忍者ブログ
♪ 9割がた クローズしております ♪
| Admin | Write | Comment |
ブログ内検索
カウンター
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

VHSで録ったものもHDDに移し、無関係シーンの削除終了

26日(金)6:46 ~ 27日(土)深夜
その2日間たらずで一体どれほど録ったのかというと…


13時間03分 (倒


CMとかは最大限カットして、だよ?!
フジのアホアホ特番でのノーカットThrillerも削除したのに、だよ?!
同時録画は2番組が限度なので録り逃がしは多いのに、だよ?!
時おり心が折れて 「もぉいーわ」 って投げてたのに、だよ?!
BSは殆んど捨てていて CSには加入してないのに、だよ?!
98%、地上波の民放。

狂ってやがる。
メディアも 私も。



とか書いてる間に、1分30秒追加~(@NEWS

検視を終えて葬儀施設に移されたものの
家族が 『2回目の独自の検視』 を希望してるとか
PR
マイケルのことは、'93年の事件の時
もうこいつら絶対マイケルを一生クリーンにしやしないだろう
って判ってた

だからあの時
いっぱいいっぱい泣いた

 「死にでもしない限り、もう正当な評価なんて述べやしないんだ」
って



訂正



死んだってダメだった

さらにもっともっと好き勝手を言い放ち
しかもソレに妙ちきりんな同情も追加され…



もうたくさんだよ

Leave Him Alone !!!!!!!!!
昼は、TVKの方を観る&録るわ。
いかんいかん。
本業の方が最優先だっつー。
つい 「少しでも貴重なVやインタがあれば…」 って欲が出たけど
そんな事よりもゼンゼン大事なことだった!!!!;


いっぱい報道されてたけど
タワレコ@渋谷は、現在 こんな感じこんな感じこんな感じ
ただし、ラックの商品はもうこんなに無いと思われ。
2日続けてマイケルのことを偲んでらっしゃいます。
 6/26付
 6/27付

2日目では、ご存知YUTAくんとの馴れそめ&彼のコメントも。
山梨の毎日新聞より
'80夏、マイケルを撮影した冨塚晴夫さんのお話

新聞記事のURLはすぐ消えてしまうことがあるので
本当はマズイんだけど、転載します;

********************
世界的人気を誇った歌手のマイケル・ジャクソンさん(50)の急死は、県内にも衝撃をもたらした。
アイドル歌手として頭角を現し始めていた21歳のマイケルさんを撮影した日本写真家協会会員の写真家、冨塚晴夫さん(61)=山中湖村平野= に世紀のスーパースターの思い出を振り返ってもらった。

 「あのはにかんだ笑顔が忘れられません」
と冨塚さんは目を細める。

冨塚さんがマイケルさんと出会ったのは80年の夏。
日大芸術学部を卒業後、ハリウッドでフリーカメラマンとして広告写真や俳優・ミュージシャンを撮影していたころだ。
レコード会社から
 「マイケルを日本の音楽雑誌に掲載したい」
と依頼が来たのだ。

指定されたレコーディングスタジオには屈強なボディーガードが立ち、物々しい雰囲気が漂っていた。
しかし、ドアを開けた瞬間、マイケルさんは満面の笑みで冨塚さんを迎え、
 「ハイ、トミー!」
と声をかけてきた。

当時、マイケルさんはジャクソン5の1人として人気急上昇中だった。
 「大物だから、指示通りには動いてくれないだろう」
と思っていたが、撮影が始まると、予想は見事に裏切られた。

その仕草から受ける印象は 【恥ずかしがり屋の少年】。
冨塚さんが
 「こっちを向いて」
と指示すると、あどけなさが残る照れたような笑顔を見せた。

マイケルさんはその2年後の82年、グラミー賞8部門を独占し (※原文のまま)、
1億400万枚を売り上げたアルバム「スリラー」を発売、世界的な名声を確立する。
しかしその時は
 「大スターという印象からはかけ離れていた」
と冨塚さんは振り返る。

約1時間かけ、ジャクソン5メンバーの兄弟たちとビリヤードやピンボールを楽しんだり、スタジオで発声練習をするマイケルさんを撮影。
最後に法被(はっぴ)を記念に渡したところ、マイケルさんは
 「本当にありがとう」
と大喜びで法被に袖を通したという。

冨塚さんは26日朝、自身が経営する写真ギャラリーのテレビでマイケルさんの訃報を知った。
 「本当にショックです。」
 「撮影後もずっとテレビなどを通じて彼を見続けてきました。
 変なニュースばかりが入ってきた時期もあったけど、あどけない笑顔の、あのころのままの人だったと思う。
 彼を撮影できたことは私にとって一番の財産です」
と寂しげに話した。
********************

どうもありがとうございました
って ボロ泣き…
≪ Back   Next ≫

[1334] [1335] [1336] [1337] [1338] [1339] [1340] [1341] [1342] [1343] [1344]

Copyright c * 戯 *。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Template by カキゴオリ☆ / Material By 人形首
忍者ブログ [PR]