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くしくも8月29日、マイケルの誕生日に
ネバーランド等も紹介されている米ウエストコースト案内本が出版されます。
これはLA~シアトルに点在する音楽ゆかりの場所を辿るロードブックで、
日本オリジナルの制作本。
8/29(木) 発売
【アメリカン・ミュージック・トレイル ロサンゼルスからシアトルまで】
▼著: 桑田英彦 / 出版社: シンコーミュージック
▼A5判/144ページ (オールカラー)/定価2,310円
▼マイケルジャクソンメモリアル,ネバーランド ほか

1項目1ページで紹介する形式みたい。


矢印つけた以外でも、LAフォーラムや メモリアルスポーツアリーナや シュライン・オーディトリアム等
マイケルゆかりの施設も、もちろん。

1989年1月 BADワールドツアーの終着地・LAメモリアルスポーツアリーナにて
ネバーランド等も紹介されている米ウエストコースト案内本が出版されます。
これはLA~シアトルに点在する音楽ゆかりの場所を辿るロードブックで、
日本オリジナルの制作本。
8/29(木) 発売
【アメリカン・ミュージック・トレイル ロサンゼルスからシアトルまで】
▼著: 桑田英彦 / 出版社: シンコーミュージック
▼A5判/144ページ (オールカラー)/定価2,310円
▼マイケルジャクソンメモリアル,ネバーランド ほか
1項目1ページで紹介する形式みたい。
矢印つけた以外でも、LAフォーラムや メモリアルスポーツアリーナや シュライン・オーディトリアム等
マイケルゆかりの施設も、もちろん。
1989年1月 BADワールドツアーの終着地・LAメモリアルスポーツアリーナにて
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8/11付の英バーミンガム・メイル紙が伝えたニュース


ざっくりアレすると
『INVINCIBLE』 の製作に携わったR&Bプロデューサー フレッド・ジャーキンス3世が
8/8(木)、英バーミンガム・ディグベスの音楽学校 『アクセス・トゥ・ミュージック』 で特別授業を開講。
学生からの質問に答える中でフレッド氏は
マイケルの複数の未発表ネタを出す計画があると述べた。 (倒
「俺たちは、未発表のいくつもの曲や いろいろな映像の素材を持っている。
それら全ての曲を盛り込むプロジェクトが 今、進行中なんだ」 (倒
ついに‥‥ ついに動き出したか~~~
弟のロドニー氏が
「現在 “コレクション” に取り組んでいる」 と発言してから 丸3年‥‥
「自分のサイト内で未発表曲を聴けるようにするつもり」 とツイートしてから 丸2年‥‥
当時、MJエステートの認可はまた取りつけてないけど 「それは時間の問題だろ」 つってたロドニー。
時はキタ !!! ‥‥って事なりね (感涙
エステート監修のファッキン編集にストレス極限だった御仁たち、
やったぜーーー
(@ハイタッチ

英メディアで未だ使われる蔑称・"Wacko Jacko" の固定概念を払拭するように
「マイケルは魅力的な紳士だった」
と語るフレッド氏は、
「俺は、2年間だけマイケルと働いた。それは俺の経歴で最大のハイライトだよ」
フレッド氏は、別名 “ダークチャイルド” と呼ばれる弟・ロドニー氏とともにマイケルとタッグを組んだ。
「マイケルは、俺らが育った米ニュージャージー・プリーザントビルにある俺たちのスタジオに来た。
そして強固な関係を築き、真の親友になったんだ」
「駐車場で 停めてあった障害者用三輪車に面白がって乗ってたマイケルを思い出すよ」
「マイケルは、本当にリラックスしてた。誰も思いもよらない程にね」
また、仕事場以外でも交流を深めていたことを明かした。
「俺の家族ごとマイケルと快適に過ごしたよ。
息子の5歳の誕生日をネバーランドで祝ってくれたりもしてね」
と いうわけで
多分いまの私、ヒかれるぐらい舞い上がってる
というのも、ジャーキンス兄弟が関わった曲って 大好物なんだもん
私にとって神アルバム 『INVINCIBLE』 で、彼らがダイレクトに制作に関わった曲は
Unbreakable
Heartbreaker
Invincible
You Rock My World
Privacy
Threatened
内容がつらいとか言ってあんま好かれてない "Privacy" も私ごっつ好きで、
アルバムで3番目に歌詞を覚えた曲なほど。
なので、まんべんなく全て好み
まぢやべー (@DAIGO?
それ以外で関わった曲は、(もちろん判る範囲@間違ってるかも
)
Cheater (1987/2001*) (2004 release)
(MJ, *Fred Jerkins III, *Rodney Jerkins)
Chicago 1945 (1987/2001*)
(MJ, Steve Pocaro, *Rodney Jerkins, *Fred Jerkins III, *Norman Gregg)
Slave To The Rhythm (1998-2001)
(MJ, Rodney Jerkins)
Can't Get Your Weight Off Of Me (2000)
(MJ, Teddy Riley) (produced by Rodney Jerkins)
Kick It (2000)
(MJ, Rodney Jerkins, Fred Jerkins III, LaShawn Daniels, Norman Gregg)
Get Around (2001)
(MJ, Fred Jerkins III, Rodney Jerkins, LaShawn Daniels)
Maybe We Can Do It (2001)
(MJ, P. Diddy, Rodney Jerkins)
Xscape (2001/2003)
(MJ, Rodney Jerkins, Fred Jerkins III, LaShawn Daniels, Harvey Jay Mason)
Pressure (2001/2003)
(MJ, Rodney Jerkins, Fred Jerkins, Harvey Mason, LaShawn Daniels)
The Pain (2001/2003)
(MJ, Rodney Jerkins, Harvey Jay Mason, Shawn Stockman)
We've Had Enough (2004 release)
(MJ, Rodney Jerkins, Fred Jerkins III, LaShawn Daniels, Carole Bayer Sager)
"Cheater" とか "Slave To The Rhythm" とか "Xscape" って
まぢでガチで どストライクなりよーーーっ

そんなこんなが山盛りですか。
そーですか。
へー。
(壊@容量不足
ざっくりアレすると
『INVINCIBLE』 の製作に携わったR&Bプロデューサー フレッド・ジャーキンス3世が
8/8(木)、英バーミンガム・ディグベスの音楽学校 『アクセス・トゥ・ミュージック』 で特別授業を開講。
学生からの質問に答える中でフレッド氏は
マイケルの複数の未発表ネタを出す計画があると述べた。 (倒
「俺たちは、未発表のいくつもの曲や いろいろな映像の素材を持っている。
それら全ての曲を盛り込むプロジェクトが 今、進行中なんだ」 (倒
ついに‥‥ ついに動き出したか~~~
弟のロドニー氏が
「現在 “コレクション” に取り組んでいる」 と発言してから 丸3年‥‥
「自分のサイト内で未発表曲を聴けるようにするつもり」 とツイートしてから 丸2年‥‥
当時、MJエステートの認可はまた取りつけてないけど 「それは時間の問題だろ」 つってたロドニー。
時はキタ !!! ‥‥って事なりね (感涙
エステート監修のファッキン編集にストレス極限だった御仁たち、
やったぜーーー
英メディアで未だ使われる蔑称・"Wacko Jacko" の固定概念を払拭するように
「マイケルは魅力的な紳士だった」
と語るフレッド氏は、
「俺は、2年間だけマイケルと働いた。それは俺の経歴で最大のハイライトだよ」
フレッド氏は、別名 “ダークチャイルド” と呼ばれる弟・ロドニー氏とともにマイケルとタッグを組んだ。
「マイケルは、俺らが育った米ニュージャージー・プリーザントビルにある俺たちのスタジオに来た。
そして強固な関係を築き、真の親友になったんだ」
「駐車場で 停めてあった障害者用三輪車に面白がって乗ってたマイケルを思い出すよ」
「マイケルは、本当にリラックスしてた。誰も思いもよらない程にね」
また、仕事場以外でも交流を深めていたことを明かした。
「俺の家族ごとマイケルと快適に過ごしたよ。
息子の5歳の誕生日をネバーランドで祝ってくれたりもしてね」
と いうわけで
多分いまの私、ヒかれるぐらい舞い上がってる
というのも、ジャーキンス兄弟が関わった曲って 大好物なんだもん
私にとって神アルバム 『INVINCIBLE』 で、彼らがダイレクトに制作に関わった曲は
内容がつらいとか言ってあんま好かれてない "Privacy" も私ごっつ好きで、
アルバムで3番目に歌詞を覚えた曲なほど。
なので、まんべんなく全て好み
それ以外で関わった曲は、(もちろん判る範囲@間違ってるかも
(MJ, *Fred Jerkins III, *Rodney Jerkins)
(MJ, Steve Pocaro, *Rodney Jerkins, *Fred Jerkins III, *Norman Gregg)
(MJ, Rodney Jerkins)
(MJ, Teddy Riley) (produced by Rodney Jerkins)
(MJ, Rodney Jerkins, Fred Jerkins III, LaShawn Daniels, Norman Gregg)
(MJ, Fred Jerkins III, Rodney Jerkins, LaShawn Daniels)
(MJ, P. Diddy, Rodney Jerkins)
(MJ, Rodney Jerkins, Fred Jerkins III, LaShawn Daniels, Harvey Jay Mason)
(MJ, Rodney Jerkins, Fred Jerkins, Harvey Mason, LaShawn Daniels)
(MJ, Rodney Jerkins, Harvey Jay Mason, Shawn Stockman)
(MJ, Rodney Jerkins, Fred Jerkins III, LaShawn Daniels, Carole Bayer Sager)
"Cheater" とか "Slave To The Rhythm" とか "Xscape" って
まぢでガチで どストライクなりよーーーっ
そんなこんなが山盛りですか。
そーですか。
へー。
【さんま&くりぃむの第15回芸能界(秘)個人情報グランプリ】@フジ@10日(土) で
マイケルと2ショットを撮ったっつーのは、
やっぱし 大場久美子さんで 正解

でも、下地的な知識があれば誰でも推理できた事だし
いばるようなアレでもないがぬ
コーナー名は、『すごい大物と写真を撮った部門』。
すでに他のノミネートがいくつか紹介され、
大場さんのはCMまたぎ。 (顔を伏せててもバレバレw
ナレーション :
「前半最後は、大場久美子さん。 25年前に撮ったツーショット写真が、こちら。」
ババン
という効果音とともに “
” が外され、
同時に 「うおーーー
」@スタジオ中。
ナレーション :
「大場さんがマイケルからNYのライブに招待された際、楽屋裏での1枚。
家族にも見せた事がない、本邦初公開の大事な写真だそうです」
さんま氏 :
「こーれーはー大場さん、マイケル・ジャクソンとツーショット。」
大場さん :
「たまたまご両親と、知り合いをとおして旅行へ行ったりとか、ロスのおうちに呼ばれたりとかする交流があったんですね」
さんま氏 :
「えっ
マイケル・ジャクソンと
」
大場さん :
「はい」 (スタジオ中 「えーーっ
」)
有田氏 :
「えっ
マイケルと旅行に行ったんですか
」
大場さん :
「いや、あの、ご両親と。」
さんま氏&有田氏 :
「マイケルの
」
大場さん :
「はい」
さんま氏 :
「あの、ジャクソン5のお父さんとお母さんですよね
」
大場さん :
「そうそう、そうですそうです。
それで、要するにロスのお宅に呼ばれた時に、NYでショーがあるから観に行かない?って言われて、ミキサーの所で拝見させて戴いて。」
さんま氏 :
「あぁ、席は取れないのでミキサーの所で観といてくれと言われて?」
大場さん :
「一緒にお父さんとお母さんと一緒に観させて戴いて。」
さんま氏 :
「うそォ
」 (スタジオ中 「え~~~」)
上田氏 :
「これはスゴイ」
さんま氏 :
「羨ましいなぁ、マイケル・ジャクソン家と知り合いっちゅーのはなァ。
これはスゴイ」
そして 全ノミネートが出そろったところで さんま氏がコーナーの大賞を決定。
迷ったあげく、マイケル&大場久美子さんに

私がわずか~~に判る範囲からいっても
大場さんのおっしゃる事には、矛盾ござりませぬ
ただし さんま氏をはじめ、皆から少しばかり拡大解釈されてる風味なとこあるけどもw
(彼女自身がジャクソン家と知り合いっつーわけではないんで
テンコーさんや こないだの中丸さんも、
こういった写真を拝ませてほしいっスねぃ
ぜひとも。
それはさておき
さんま氏の口から 「ジャクソン5」 が出るたぁ ビックリ‥‥
『マイケルの両親 = てことは ジャクソン5の両親か』
という思考って、ジャクソン5に対して それ相当な思い入れが刷り込まれてない限り、
あの状況では 口をついて出てきやしないはず。
そかー
さんま氏って ジャクソン5とか当時けっこう聴いてたんだな
ってのが解っちゃった
思わぬ収穫 

ことマイケルに関しては TVをただボーッとは観とりませんことよ (鼻高
←バカ
マイケルと2ショットを撮ったっつーのは、
やっぱし 大場久美子さんで 正解
でも、下地的な知識があれば誰でも推理できた事だし
いばるようなアレでもないがぬ
コーナー名は、『すごい大物と写真を撮った部門』。
すでに他のノミネートがいくつか紹介され、
大場さんのはCMまたぎ。 (顔を伏せててもバレバレw
ナレーション :
「前半最後は、大場久美子さん。 25年前に撮ったツーショット写真が、こちら。」
ババン
同時に 「うおーーー
ナレーション :
「大場さんがマイケルからNYのライブに招待された際、楽屋裏での1枚。
家族にも見せた事がない、本邦初公開の大事な写真だそうです」
さんま氏 :
「こーれーはー大場さん、マイケル・ジャクソンとツーショット。」
大場さん :
「たまたまご両親と、知り合いをとおして旅行へ行ったりとか、ロスのおうちに呼ばれたりとかする交流があったんですね」
さんま氏 :
「えっ
大場さん :
「はい」 (スタジオ中 「えーーっ
有田氏 :
「えっ
大場さん :
「いや、あの、ご両親と。」
さんま氏&有田氏 :
「マイケルの
大場さん :
「はい」
さんま氏 :
「あの、ジャクソン5のお父さんとお母さんですよね
大場さん :
「そうそう、そうですそうです。
それで、要するにロスのお宅に呼ばれた時に、NYでショーがあるから観に行かない?って言われて、ミキサーの所で拝見させて戴いて。」
さんま氏 :
「あぁ、席は取れないのでミキサーの所で観といてくれと言われて?」
大場さん :
「一緒にお父さんとお母さんと一緒に観させて戴いて。」
さんま氏 :
「うそォ
上田氏 :
「これはスゴイ」
さんま氏 :
「羨ましいなぁ、マイケル・ジャクソン家と知り合いっちゅーのはなァ。
これはスゴイ」
そして 全ノミネートが出そろったところで さんま氏がコーナーの大賞を決定。
迷ったあげく、マイケル&大場久美子さんに
私がわずか~~に判る範囲からいっても
大場さんのおっしゃる事には、矛盾ござりませぬ
ただし さんま氏をはじめ、皆から少しばかり拡大解釈されてる風味なとこあるけどもw
(彼女自身がジャクソン家と知り合いっつーわけではないんで
テンコーさんや こないだの中丸さんも、
こういった写真を拝ませてほしいっスねぃ
ぜひとも。
それはさておき
さんま氏の口から 「ジャクソン5」 が出るたぁ ビックリ‥‥
『マイケルの両親 = てことは ジャクソン5の両親か』
という思考って、ジャクソン5に対して それ相当な思い入れが刷り込まれてない限り、
あの状況では 口をついて出てきやしないはず。
そかー
さんま氏って ジャクソン5とか当時けっこう聴いてたんだな
ってのが解っちゃった
ことマイケルに関しては TVをただボーッとは観とりませんことよ (鼻高
スーラジのこと、2週目にして早くも忘れてた
木曜に追加されるんよぬ‥‥ 5話分ずつ。
んが、いっぺんに読むのは2話分が限界~~ 濃ゆすぎ~~ けどオモロい~~
これまで観たのは計3話だけど、早くも主題歌が部分的に脳リピ。
インド語 (ヒンディー語?) だけど、ソラミミストが複数いるんで覚えやすくて困るw
マンガ話っつーことで
先日、フロ上がりにTVをつけた真夜中、
【れんまん!】@NHKが ちょうど始まったとこ
これは、2人のプロ漫画家が 対局形式で先手・後手に分かれ
出されたお題に対して即興で1コマずつ描き、1つの作品を1ページで完成させるというもの。
打合せは一切禁止, 持ち時間は1人30分。
対局後の解説= 「言いわけ合戦」 も見もの。
で
『島本和彦 vs 藤田和日郎』 が、その日の対決。 (敬称略
完成作品そのものよりも、描いていく工程がオモシロイ。
デッサンもアタリもなく、ダイレクトにさくさく。
個人的には、島本センセが髪の頂部から下へと描いてった時、斬新すぎてテン目。
コマが荒くてカクカクしてるけど、動画upして下さった方が
(冒頭のやりとりは飛ばしてOK w
対局後、まるで小学生みたく
お互いモンク言いながら じゃれてるのが微笑ましい
これまでの完成作品は、
PDFファイルで見られます。
西原理恵子 vs 田中圭一
おおひなたごう vs 和田ラヂヲ
楳図かずお vs 日野日出志
ひうらさとる vs 辛酸なめ子
島本和彦 vs 藤田和日郎 ※今回
楳図センセ vs 日野日出志センセの対決を観はぐったのは悔しい~~
作品自体は見れるけど、牽制し合いながら描いてるとこを観たかった~~
不定期OA番組だけど、今回は2週連続ということで
次は16日(金)深夜0時すぎ~、『しりあがり寿 vs 安孫子三和』。
ずいぶん異種格闘技的なw
木曜に追加されるんよぬ‥‥ 5話分ずつ。
んが、いっぺんに読むのは2話分が限界~~ 濃ゆすぎ~~ けどオモロい~~
これまで観たのは計3話だけど、早くも主題歌が部分的に脳リピ。
インド語 (ヒンディー語?) だけど、ソラミミストが複数いるんで覚えやすくて困るw
マンガ話っつーことで
先日、フロ上がりにTVをつけた真夜中、
【れんまん!】@NHKが ちょうど始まったとこ
これは、2人のプロ漫画家が 対局形式で先手・後手に分かれ
出されたお題に対して即興で1コマずつ描き、1つの作品を1ページで完成させるというもの。
打合せは一切禁止, 持ち時間は1人30分。
対局後の解説= 「言いわけ合戦」 も見もの。
で
『島本和彦 vs 藤田和日郎』 が、その日の対決。 (敬称略
完成作品そのものよりも、描いていく工程がオモシロイ。
デッサンもアタリもなく、ダイレクトにさくさく。
個人的には、島本センセが髪の頂部から下へと描いてった時、斬新すぎてテン目。
コマが荒くてカクカクしてるけど、動画upして下さった方が
(冒頭のやりとりは飛ばしてOK w
対局後、まるで小学生みたく
お互いモンク言いながら じゃれてるのが微笑ましい
これまでの完成作品は、
楳図センセ vs 日野日出志センセの対決を観はぐったのは悔しい~~
作品自体は見れるけど、牽制し合いながら描いてるとこを観たかった~~
不定期OA番組だけど、今回は2週連続ということで
次は16日(金)深夜0時すぎ~、『しりあがり寿 vs 安孫子三和』。
ずいぶん異種格闘技的なw

