたドラマだったのに…
てか 今回のパート2って、わざとなんだろうけど主役を絞ってないせいで
ボヤけた読後感(観後感??)が否めん…
まぁ、パート2の後半にきてゲキカラ嬢が好きっつー事に気づいたんで
ソレを踏まえて1&2を復習じゃい

秋元氏って、いかにも
美人なスケバン(当時ヤンキーとは呼ばない)に密かに憧れてた
キモオタ系の学生だった感じ~~
そうした彼女たちを好きに動かすのは、ある意味 夢だったかも。
そんな世代が実権を握る年代になってきたためか、
昭和のヤンキーを題材にした企画が多いよぬ。
『愛と誠』 の映画化(4回目)といい。
私が小学校低学年の時、カゼひいた姉にその友人がお見舞いに持ってきた本で知り
な~んか気に入っちゃって全てを読破することを決意して
初めて自分のおこづかいでコンプリートした単行本マンガ…(全16巻)
こんなスケバングループとの抗争なんてのは全然ナマぬるい方で
やがて新進の暴〇団だの 政財界の黒幕だの 汚職がらみで割腹自殺の描写だの…
指を落とすシーンもあったっけ。
も、何しろ血だらけ。
8歳児が買い集めるにふさわしいマンガとはお世辞にも言えずw
映画版は、ヒデキを始めとして3本ほどヤッたけど
TV版の夏夕介氏の方が、私にはなじみ深いナ。
ちなみに
TV版の誠= 夏夕介氏は昨年1月27日に・
映画版の愛= 早乙女愛さんはそのちょうど半年後の昨年7月27日に
それぞれ亡くなっています…(合掌
で
今回の映画化。(書くの忘れるとこだったw
主役は、妻夫木聡氏と 『いまこそ5』 の武井咲さんだそう。
これまでに何度も実写化されているし
今さら 「イメージに合わない!」 みたいな文句をつける気など起きず。
妻夫木氏は今年30歳らしいけど、学生役が出来ないほどのルックスじゃないし
なま温かくナリチューってなとこで☆

