1/2 - 00:00~ ダンス-1 ≪約22テイク分≫
Aアングル ver. :
1/2 - 11:20~ なにかを見物
1/2 - 13:12~ 監督に寄りかかる
1/2 - 17:00~ ダンス-2 ≪2テイク分≫
1/2 - 18:38~ ダンス-3 スピン降下 ≪2テイク分≫
1/2 - 19:27~ 監督と見物&打合せ
Bアングル ver. :
1/2 - 22:20~ なにかを見物
1/2 - 24:38~ 監督に寄りかかる (※途中まで,2/2で最初から)
2/2 - 00:02~ 監督に寄りかかる
2/2 - 02:15~ ダンス-2 ≪2テイク分≫
2/2 - 07:02~ ダンス-3 スピン降下 ≪2テイク分≫
2/2 - 10:10~ "GHOSTS" より スケルトン初期合成のみ
2/2 - 11:44~ スケルトンが透けるとん@ネクタイ掴み
2/2 - 12:18~ ゴースト達の脅しを合成
2/2 - 16:31~ マイケルのスピン降下 (スケルトン合成前 → グール)
2/2 - 16:51~ 村長に憑依 (アニメ合成前@スタッフの人形)
2/2 - 19:14~ 村長「STOP!」 (アニメ合成前@ゴースト達の演技)
2/2 - 19:38~ "GHOSTS" 冒頭~コレは特に観る必要なし
2009年に麻酔薬を過剰投与したことにより急死したマイケル・ジャクソン。その後、専属医のコンラッド・マーレー被告が有罪判決を受け、マイケルは「事故死」と判断された。
しかし今年4月、マイケルの遺族が、最後のコンサート『THIS IS IT』を主催したエージェント「AEG Live」に対し、4兆円の損害賠償請求を起こした。
これはただの民事裁判ではなかった。遺族はマイケルが死ぬことを予期していながら放置した「未必の故意」が「AEG Live」にある…つまり「殺人事件」だと主張しているのだ。
番組ではマイケルが衰弱した様子が見てとれる数々の映像や写真を入手。そして全世界で公開され大ヒットした映画『THIS IS IT』… ツアー直前に倒れたマイケルにとって最後のリハーサルの様子をドキュメントしたこの映画に、彼が死に直面するほど衰弱している証拠が映し出されているという。
果たして世界中の人が目にした映画の中にはどんな真実があるのか?
「裁判の実際の映像に圧倒されますよね。
今回は世界的な有名人の事例も紹介していますが、人間、社会とは一体何なんだ? と深く考えさせられました。自分はどのように生きて行けばいいのか? 人や人間関係についてつくづく考えさせられますよ。
とにかく圧倒的なリアリティーが見ものです。スタジオやテレビの前で観ている映像はすべて本物ですから。実際に人間が起こしてしまったことを推理する苦悩や悩みもその映像に表れていますからね。
陪審員や裁判員の方のように、視聴者の方も彼らの緊張感を体感出来るところがこの番組の魅力じゃないでしょうか。
今回は世界中で注目されている裁判やその中で今まで報じられていないことも取り上げています。番組スタッフが現地で行った独自取材で得た裁判の裏側が、第一報とまったく違う展開になっていたり… とにかく目が離せません! 」