♪ 9割がた クローズしております ♪
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
まもなく今夜9時から、NHK-BSプレミアムにて
【メン・イン・ブラック2】。
ちょいヒサで観てみよっかな
そしてテレビ東京では 来週月曜の昼下がり、
【遊星からの物体X】が!
ちゃんと(?) '82年バージョンのやつ!
ワンコがバケモノに変身するとき 鼻先からメリメリ剥けていくシーン、
当面バナナ食べる気が失せたっけw
ラスト、南極基地の外で生き残った2人が語らうシーンで終わるんだけど
零下のはずなのに1人の息がまったく白くならないので、
こいつは実はもうヤラれてるのだ
‥‥というウラ定説があったけども、
監督さんが 「単に照明の加減のせいだ」 と否定してるのは近年知りのの。
コレは直接観れそう
それこそ超ひさびさに
(≧∀≦)
‥‥とか喜んでたらば
ウラで昨日書いたCSの無料放送があるんでした~~
ま、観たやつだからスルーかぬ。(すまぬマイコー
【メン・イン・ブラック2】。
ちょいヒサで観てみよっかな
そしてテレビ東京では 来週月曜の昼下がり、
【遊星からの物体X】が!
ちゃんと(?) '82年バージョンのやつ!
ワンコがバケモノに変身するとき 鼻先からメリメリ剥けていくシーン、
当面バナナ食べる気が失せたっけw
ラスト、南極基地の外で生き残った2人が語らうシーンで終わるんだけど
零下のはずなのに1人の息がまったく白くならないので、
こいつは実はもうヤラれてるのだ
‥‥というウラ定説があったけども、
監督さんが 「単に照明の加減のせいだ」 と否定してるのは近年知りのの。
コレは直接観れそう
‥‥とか喜んでたらば
ウラで昨日書いたCSの無料放送があるんでした~~
ま、観たやつだからスルーかぬ。(すまぬマイコー
PR
ベストヒットUSAの公式Twitter (@besthitusa_bs5) で、
マイケルジャクソンのリクエスト募集します。
あなたに影響を与えたマイケルに関する出来事はなんですか?
歌番組なので、もちろん曲名も一緒にツイるべし
文字数に余裕があれば
#MJAPWNN #JPNoName も付けるとイイよぬ
マイケルの写真を貼ってなさ杉だったので、近日のおニューの中から
拾ったまんまを右から左へ的に貼るのは芸がないんで
ちょっきしオリジナル調整してます。(※てか大抵そうしてますぬ

'80年 グーフィーと
この日のツーショは何種類か出回ってるけど総合点TOP
(超早そうなナマ足‥‥

マリブだそう。'84年ぐらいかな?

キャプテンEOにメイク直しをしているのは エマニエル坊や
…というキャプションがついてたけど
それが本当なら'86年に一緒にいるのを初めてみた~
(訂正: 撮影は'85年でしたね
'85年ならWe Are The World 制作時にも一緒でしたわ)

このオサーンは誰だか知らんけど
マイケルのコートの下、明らかにショートフィルムのBAD衣装
十中八九 ショーン君が見学に来た日と同日とみた

※これは既出まくりの1枚

ブルネイ'96にて マンミラ絶賛熱唱中

おそらくHIStoryツアーでの Billie Jean
拾ったまんまを右から左へ的に貼るのは芸がないんで
ちょっきしオリジナル調整してます。(※てか大抵そうしてますぬ
'80年 グーフィーと
この日のツーショは何種類か出回ってるけど総合点TOP
(超早そうなナマ足‥‥
マリブだそう。'84年ぐらいかな?
キャプテンEOにメイク直しをしているのは エマニエル坊や
…というキャプションがついてたけど
それが本当なら'86年に一緒にいるのを初めてみた~
(訂正: 撮影は'85年でしたね
このオサーンは誰だか知らんけど
マイケルのコートの下、明らかにショートフィルムのBAD衣装
十中八九 ショーン君が見学に来た日と同日とみた
※これは既出まくりの1枚
ブルネイ'96にて マンミラ絶賛熱唱中
おそらくHIStoryツアーでの Billie Jean
先週ここで告知しました
ゆうべの 【心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU】@日テレ
世界のエビケン&振付師まえけん 異色のダンサー2ショット
▼世界が認めるパフォーマーなのに… 練習もストレッチもしない?
▼実は紙一重! ダサイ振りと流行る振りの境界線とは?
▼みんなにパクられたい!? エビケン流の考え方
▼同じ曲でもこんなにパターンが! 振り付けの考え方
けっこうおもしろかったー(^∇^)
エビケン氏のお話は、
「練習もストレッチも全くやらない」 「練習キライ」。
まえけん氏がフォローしたとおり
「一見、なんかガッカリする話っぽく聞こえますけど
イメージ出来た事は やってみたら出来ちゃう身体能力がある、って事なんですよ」
というわけで
ご当人への興味ベースで訊く分には面白いけど、
天才肌のヒトのやりかたをいくら訊いたところで 自分への参考にはゼンゼンならんのぬw
その事は、"JAM" のムーンウォーク講座のヒドさを観ても明白ww
あ ムーンウォークの事も少々おっさってましたわ。
(以下、公式Twitterスクリプトより引用&少々編集 /敬称略)
= 世界が驚いた“エビケンゾンビ” =
加藤: 「これ、普通のダンサーの方も出来ないですよね?」
エビケン: 「出来る人は出来ます。結構出来る人はどんどんやってって頼んでるんですけど」
加藤: 「出来る人やっちゃっていいんですか?」
エビケン: 「はいはい。一応、僕そこオリジナルの技なんで、あれはエビケンの技だ!みたいなのが広まるじゃないですか?」
加藤: 「はい」
エビケン: 「ムーンウォークってマイケル・ジャクソンが編み出したものじゃないのに、ムーンウォークすると皆マイケル・ジャクソンをイメージしますよね? それと一緒です」
加藤: 「あ~ じゃあどんどん真似してもらって、エビケンの名が世界に広がって欲しいっていう事ですね?」
エビケン: 「そうですね」
加藤: 「スゴイね、考え方がなんか全然違うね」
そして
あややのモノマネのインパクトが強いので忘れそうになるけども、
前田健さんはNYで4年間修行した振付師なんですよね (^∇^;
そしてマイケルの大ファン
マイケルが旅立った日もブログに追悼文を記しています。
ダンス振付の基礎理論を、シロートにも解りやすく話されたので
ごっつ食いついた~~w
= これがダサイとカッコイイの違い =
まえけん: 「例えば、(手を)下から上げて広げるっていうコレだけでも、振付師はもっと夢のある動きってないかな?って思うわけです。
最初から広げないで ここで広げようとか、こっちで上げといてこういう風にしようとか…」
加藤: 「全然違う!」
木南: 「イメージ変わりますね」
まえけん: 「それで、手を広げると同時に顔アップしてみようかな~とか。
女性が踊るという頭があれば、顔まっすぐじゃなくて外してみようかなとか…
それを作るのが振付師なんですよ」
加藤: 「ダサい振付ってどういう振付なんですか?」
まえけん: 「例えば、リズムが1,2,3,4ってあったら、そのままに頭打ちで動くだけとか」
加藤: 「あ~~w」
まえけん: 「で、これに対して、裏で取ったり、ンアンア…
さらにはもっと細かく取ったり、首とか肩とか胸とか色んなとこで」 (踊る)
加藤: 「ダサいのやってもらえます? ダサいの!」
(まえけん氏、交互にカッコイイダンスとダサいダンスを踊る) ≪一同 笑≫
加藤: 「解る解る! すごい解りやすい!」
= 萌えポイントを作る =
大東: 「他にもなんか注意するポイントとかあるんですか?」
まえけん: 「女の子が踊る/子供が踊るとかいう頭があるんだったら、萌えポイントみたいなの作る…」
木南: 「萌えポイント?」
まえけん: 「僕、子供さんが踊る振りを考える事が多いんですけど、親御さんが見てて 『この子のこの時の動きカワイイんだよね』 って親が萌えてくれるようなポイントを作ると喜ばれるんですよ。
だから曲の途中でなんかこうやったり(人差し指をほっぺにあてる)とか、ハートを作ってフッ~ってやったりとか、萌えポイントを作ると、『あ~この動きのうちの子カワイイ~』ってなる」
木南: 「カワイイ、確かにカワイイ」
加藤: 「結構、戦略家なんだね?」
まえけん: 「この時(顔の前でハートを作る時)って、絶対カメラアップになるじゃないですか?」
加藤: 「寄るね~」
まえけん: 「そういうカメラワークにもすごくディレクションしてて…」
加藤: 「はぁ~ ああいう1人1人の寄りを作るって事ね、振りで?」
= さらにポイントはなんの音を選ぶか? =
まえけん: 「曲はいろんな楽器・音楽が鳴っていて、『どの音を取って振付をするか?』 っていうのも振付師のセンスなんですけど。
ベースや、ドラムや、あと 歌詞で取る人もいるんですね」
(音楽が流れる)
まえけん: 「これベースで取ると ドゥンステン…ってなるんですけど、その音で取ると…(踊る) こうなってるんですね。
ドラムで取ると…(踊る),歌詞で取ると…(踊る) ってなってくるんですよ」
加藤: 「ちがう!全部!」
まえけん: 「そういうものを混ぜていくと、良い振付になっていく」
加藤: 「はぁ~なるほど」
まえけん: 「歌で取っててもダメだし、リズム刻んでるだけでもダメだし、ベースラインだけでもなんか…」
加藤: 「面白いね~それ」
= 良い振付だと思う曲 =
加藤: 「良い振付だな~とかって思ったりするのあります?」
まえけん: 「僕が子供の頃から歌謡ポップスとか見てて、やっぱり究極はピンク・レディーさんの『UFO』っていう」 (後頭部から手を出すポーズ)
加藤: 「これだ!」 (『UFO』のポーズ)
まえけん: 「イントロがちょっと長くて、タラララッラッラッから始まって、タ~ラ~ラ~ラ~タラララララ…『UFO』。もうたっぷりフリを使った決めじゃないですか?絶対ここはずせないんですよ。
だけど、低い音で女性二人が『UFO』って言ってるのって、ちょっとカッコイイ『UFO』(前をビッと指さす)みたいな振りを考えがちじゃないですか?
だけど、あえて『UFO』(頭の後ろから手を出す)にするっていうのが…」
加藤: 「これ(頭の後ろから手を出す)、皆やってたもんね」
まえけん: 「しかも山の向こうからUFOがチラッと…」
加藤: 「これ、決めの『UFO』とか、ハートのね、前田さんが考えたフーってやるやつも、ダサいと流行るの境界線、紙一重だよね?」
まえけん: 「『UFO』もダサいっちゃダサいんですよ。でも刺さるから、ダサいを越えちゃってるっていうか」
加藤: 「難しくない? 一歩間違ったら、ダサいになるよ」
木南: 「なんでだろ?」
まえけん: 「でも遊び心があるので、やりたくなる」
= まえけん氏の総括 =
まえけん: 「有名な振付師の方の言葉で“ 体は言葉にできないものを伝える”っていう言葉があるんですけど。
お芝居とかでもやっぱり、セリフしゃべってる時より、しゃべってない時の方が、ものって伝わってたりするなと思う時があるんです。
それってやっぱり体から出るエネルギーだったりするので、たたずまいってスゴイ大事だなって思ってます」
= 反省会 =
大東: 「まえけんさんもね~振付って、あんまり僕ら印象でしか残ってなかったから、一つの角度とかも全部計算してね」
木南: 「緻密なんですね。けど まえけんさんがするハート、すごいカワイイ。動きがホント女の子の動き」
加藤: 「そう、動きはすっごいカワイイんだけど、寄ると怖い」 ≪一同 笑≫
ゆうべの 【心ゆさぶれ! 先輩ROCK YOU】@日テレ
世界のエビケン&振付師まえけん 異色のダンサー2ショット
▼世界が認めるパフォーマーなのに… 練習もストレッチもしない?
▼実は紙一重! ダサイ振りと流行る振りの境界線とは?
▼みんなにパクられたい!? エビケン流の考え方
▼同じ曲でもこんなにパターンが! 振り付けの考え方
けっこうおもしろかったー(^∇^)
エビケン氏のお話は、
「練習もストレッチも全くやらない」 「練習キライ」。
まえけん氏がフォローしたとおり
「一見、なんかガッカリする話っぽく聞こえますけど
イメージ出来た事は やってみたら出来ちゃう身体能力がある、って事なんですよ」
というわけで
ご当人への興味ベースで訊く分には面白いけど、
天才肌のヒトのやりかたをいくら訊いたところで 自分への参考にはゼンゼンならんのぬw
その事は、"JAM" のムーンウォーク講座のヒドさを観ても明白ww
あ ムーンウォークの事も少々おっさってましたわ。
(以下、公式Twitterスクリプトより引用&少々編集 /敬称略)
= 世界が驚いた“エビケンゾンビ” =
加藤: 「これ、普通のダンサーの方も出来ないですよね?」
エビケン: 「出来る人は出来ます。結構出来る人はどんどんやってって頼んでるんですけど」
加藤: 「出来る人やっちゃっていいんですか?」
エビケン: 「はいはい。一応、僕そこオリジナルの技なんで、あれはエビケンの技だ!みたいなのが広まるじゃないですか?」
加藤: 「はい」
エビケン: 「ムーンウォークってマイケル・ジャクソンが編み出したものじゃないのに、ムーンウォークすると皆マイケル・ジャクソンをイメージしますよね? それと一緒です」
加藤: 「あ~ じゃあどんどん真似してもらって、エビケンの名が世界に広がって欲しいっていう事ですね?」
エビケン: 「そうですね」
加藤: 「スゴイね、考え方がなんか全然違うね」
そして
あややのモノマネのインパクトが強いので忘れそうになるけども、
前田健さんはNYで4年間修行した振付師なんですよね (^∇^;
そしてマイケルの大ファン
マイケルが旅立った日もブログに追悼文を記しています。
ダンス振付の基礎理論を、シロートにも解りやすく話されたので
ごっつ食いついた~~w
= これがダサイとカッコイイの違い =
まえけん: 「例えば、(手を)下から上げて広げるっていうコレだけでも、振付師はもっと夢のある動きってないかな?って思うわけです。
最初から広げないで ここで広げようとか、こっちで上げといてこういう風にしようとか…」
加藤: 「全然違う!」
木南: 「イメージ変わりますね」
まえけん: 「それで、手を広げると同時に顔アップしてみようかな~とか。
女性が踊るという頭があれば、顔まっすぐじゃなくて外してみようかなとか…
それを作るのが振付師なんですよ」
加藤: 「ダサい振付ってどういう振付なんですか?」
まえけん: 「例えば、リズムが1,2,3,4ってあったら、そのままに頭打ちで動くだけとか」
加藤: 「あ~~w」
まえけん: 「で、これに対して、裏で取ったり、ンアンア…
さらにはもっと細かく取ったり、首とか肩とか胸とか色んなとこで」 (踊る)
加藤: 「ダサいのやってもらえます? ダサいの!」
(まえけん氏、交互にカッコイイダンスとダサいダンスを踊る) ≪一同 笑≫
加藤: 「解る解る! すごい解りやすい!」
= 萌えポイントを作る =
大東: 「他にもなんか注意するポイントとかあるんですか?」
まえけん: 「女の子が踊る/子供が踊るとかいう頭があるんだったら、萌えポイントみたいなの作る…」
木南: 「萌えポイント?」
まえけん: 「僕、子供さんが踊る振りを考える事が多いんですけど、親御さんが見てて 『この子のこの時の動きカワイイんだよね』 って親が萌えてくれるようなポイントを作ると喜ばれるんですよ。
だから曲の途中でなんかこうやったり(人差し指をほっぺにあてる)とか、ハートを作ってフッ~ってやったりとか、萌えポイントを作ると、『あ~この動きのうちの子カワイイ~』ってなる」
木南: 「カワイイ、確かにカワイイ」
加藤: 「結構、戦略家なんだね?」
まえけん: 「この時(顔の前でハートを作る時)って、絶対カメラアップになるじゃないですか?」
加藤: 「寄るね~」
まえけん: 「そういうカメラワークにもすごくディレクションしてて…」
加藤: 「はぁ~ ああいう1人1人の寄りを作るって事ね、振りで?」
= さらにポイントはなんの音を選ぶか? =
まえけん: 「曲はいろんな楽器・音楽が鳴っていて、『どの音を取って振付をするか?』 っていうのも振付師のセンスなんですけど。
ベースや、ドラムや、あと 歌詞で取る人もいるんですね」
(音楽が流れる)
まえけん: 「これベースで取ると ドゥンステン…ってなるんですけど、その音で取ると…(踊る) こうなってるんですね。
ドラムで取ると…(踊る),歌詞で取ると…(踊る) ってなってくるんですよ」
加藤: 「ちがう!全部!」
まえけん: 「そういうものを混ぜていくと、良い振付になっていく」
加藤: 「はぁ~なるほど」
まえけん: 「歌で取っててもダメだし、リズム刻んでるだけでもダメだし、ベースラインだけでもなんか…」
加藤: 「面白いね~それ」
= 良い振付だと思う曲 =
加藤: 「良い振付だな~とかって思ったりするのあります?」
まえけん: 「僕が子供の頃から歌謡ポップスとか見てて、やっぱり究極はピンク・レディーさんの『UFO』っていう」 (後頭部から手を出すポーズ)
加藤: 「これだ!」 (『UFO』のポーズ)
まえけん: 「イントロがちょっと長くて、タラララッラッラッから始まって、タ~ラ~ラ~ラ~タラララララ…『UFO』。もうたっぷりフリを使った決めじゃないですか?絶対ここはずせないんですよ。
だけど、低い音で女性二人が『UFO』って言ってるのって、ちょっとカッコイイ『UFO』(前をビッと指さす)みたいな振りを考えがちじゃないですか?
だけど、あえて『UFO』(頭の後ろから手を出す)にするっていうのが…」
加藤: 「これ(頭の後ろから手を出す)、皆やってたもんね」
まえけん: 「しかも山の向こうからUFOがチラッと…」
加藤: 「これ、決めの『UFO』とか、ハートのね、前田さんが考えたフーってやるやつも、ダサいと流行るの境界線、紙一重だよね?」
まえけん: 「『UFO』もダサいっちゃダサいんですよ。でも刺さるから、ダサいを越えちゃってるっていうか」
加藤: 「難しくない? 一歩間違ったら、ダサいになるよ」
木南: 「なんでだろ?」
まえけん: 「でも遊び心があるので、やりたくなる」
= まえけん氏の総括 =
まえけん: 「有名な振付師の方の言葉で“ 体は言葉にできないものを伝える”っていう言葉があるんですけど。
お芝居とかでもやっぱり、セリフしゃべってる時より、しゃべってない時の方が、ものって伝わってたりするなと思う時があるんです。
それってやっぱり体から出るエネルギーだったりするので、たたずまいってスゴイ大事だなって思ってます」
= 反省会 =
大東: 「まえけんさんもね~振付って、あんまり僕ら印象でしか残ってなかったから、一つの角度とかも全部計算してね」
木南: 「緻密なんですね。けど まえけんさんがするハート、すごいカワイイ。動きがホント女の子の動き」
加藤: 「そう、動きはすっごいカワイイんだけど、寄ると怖い」 ≪一同 笑≫
今週末の25(土)・26(日)・27(月) の3日間
BS・CSの一部の局で、一部もしくは全部の番組が無料放送。
マイケル関連では
コレらが無料放送に該当します。
10/26(日)
4:00~6:00 @スペースシャワーTV
【ビデオ DE ダンス洋楽編 (1)(2)】
▼2曲目: "Beat It"
10:30~11:30 @ミュージック・エア
【洋モノ#100】
▼"Thriller"
※MVではなくBGM&当時の映像/テロップで楽曲情報・当時の世相を文字情報で紹介
10/27(月)
14:10~15:10 @ミュージック・エア
【マイケル・ジャクソン:モスクワ・ケース1993】
▼1993年モスクワを訪れたマイケルを追ったドキュメンタリー映像
15:10~16:00 @ミュージック・エア
【マイケル・ジャクソン:マイケルに捧ぐ~ドキュメンタリー】
▼素晴しい音楽と世界をよりよい場所にとメッセージし続けたチャリティー活動に焦点
あと、まだMTVで追加が出ると思われ。(1曲モノばかりでしょーが)
初めてマイケルをじっくり視聴する機会の間口を拡げてくれるのは大変ありがたや
どーぞ布教よろしくです、TV局の皆様がた (平
BS・CSの一部の局で、一部もしくは全部の番組が無料放送。
マイケル関連では
10/26(日)
4:00~6:00 @スペースシャワーTV
【ビデオ DE ダンス洋楽編 (1)(2)】
▼2曲目: "Beat It"
10:30~11:30 @ミュージック・エア
【洋モノ#100】
▼"Thriller"
※MVではなくBGM&当時の映像/テロップで楽曲情報・当時の世相を文字情報で紹介
10/27(月)
14:10~15:10 @ミュージック・エア
【マイケル・ジャクソン:モスクワ・ケース1993】
▼1993年モスクワを訪れたマイケルを追ったドキュメンタリー映像
15:10~16:00 @ミュージック・エア
【マイケル・ジャクソン:マイケルに捧ぐ~ドキュメンタリー】
▼素晴しい音楽と世界をよりよい場所にとメッセージし続けたチャリティー活動に焦点
あと、まだMTVで追加が出ると思われ。(1曲モノばかりでしょーが)
初めてマイケルをじっくり視聴する機会の間口を拡げてくれるのは大変ありがたや
どーぞ布教よろしくです、TV局の皆様がた (平

