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きのうの未明、
大好きなノンフィクション文鳥マンガの主人公・スピカちゃんこと すぴちゃんが‥‥
うちの9歳~10歳生きた子たち、長命だったナ
って思ってたけど
すぴちゃん、なんと11歳9ヶ月っ!
単行本化で すぴちゃんの存在を知ったのが2008年なので、
以降の8年間は私も遠~~くから生温かく見守ってきたわけで‥‥
も、さすがにヘコんでしまった


すぴちゃん現物 (2008年当時)
作者の立花さんをお慰めしたくとも
その言葉を考えようとするだけで でろでろ~~ (´;ω;`)
こりゃ書けないわ・いや何も声をおかけしないのは後悔する、という内心バトルを経て
訊かれてもいない どうでもいい事まで書いて送信したあと
もう現場は塩味の海 。°°(≧口≦)°°。
この機会に、というのはヘンだけど
某誌での連載は今もずっと続いているというのに
その8年前の1巻しか単行本化されていないのはオカシイのだから、
2巻以降もキチンと発刊するよう 白泉社へ要望を出すとするか
大好きなノンフィクション文鳥マンガの主人公・スピカちゃんこと すぴちゃんが‥‥
うちの9歳~10歳生きた子たち、長命だったナ
すぴちゃん、なんと11歳9ヶ月っ!
単行本化で すぴちゃんの存在を知ったのが2008年なので、
以降の8年間は私も遠~~くから生温かく見守ってきたわけで‥‥
も、さすがにヘコんでしまった
すぴちゃん現物 (2008年当時)
作者の立花さんをお慰めしたくとも
その言葉を考えようとするだけで でろでろ~~ (´;ω;`)
こりゃ書けないわ・いや何も声をおかけしないのは後悔する、という内心バトルを経て
訊かれてもいない どうでもいい事まで書いて送信したあと
もう現場は塩味の海 。°°(≧口≦)°°。
この機会に、というのはヘンだけど
某誌での連載は今もずっと続いているというのに
その8年前の1巻しか単行本化されていないのはオカシイのだから、
2巻以降もキチンと発刊するよう 白泉社へ要望を出すとするか
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【スペースチャンネル5 part.2】 で
スペースマイケル局長たちの動きを担当した Andre Fuentes氏が
2週間前の5月31日、40歳の若さで亡くなられたそう。
アンドレ氏は、1999年以降のブリトニーのツアーやビデオで振付兼ダンサーとしても活躍。
2004年のツアーに同行していた梨乃さんとも おそらく馴染みのある方でしょう。
本物の "スペースダンス" を、
スペースマイケル局長と一緒にどうか思いっきり踊って下さい。
R.I.P. Andre Fuentes ...
スペースマイケル局長たちの動きを担当した Andre Fuentes氏が
2週間前の5月31日、40歳の若さで亡くなられたそう。
アンドレ氏は、1999年以降のブリトニーのツアーやビデオで振付兼ダンサーとしても活躍。
2004年のツアーに同行していた梨乃さんとも おそらく馴染みのある方でしょう。
本物の "スペースダンス" を、
スペースマイケル局長と一緒にどうか思いっきり踊って下さい。
R.I.P. Andre Fuentes ...
PEPSI Dreams編などでマイケルと共演したミッチュ・メサローシュ氏が
6月12日、逝去したことが明らかに。
数日前に自宅浴槽で倒れているのが発見され、入院するも 意識が回復しないままに‥‥
以前にも患った脳卒中ではとの事。
ハンガリー生まれで '73年サーカスに入団し活躍した身長84cmのミッチュ氏は
'86~'90年の人気コメディー番組 【アルフ】で主人公の宇宙人アルフ役で人気を博す。
番組終了後、DANGEROUSアルバムジャケットにいる小柄のサーカス団長役として
PEPSI Dreams編のCMでマイケルと共演。
'94~'96年にかけては、
マイケルがハンガリーに滞在すると 地元のミッチュ氏が同行していた。

1994年8月5日 ブダペストの小児病院に2日連続で訪問
(リサの胸元に書いてあるのはミッチュ氏のサイン)

1996年7月23日 ブダペストの街なかにて
2003年~2005年の例の事件の渦中には
公判開始前にネバーランドで開催された内輪の団結パーティーに出席。

2003年12月20日 ネバーランドそばでファン達へ手を振るミッチュ氏
その後も、この衣装を大切にし
時おり披露して下さっていたもよう。

胸元にはマイケルの缶バッヂと マイケルから貰ったであろうネバーランドのピンバッヂ
どうか安らかでありますよう‥‥ 有難うございました。
6月12日、逝去したことが明らかに。
数日前に自宅浴槽で倒れているのが発見され、入院するも 意識が回復しないままに‥‥
以前にも患った脳卒中ではとの事。
ハンガリー生まれで '73年サーカスに入団し活躍した身長84cmのミッチュ氏は
'86~'90年の人気コメディー番組 【アルフ】で主人公の宇宙人アルフ役で人気を博す。
番組終了後、DANGEROUSアルバムジャケットにいる小柄のサーカス団長役として
PEPSI Dreams編のCMでマイケルと共演。
'94~'96年にかけては、
マイケルがハンガリーに滞在すると 地元のミッチュ氏が同行していた。
1994年8月5日 ブダペストの小児病院に2日連続で訪問
(リサの胸元に書いてあるのはミッチュ氏のサイン)
1996年7月23日 ブダペストの街なかにて
2003年~2005年の例の事件の渦中には
公判開始前にネバーランドで開催された内輪の団結パーティーに出席。
2003年12月20日 ネバーランドそばでファン達へ手を振るミッチュ氏
その後も、この衣装を大切にし
時おり披露して下さっていたもよう。
胸元にはマイケルの缶バッヂと マイケルから貰ったであろうネバーランドのピンバッヂ
どうか安らかでありますよう‥‥ 有難うございました。
インフォどおり 6/13(月)の昼、フジテレビの 【バイキング】 に仲宗根梨乃さんが出演。
スタジオで坂上忍さんと2人だけで生トーク‥‥ CM込みで約25分間も!
マイケルに言及するシーンは期待どおり
想いを訊かれて 「‥‥言葉にならない」的なあたりからシンクロしちまって
もーほんと、涙がちょちょ切れた (´;ω;`)
(1:03:54あたり~)
※敬称略
坂上 : 「その仲宗根さんの転機1! "マイケル・ジャクソンとの出会い" となっておりますが、めくってみましょう ドン!
"コンサートを見てアメリカ行きを決意・ダンサー仲宗根梨乃の原点に"。
‥‥エッ これは、ファンとしてマイケル・ジャクソンのコンサートを観に行ったって事ですか?」

梨乃 : 「大FAN!」
坂上 : 「大FAN… (スタジオ笑) あの、ちなみに "大" は日本語ですよね」 (スタジオ笑)
梨乃 : (大笑)
坂上 : 「これが! 14歳?!」

梨乃 : 「そそそ! そうです。あのですね、小学5年の時にお母さんの影響で一緒に観てたんです、マイケルのビデオを。
それでファンになって、中2の時に(マイケルが)福岡ドームに来ると。絶対お母さんお願いだから連れていってと頼んだ時の写真で、これで生のマイケル観た瞬間に、"絶対アメリカ行く" って決めました」
坂上 : 「ソレで!」
梨乃 : 「人生が変わった瞬間ですね、私の」
坂上 : 「これ、だから14で観て、いつ行ったの? アメリカに」
梨乃 : 「アメリカに行ったのは、交換留学生で1回高校の時に'96年に行って、で 戻ってきて、それでも物足りなくて絶対アメリカでもっと勉強したいってなって、19歳でもう1回戻りました」
坂上 : 「わー じゃあ結構ガマンしたというか、本当に強かったんだね 思いが」
梨乃 : 「YES. それ以外に考えられなかったです」
坂上 : 「"マイケル以外に考えれなかった"。」
梨乃 : 「もう無い無い無い」

坂上 : 「俺もマイケル・ジャクソンのコンサート、東京ドームに観に行ったんですけど」
梨乃 : 「えっ! 何の?!」
坂上 : 「あのー えっ 何のって (スタジオ笑) あのー、たぶん福岡ドームの時よりも前の時だったと」
梨乃 : 「BADツアーですか?」
坂上 : 「あっ それです」
梨乃 : 「やばーッ!!!」
坂上 : 「えーッ?! (スタジオ笑) なんですかあ?!」
梨乃 : 「行きたかったBADツアー。めっちゃ行きたかった~」
坂上 : 「あれですよ あのー、マイケル・ジャクソンがピュッて移動する、瞬間移動するようなステージングの時です」
梨乃 : 「あ、あ、ハイハイハイハイ」
坂上 : 「メチャメチャかっこ良かったけど」
梨乃 : 「"Beat It" で (クレーンの所で) ワーッて。 うぇ~い♪」
坂上 : 「そうそうそう、最高でしたよ」
梨乃 : 「YES.」
坂上 : 「でも、えっマイケル・ジャクソンのどこがそんな良かったの?」
梨乃 : 「Oh, My GOD. えっ うわっ だってもう言えない! 言葉で!」
坂上 : 「"言葉で言えない"。」
梨乃 : 「え、どう、何が良かったですか?マイケルの」 (逆インタww
坂上 : 「いや俺はやっぱもう、ちょっとあの、次元が違う人だなっていうのは思いました」
梨乃 : 「YES, YES. まず、なんか自分が狂ったんです。 で "あ、この人って人々をこうさせるんだ" って」
坂上 : 「あ~なるほど」
梨乃 : 「なんか、TVで "キャア~" とかってなってるファンがいるじゃないですか。もうマイケル出てきた瞬間に、自分がそうなってたんです」
坂上 : 「よく失神する人とかいたもんね」
梨乃 : 「そうなんですそうなんです」
坂上 : 「あの気持ちわかる?」
梨乃 : 「スレスレでした。失神前で。やっぱ私の人生変えてくれたし、マイケルの音楽を通してやっぱ平和になれると。私はホント彼はそういう力があるアーティストさんだったと本当に今でもそう信じてます」
坂上 : 「あ~じゃあ ある意味、音楽を超越しちゃうんだ。あの人は」
梨乃 : 「もうなんか、エンターテイナーとして全ての中で、私の中であんな方はいない」
坂上 : 「神ですか?」
梨乃 : 「神っていうか、まぁ‥‥ 命の恩人ですよね」
坂上 : 「そこまで思うんだ」
梨乃 : 「そう思います。彼のおかげで救われました、私は」
坂上 : 「へぇ~‥‥ さあ、そんな仲宗根さん。これでマイケルの所へ行って、マイケルと仕事は出来たの?」
梨乃 : 「NO~~!!!」
坂上 : 「あっ出来なかったのか! 出来なかったんだ!」
梨乃 : 「でもワタクシ、あのー【THIS IS IT】のオーディションには行きました」
坂上 : 「あっ行ったの?!」
梨乃 : 「だからマイケル本人の前では踊ることが出来たので、もうそれはホントに…ヤバイっす」
坂上 : 「ヤバかったっすか」
梨乃 : 「YES.」 (頷
= 以降 ジャネットとのエピソードへ続く =
坂上氏、タメ口は苦手で大っ嫌いだけど 仲宗根さんのは大丈夫って言うてますたぬw
好感を持ったしマジで応援しますって‥‥
ていうか
年下の彼女に対して基本的に丁寧語で接していて
相手がリスペクトしているものへの真摯な態度や興味の示し方などで
私も逆に坂上氏へ好感を♪
マイケルのことを褒めてくれた事を除いても。
スタジオで坂上忍さんと2人だけで生トーク‥‥ CM込みで約25分間も!
マイケルに言及するシーンは期待どおり
想いを訊かれて 「‥‥言葉にならない」的なあたりからシンクロしちまって
もーほんと、涙がちょちょ切れた (´;ω;`)
(1:03:54あたり~)
※敬称略
坂上 : 「その仲宗根さんの転機1! "マイケル・ジャクソンとの出会い" となっておりますが、めくってみましょう ドン!
"コンサートを見てアメリカ行きを決意・ダンサー仲宗根梨乃の原点に"。
‥‥エッ これは、ファンとしてマイケル・ジャクソンのコンサートを観に行ったって事ですか?」
梨乃 : 「大FAN!」
坂上 : 「大FAN… (スタジオ笑) あの、ちなみに "大" は日本語ですよね」 (スタジオ笑)
梨乃 : (大笑)
坂上 : 「これが! 14歳?!」
梨乃 : 「そそそ! そうです。あのですね、小学5年の時にお母さんの影響で一緒に観てたんです、マイケルのビデオを。
それでファンになって、中2の時に(マイケルが)福岡ドームに来ると。絶対お母さんお願いだから連れていってと頼んだ時の写真で、これで生のマイケル観た瞬間に、"絶対アメリカ行く" って決めました」
坂上 : 「ソレで!」
梨乃 : 「人生が変わった瞬間ですね、私の」
坂上 : 「これ、だから14で観て、いつ行ったの? アメリカに」
梨乃 : 「アメリカに行ったのは、交換留学生で1回高校の時に'96年に行って、で 戻ってきて、それでも物足りなくて絶対アメリカでもっと勉強したいってなって、19歳でもう1回戻りました」
坂上 : 「わー じゃあ結構ガマンしたというか、本当に強かったんだね 思いが」
梨乃 : 「YES. それ以外に考えられなかったです」
坂上 : 「"マイケル以外に考えれなかった"。」
梨乃 : 「もう無い無い無い」
坂上 : 「俺もマイケル・ジャクソンのコンサート、東京ドームに観に行ったんですけど」
梨乃 : 「えっ! 何の?!」
坂上 : 「あのー えっ 何のって (スタジオ笑) あのー、たぶん福岡ドームの時よりも前の時だったと」
梨乃 : 「BADツアーですか?」
坂上 : 「あっ それです」
梨乃 : 「やばーッ!!!」
坂上 : 「えーッ?! (スタジオ笑) なんですかあ?!」
梨乃 : 「行きたかったBADツアー。めっちゃ行きたかった~」
坂上 : 「あれですよ あのー、マイケル・ジャクソンがピュッて移動する、瞬間移動するようなステージングの時です」
梨乃 : 「あ、あ、ハイハイハイハイ」
坂上 : 「メチャメチャかっこ良かったけど」
梨乃 : 「"Beat It" で (クレーンの所で) ワーッて。 うぇ~い♪」
坂上 : 「そうそうそう、最高でしたよ」
梨乃 : 「YES.」
坂上 : 「でも、えっマイケル・ジャクソンのどこがそんな良かったの?」
梨乃 : 「Oh, My GOD. えっ うわっ だってもう言えない! 言葉で!」
坂上 : 「"言葉で言えない"。」
梨乃 : 「え、どう、何が良かったですか?マイケルの」 (逆インタww
坂上 : 「いや俺はやっぱもう、ちょっとあの、次元が違う人だなっていうのは思いました」
梨乃 : 「YES, YES. まず、なんか自分が狂ったんです。 で "あ、この人って人々をこうさせるんだ" って」
坂上 : 「あ~なるほど」
梨乃 : 「なんか、TVで "キャア~" とかってなってるファンがいるじゃないですか。もうマイケル出てきた瞬間に、自分がそうなってたんです」
坂上 : 「よく失神する人とかいたもんね」
梨乃 : 「そうなんですそうなんです」
坂上 : 「あの気持ちわかる?」
梨乃 : 「スレスレでした。失神前で。やっぱ私の人生変えてくれたし、マイケルの音楽を通してやっぱ平和になれると。私はホント彼はそういう力があるアーティストさんだったと本当に今でもそう信じてます」
坂上 : 「あ~じゃあ ある意味、音楽を超越しちゃうんだ。あの人は」
梨乃 : 「もうなんか、エンターテイナーとして全ての中で、私の中であんな方はいない」
坂上 : 「神ですか?」
梨乃 : 「神っていうか、まぁ‥‥ 命の恩人ですよね」
坂上 : 「そこまで思うんだ」
梨乃 : 「そう思います。彼のおかげで救われました、私は」
坂上 : 「へぇ~‥‥ さあ、そんな仲宗根さん。これでマイケルの所へ行って、マイケルと仕事は出来たの?」
梨乃 : 「NO~~!!!」
坂上 : 「あっ出来なかったのか! 出来なかったんだ!」
梨乃 : 「でもワタクシ、あのー【THIS IS IT】のオーディションには行きました」
坂上 : 「あっ行ったの?!」
梨乃 : 「だからマイケル本人の前では踊ることが出来たので、もうそれはホントに…ヤバイっす」
坂上 : 「ヤバかったっすか」
梨乃 : 「YES.」 (頷
= 以降 ジャネットとのエピソードへ続く =
坂上氏、タメ口は苦手で大っ嫌いだけど 仲宗根さんのは大丈夫って言うてますたぬw
好感を持ったしマジで応援しますって‥‥
ていうか
年下の彼女に対して基本的に丁寧語で接していて
相手がリスペクトしているものへの真摯な態度や興味の示し方などで
私も逆に坂上氏へ好感を♪
マイケルのことを褒めてくれた事を除いても。
1987年9月15日にはマイケルも訪館し
近年ではいくつかのMJイベントを組んでくれた銀座ソニービルが、
2017年3月31日をもって営業をいったん終了。
2018夏~2020年はその敷地を 『銀座ソニーパーク』として開放し (地下5階テナント等あり)、
2022秋に 『新ソニービル』を開業予定。


マイケルゆかりの場所がまたひとつ‥‥ (´Д`;
と思うと淋しいけども
「来年3月31日までの期間、
ソニービルの歴史を写真とともに振り返る展示やトークショーを
ソニービル8階コミュニケーションゾーン OPUSにて行う」
との事なので、せめて
マイケル来館時の写真の1枚でも展示される事を強く激しく期待したいとこっ!!!
キャピ閉館時のように‥‥


2016.6.13付 ニュースリリース
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201606/16-061/
【銀座ソニーパークプロジェクト】 公式サイト
http://www.sonybuilding.jp/ginzasonypark/
近年ではいくつかのMJイベントを組んでくれた銀座ソニービルが、
2017年3月31日をもって営業をいったん終了。
2018夏~2020年はその敷地を 『銀座ソニーパーク』として開放し (地下5階テナント等あり)、
2022秋に 『新ソニービル』を開業予定。
マイケルゆかりの場所がまたひとつ‥‥ (´Д`;
と思うと淋しいけども
「来年3月31日までの期間、
ソニービルの歴史を写真とともに振り返る展示やトークショーを
ソニービル8階コミュニケーションゾーン OPUSにて行う」
との事なので、せめて
マイケル来館時の写真の1枚でも展示される事を強く激しく期待したいとこっ!!!
キャピ閉館時のように‥‥
2016.6.13付 ニュースリリース
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201606/16-061/
【銀座ソニーパークプロジェクト】 公式サイト
http://www.sonybuilding.jp/ginzasonypark/

