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この書籍のことはほんの数日前に知ったものの、ちょい保留にしてたのは
"マイケル語録"的なものって 出典の併記がないと個人的にイヤだったからですが、
ちゃんと併記がある事が確認できましたので掲載決定
特集ページではなく 書籍というスタイルでは、
海外では昔から 【HIS OWN WORDS】など出版されてるけども
日本では お初。
そりゃネット上では散見するものの、やっぱ物体として1つのカタマリって良いよぬ
ありがとうございます。お疲れさまでした
4/25(土) 発売
【マイケル・ジャクソンの言葉】
マイケルが遺した100の言葉を、インタビューやスピーチ、自伝や歌詞などから厳選。
その真意や背景を解説。
▼223ページ / 1,300円(+税) Amazon.JP
▼扶桑社 / 編著:アースデイwithマイケル / 監修:吉岡正晴
この発売を記念したトークライブもあるそうです。
5/9(土)の昼から、前売1,600円・当日2,100円。
詳細は eプラスの申込ページにて。
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002155394P0030001
"マイケル語録"的なものって 出典の併記がないと個人的にイヤだったからですが、
ちゃんと併記がある事が確認できましたので掲載決定
特集ページではなく 書籍というスタイルでは、
海外では昔から 【HIS OWN WORDS】など出版されてるけども
日本では お初。
そりゃネット上では散見するものの、やっぱ物体として1つのカタマリって良いよぬ
ありがとうございます。お疲れさまでした
4/25(土) 発売
【マイケル・ジャクソンの言葉】
マイケルが遺した100の言葉を、インタビューやスピーチ、自伝や歌詞などから厳選。
その真意や背景を解説。
▼223ページ / 1,300円(+税) Amazon.JP
▼扶桑社 / 編著:アースデイwithマイケル / 監修:吉岡正晴
この発売を記念したトークライブもあるそうです。
5/9(土)の昼から、前売1,600円・当日2,100円。
詳細は eプラスの申込ページにて。
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002155394P0030001
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例によってほとんどCSだけど、現時点で判明してるMJ関連のOAを列記

1件、FMラジオ番組が28日(火)にあります。
「私の人生と共に在った5枚のアルバム」 として
国分佐智子さんが挙げた1枚が 『BAD』,その50分特集となっています。
ラジオがなくても らじる★らじるで聴けます。
4/24(金)
11:00~13:00 @スペシャプラス(CS)
【トキメキ☆ヒッツ】
▼20曲目: "Love Never Felt So Good" (Solo ver.)
4/25(土)
深3:00~4:30 @スターチャンネル1(CS) ≪再≫
【シルク・ドゥ・ソレイユ 「ザ・イモータル ワールドツアー」】
▼イモータル ワールドツアーの裏側に迫ったドキュメンタリー
4/26(日)
13:00~18:00 @MTV(CS)
【Masterpiece Of Legends】
▼1曲目: "Another One Bites the Dust" - QUEEN
▼2曲目: "Beat It"
▼6曲目: "Smooth Criminal"
17:00~19:00 @スペースシャワーTV(CS)
【洋楽最強伝説 1991年ヒット曲特集】
▼?曲目: "Black or White"
21:00~22:30 @WOWOWライブ(BS)
【2CELLOS ライブ・イン・クロアチア 2013】
▼?曲目: "Smooth Criminal" ほか … 2013年7月3日収録
23:30~深0:30 @スペシャプラス(CS) ≪再≫
【ポール・マッカートニー スペシャル】
▼9曲目: "Say Say Say"
4/27(月)
深1:00~2:00 @スペシャプラス(CS) ≪再≫
【ポール・マッカートニー スペシャル】
▼9曲目: "Say Say Say"
4/28(火)
14:00~15:00 @MTV(CS)
【Flashback Int'l : 80'ディスコヒッツ】
▼3曲目: "Remember the Time"
▼4曲目: "When I Think of You" - JANET
18:00~18:50 @NHK-FM(FMラジオ)/ らじる★らじる ≪再≫
【夜のプレイリスト】 パーソナリティ: 国分佐智子
▼アルバム『BAD』特集
23:45~深0:45 @NHK-BSプレミアム ≪再≫
【アナザーストーリーズ 運命の分岐点 『マイケル・ジャクソン降臨』】
▼付き人ネルソンらが語るムーンウォーク誕生秘話,フレッド・アステアとの関係
4/29(水)
朝8:30~9:30 @MTV(CS) ≪再≫
【Flashback Int'l : 80'ディスコヒッツ】
▼3曲目: "Remember the Time"
▼4曲目: "When I Think of You" - JANET
朝9:00~11:00 @スペースシャワーTV(CS) ≪再≫
【祝!来日記念!ポール・マッカートニー MUSIC VIDEO SPECIAL】
▼19曲目: "Say Say Say"
深0:30~1:30 @MTV(CS)
【Flashback Int'l Top10 (2014 1H Ver.): 1991年年間】
▼11曲目: "Black or White"
4/30(木)
深3:30~4:30 @MTV(CS) ≪再≫
【Flashback Int'l Top10 (2014 1H Ver.): 1991年年間】
▼11曲目: "Black or White"
1件、FMラジオ番組が28日(火)にあります。
「私の人生と共に在った5枚のアルバム」 として
国分佐智子さんが挙げた1枚が 『BAD』,その50分特集となっています。
ラジオがなくても らじる★らじるで聴けます。
4/24(金)
11:00~13:00 @スペシャプラス(CS)
【トキメキ☆ヒッツ】
▼20曲目: "Love Never Felt So Good" (Solo ver.)
4/25(土)
深3:00~4:30 @スターチャンネル1(CS) ≪再≫
【シルク・ドゥ・ソレイユ 「ザ・イモータル ワールドツアー」】
▼イモータル ワールドツアーの裏側に迫ったドキュメンタリー
4/26(日)
13:00~18:00 @MTV(CS)
【Masterpiece Of Legends】
▼1曲目: "Another One Bites the Dust" - QUEEN
▼2曲目: "Beat It"
▼6曲目: "Smooth Criminal"
17:00~19:00 @スペースシャワーTV(CS)
【洋楽最強伝説 1991年ヒット曲特集】
▼?曲目: "Black or White"
21:00~22:30 @WOWOWライブ(BS)
【2CELLOS ライブ・イン・クロアチア 2013】
▼?曲目: "Smooth Criminal" ほか … 2013年7月3日収録
23:30~深0:30 @スペシャプラス(CS) ≪再≫
【ポール・マッカートニー スペシャル】
▼9曲目: "Say Say Say"
4/27(月)
深1:00~2:00 @スペシャプラス(CS) ≪再≫
【ポール・マッカートニー スペシャル】
▼9曲目: "Say Say Say"
4/28(火)
14:00~15:00 @MTV(CS)
【Flashback Int'l : 80'ディスコヒッツ】
▼3曲目: "Remember the Time"
▼4曲目: "When I Think of You" - JANET
18:00~18:50 @NHK-FM(FMラジオ)/ らじる★らじる ≪再≫
【夜のプレイリスト】 パーソナリティ: 国分佐智子
▼アルバム『BAD』特集
23:45~深0:45 @NHK-BSプレミアム ≪再≫
【アナザーストーリーズ 運命の分岐点 『マイケル・ジャクソン降臨』】
▼付き人ネルソンらが語るムーンウォーク誕生秘話,フレッド・アステアとの関係
4/29(水)
朝8:30~9:30 @MTV(CS) ≪再≫
【Flashback Int'l : 80'ディスコヒッツ】
▼3曲目: "Remember the Time"
▼4曲目: "When I Think of You" - JANET
朝9:00~11:00 @スペースシャワーTV(CS) ≪再≫
【祝!来日記念!ポール・マッカートニー MUSIC VIDEO SPECIAL】
▼19曲目: "Say Say Say"
深0:30~1:30 @MTV(CS)
【Flashback Int'l Top10 (2014 1H Ver.): 1991年年間】
▼11曲目: "Black or White"
4/30(木)
深3:30~4:30 @MTV(CS) ≪再≫
【Flashback Int'l Top10 (2014 1H Ver.): 1991年年間】
▼11曲目: "Black or White"
書き忘れそうなので今のうちに書いておくと、
これって 日本オリジナル制作番組なんですわ~~
も、てっきり海外でOAされた番組を買って日本向けに編集したとばかり‥‥
担当ディレクターさんいわく
「ジャッキーさんもトラビスさんもクーリーさんもネルソンさんもドンさんも
みんな素敵な方でした」。
ディレクターさんも素敵よッ
(≧∀≦)
本題にモドル。
MOTOWN25のOA翌日、
マイケルにTELをかけてきたフレッド・アステア氏は
「きみは私と同じだ」。
ドラムを禁止された黒人たちが始めたタップダンスを差別の色濃い時代に習得したアステア氏は
さらに多種のダンス要素を融合させていった。
サミー・デイヴィスJr.氏も ジェームス・ブラウン氏も結局、ファン層は限られていた。
ーきみは私と同じだ ー
この言葉は、アステア氏からマイケルに渡されたバトンだったのだろう。
そしてバトンを渡されたマイケルは フレッド・アステア氏を超え、
もうその先は誰も見たことのない世界
だが、その道半ばにしてマイケルは‥‥
= BGM: "Childhood" =
もーゼッタイ泣かそうとしてる~~~ 。°(≧ロ≦)°。
トラヴィス・ペイン氏(ダンサー・振付師/43歳) も語る。
"完璧な形じゃないといけない"フェドーラ帽は、1930年代のアステア氏を象徴したもの。
(ただしマイケルは手の位置を90度前にアレンジ)
足首を強調してみせる事も、アステア流。
マイケルがよく言っていたのは
「偉大になりたければ 偉大者に学べ」。
そんなトラヴィス氏自身は、11歳のときMOTOWN25を観て 自らの運命を変えた。
必ずマイケル・ジャクソンと仕事すると決めたからだ。
19歳でマイケルのショートフィルム出演の機会を得、カウント係のような役回りだったが
若さゆえか マイケルに直談判したのだそう。
「お願いですからあなたのそばにいさせて下さい
」 (プロポーズかww
するとマイケルは
「It's Cool, Fine
」。
マイケルは自分の才能を見て気に入ってくれていたのだろう的にさりげに自画自賛w
で 1993年~2009年の間 マイケルと仕事をすることになる。
”Ghosts" に関してはビデオ制作に4年もかかったが
それはマイケルが 「映像技術の進歩を待とう」 と言い出したからだ、と トラヴィス氏。
「常に新しいものを最高の形でというのは、時間が必要」。
実際には "Ghosts" がいったん頓挫したのには 他の理由も複合的にあるわけだけど、
たしかにCG技術は特に日進月歩な時期で、マイケルの言い分もまた真実のひとつだと思う。
付き人のネルソン氏は、突如として17年の契約終了が告げられた。
周りを取り巻く人間が増え、マイケルと話せない状況になっていったという‥‥
それでもマイケルがたまに自分を見つけると 「ネルソーン
」。(^∇^)/
「うれしかった」。
それでもやはり、マイケルにTELをかけて仕事をほしいとかの直訴は出来なかったそう。
しかしそんな状況を不幸がるよりも、ネルソン氏は
マイケルと一緒に過ごせて幸せだったと思うことにしたのだとか‥‥
ジャッキー兄は
「嫉妬なんて全くない。弟なんだから」
「マイケルの才能は解っていた」
トラヴィス・ペイン氏は、今でも頭の中で聞こえるそう。
「もっと行けるだろ?」
「それでいいの?」
そうささやくマイケルの声が
途中、この写真を映し出して
マイケルが白人になりたがっているという風評が出始めた事も取り上げてた。
そのとたん頭の中タイムスリップしちゃって TVあんま聴いてなかった "<(´~`;
それで白斑の病気のこともちゃんとナレーションで語られ、
文字としても "白斑" と記し、視覚と聴覚のダブルで視聴者に理解を求めていた。
ほんとにイイ番組だった~~
も、えねーちけー方面に足向けて寝られんナ
そしてダビってくれる s氏邸方面へも (拝
これって 日本オリジナル制作番組なんですわ~~
も、てっきり海外でOAされた番組を買って日本向けに編集したとばかり‥‥
担当ディレクターさんいわく
「ジャッキーさんもトラビスさんもクーリーさんもネルソンさんもドンさんも
みんな素敵な方でした」。
ディレクターさんも素敵よッ
本題にモドル。
MOTOWN25のOA翌日、
マイケルにTELをかけてきたフレッド・アステア氏は
「きみは私と同じだ」。
ドラムを禁止された黒人たちが始めたタップダンスを差別の色濃い時代に習得したアステア氏は
さらに多種のダンス要素を融合させていった。
サミー・デイヴィスJr.氏も ジェームス・ブラウン氏も結局、ファン層は限られていた。
ーきみは私と同じだ ー
この言葉は、アステア氏からマイケルに渡されたバトンだったのだろう。
そしてバトンを渡されたマイケルは フレッド・アステア氏を超え、
もうその先は誰も見たことのない世界
だが、その道半ばにしてマイケルは‥‥
= BGM: "Childhood" =
もーゼッタイ泣かそうとしてる~~~ 。°(≧ロ≦)°。
トラヴィス・ペイン氏(ダンサー・振付師/43歳) も語る。
"完璧な形じゃないといけない"フェドーラ帽は、1930年代のアステア氏を象徴したもの。
(ただしマイケルは手の位置を90度前にアレンジ)
足首を強調してみせる事も、アステア流。
マイケルがよく言っていたのは
「偉大になりたければ 偉大者に学べ」。
そんなトラヴィス氏自身は、11歳のときMOTOWN25を観て 自らの運命を変えた。
必ずマイケル・ジャクソンと仕事すると決めたからだ。
19歳でマイケルのショートフィルム出演の機会を得、カウント係のような役回りだったが
若さゆえか マイケルに直談判したのだそう。
「お願いですからあなたのそばにいさせて下さい
するとマイケルは
「It's Cool, Fine
マイケルは自分の才能を見て気に入ってくれていたのだろう的にさりげに自画自賛w
で 1993年~2009年の間 マイケルと仕事をすることになる。
”Ghosts" に関してはビデオ制作に4年もかかったが
それはマイケルが 「映像技術の進歩を待とう」 と言い出したからだ、と トラヴィス氏。
「常に新しいものを最高の形でというのは、時間が必要」。
実際には "Ghosts" がいったん頓挫したのには 他の理由も複合的にあるわけだけど、
たしかにCG技術は特に日進月歩な時期で、マイケルの言い分もまた真実のひとつだと思う。
付き人のネルソン氏は、突如として17年の契約終了が告げられた。
周りを取り巻く人間が増え、マイケルと話せない状況になっていったという‥‥
それでもマイケルがたまに自分を見つけると 「ネルソーン
「うれしかった」。
それでもやはり、マイケルにTELをかけて仕事をほしいとかの直訴は出来なかったそう。
しかしそんな状況を不幸がるよりも、ネルソン氏は
マイケルと一緒に過ごせて幸せだったと思うことにしたのだとか‥‥
ジャッキー兄は
「嫉妬なんて全くない。弟なんだから」
「マイケルの才能は解っていた」
トラヴィス・ペイン氏は、今でも頭の中で聞こえるそう。
「もっと行けるだろ?」
「それでいいの?」
そうささやくマイケルの声が
途中、この写真を映し出して
マイケルが白人になりたがっているという風評が出始めた事も取り上げてた。
そのとたん頭の中タイムスリップしちゃって TVあんま聴いてなかった "<(´~`;
それで白斑の病気のこともちゃんとナレーションで語られ、
文字としても "白斑" と記し、視覚と聴覚のダブルで視聴者に理解を求めていた。
ほんとにイイ番組だった~~
も、えねーちけー方面に足向けて寝られんナ
そしてダビってくれる s氏邸方面へも (拝
クーリー・ジャクソン(ダンス歴45年・53歳) は
'81年3月、SOULTRAINでジェフリー・ダニエル達とバックスライドを披露。
それを観たマイケルがマネージャーを通してTEL、クーリー達3人はエンシノ邸へ招かれのの。
初日と2日目は、ダンスに関していろいろ訊かれ おしゃべりでおしまい。
3日目になって ようやく 「ステップを見せてよ」。
どうやら、教えを乞うるに問題ない人物たちかをじっくり観察していたらしい的なw
で 次々披露してゆき、バックスライドをすると
マイケルは突然 「それだよ!」と叫んだそう。
最初っから目的はそれだけで、他はどうでもいい的な (んな事言ってたっけ?ww
マイケルは 「つかめないな…」 と言っていたものの
5時間の練習を終える頃までにはコツをつかみ、彼らに1千ドルをくれたそう。
ちゃんと契約とかすれば良かったけど 十代だったし、ソレでも嬉しかったもようw
教えてもらったあと 独学で磨いたバックスライドを、マイケルはすぐには披露しなかった。
2年も温め、チャンスを待っていた。 世界中へ最高に効果的に見せつけるチャンスを。
やきもきしていたクーリー氏は、MOTOWN25を観て 「ついにやった!」。
「嬉しかった。彼は生徒だから」
MOONWALK本では、クーリー氏たちのことを 「3人の子供たち」 と書いているが
もし名前で公表されていたら… と やっぱり思ったそう。
そりゃオファーが桁違いだったでしょうからね。
けどもし公表したら、若い彼らの人生を狂わせたかも。マイケルはそれを懸念したんだと思う。
しかしクーリー氏たちは、その後 マイケルと仕事する機会を得た。
ジェフリー氏が "BAD" や "Ghosts" 等で関わっているのは知れてるけども、
クーリー氏も "Smooth Criminal" に出演している。
この時は、ワイヤーを係が操作していたそう。
クツも かたむいても倒れない特別なクツだったそうで、それは微妙に知らなかった
数年後に特許とったクツの前身が この時すでに作られてたのねー。
2008年に動画サイトへupされた、
クーリー氏が’81年にマイケルに教えたのと同じ手順の 【How To MOONWALK】 動画は
現在では再生回数130万回にものぼるとな。
だめだ時間ない
あと1回つづくw
'81年3月、SOULTRAINでジェフリー・ダニエル達とバックスライドを披露。
それを観たマイケルがマネージャーを通してTEL、クーリー達3人はエンシノ邸へ招かれのの。
初日と2日目は、ダンスに関していろいろ訊かれ おしゃべりでおしまい。
3日目になって ようやく 「ステップを見せてよ」。
どうやら、教えを乞うるに問題ない人物たちかをじっくり観察していたらしい的なw
で 次々披露してゆき、バックスライドをすると
マイケルは突然 「それだよ!」と叫んだそう。
最初っから目的はそれだけで、他はどうでもいい的な (んな事言ってたっけ?ww
マイケルは 「つかめないな…」 と言っていたものの
5時間の練習を終える頃までにはコツをつかみ、彼らに1千ドルをくれたそう。
ちゃんと契約とかすれば良かったけど 十代だったし、ソレでも嬉しかったもようw
教えてもらったあと 独学で磨いたバックスライドを、マイケルはすぐには披露しなかった。
2年も温め、チャンスを待っていた。 世界中へ最高に効果的に見せつけるチャンスを。
やきもきしていたクーリー氏は、MOTOWN25を観て 「ついにやった!」。
「嬉しかった。彼は生徒だから」
MOONWALK本では、クーリー氏たちのことを 「3人の子供たち」 と書いているが
もし名前で公表されていたら… と やっぱり思ったそう。
そりゃオファーが桁違いだったでしょうからね。
けどもし公表したら、若い彼らの人生を狂わせたかも。マイケルはそれを懸念したんだと思う。
しかしクーリー氏たちは、その後 マイケルと仕事する機会を得た。
ジェフリー氏が "BAD" や "Ghosts" 等で関わっているのは知れてるけども、
クーリー氏も "Smooth Criminal" に出演している。
この時は、ワイヤーを係が操作していたそう。
クツも かたむいても倒れない特別なクツだったそうで、それは微妙に知らなかった
数年後に特許とったクツの前身が この時すでに作られてたのねー。
2008年に動画サイトへupされた、
クーリー氏が’81年にマイケルに教えたのと同じ手順の 【How To MOONWALK】 動画は
現在では再生回数130万回にものぼるとな。
だめだ時間ない
あと1回つづくw

