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昨日は、出先から直接mj-spiritの2時間ライブ@六本木に行った。
10ヶ月ぶりにMJファンに会ったわー
そん時もmj-spiritの六本木ライブだった

も、今回はとても観れないだろうと思った。
とても楽しんで観ていられない、って。
ところがフタを開けてみたら、めちゃめちゃ楽しめたのだった♪

つっても、発作的に込み上げて声上げて泣いたりもした
登場シーンと、"Human Nature" ラストと、"Will You Be There" 。
WYBTは、泣かずにいられるヒトの方が信じられん。
あとはちょこちょこ、うるっとな。

が、その程度で済んで、奇跡的。
バイオリズムが 『ウェット』←→『呆け』 を行ったり来たりしてて
2日ほど前から 『呆け』 期になってたせいかの。

来月、追加公演があるそうだから内容とかネタバレ的な事は書けないけど
これはねー まぢでガチでヤバイ。
「行けるけど迷ってる」 人は、迷う必要ナッシン。
迷うだけ時間のムダ~

ライブの “熱” を “体感” できる、世界唯一のMJバーチャルチーム。
彼らがいてくれて、本当に良かったと心から思う。
3ヶ月ぶりに幸せに満ち足りて笑った。
日本に生まれてヨカタ、なんてな

本当にどうもありがとうございました。
お心遣いに感謝致します。


それはそうと、せっかく会えたのに どうせあとでお話できると思って
ほぼそれっきりだった面々、スミマセンでした(土下座
1つ 「コレしなくちゃ」 なベクトルが向いちゃってる時って、全くダメなのー
これは完全におとんからの遺伝で~~(オヤのせい。

てか そん時の 「コレしなくちゃ」 は
「順番に並ばなきゃ」 なんだがの(真面目か


久々に会ったといえば、2年ぶりのTぱっち氏。
ラストのステージ上での記念撮影時、少し話せてはっぺー♪
あの衣装すっごくハマってたんで、時間あればもっと眺め回したかったナー。

「次の撮影客たちが上がるから下りなきゃ」 ベクトルでかなり焦ってたけど、
だからといってメインのr君の前を素通りは出来ないんで、ひと言だけ~
ところがサービス残業(=Hug)してくれちまい、たちまち恐怖心が
昨年のように、外野からの小さな悲鳴は聞こえなかったけど
だからってイイ気になると、きっと Blood On The Dance Floorに‥‥
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ひとつめ。

ステージ衣装・所有物・メモラビリアの巡回展が予定されているそう。
ロンドンのO2アリーナで開催 → 世界各地で展示 → 記念館で永久保存
という流れだとか。
日時・チケット価格等の詳細は、今週発表。


ふたつめ。

ネバランの遊具の一部が、昨年買い取ったアミューズメント会社によって
各地のフェアで使用されのの。
’90年型の観覧車はアーカンソー州 ,ロリ・スイングはワシントン州で
それぞれ今週のフェアーで展示され、もちろん乗れます。

 

前者は、アーチウェイ・アミューズメント (Archway Amusements Corp.),
後者は、バトラー・アミューズメント (Butler Amusements Inc.) 所有。

このバトラー社は他にも所有していて、計5つ買っている。
 o ロリ・スイング (Lolli Swing)
 o バルーン・サンバ (Balloon Samba)
 o ウェーブ・スインガー (The Wave Swinger)
 o ジープ (The Jeeps)
 o ダイナソー (Dinosaurs)

 
(バルーン・サンバ / ウェーブ・スインガー)


ネバラン以外の場所で稼動したってねェ… とは思うものの
有効活用されてるのなら、まぁ良いかの。

てかネバランで何年も使われてなかった遊具が、よく実用レベルに復活したなー。
元々がめちゃめちゃ優れた造りだったんだろナー。
フランケンシュタイン。
うっま――!




コワイけど、マイケルのおなじみのタッチが随所に。




とってもサイケなデザイン調イラスト。
そんな兆候が見受けられる絵は今までにもあったけど、
こうまで全面に押し出したものは初めて見た~~!

キャピトル東急ホテルで書いた手紙というと、
'87年にPEOPLE誌へ寄せた
「インディアンの古い諺にあるように…」 で始まる 『モカシン』 が有名。

で、以下は '88年に書いた手紙。

映画 『MOONWALKER』 でカメラ技師を務めた、William Pecchi Jr.氏あて。
撮影のあと、マイケルから BADワールドツアーに合流してくれるよう頼まれ、
そのロード中に2人で話したこと等についての手紙らし。

マイケルが昔っから一貫して言っていた
「フィルムに残し伝えることの大切さ」 を、冒頭で力説してるんで
とってもせつない…



無いよりマシな、フリー翻訳。

************************
ペッキー

私は、手紙をあまりめったに書きません。しかし、この感動的な出来事では、私にはどうしようもありませんでした。
私は、あなたに世界の人々の魔法と興奮を捕えるために努力を出したことに対して礼を言いたいです。
あなたがすることは、私への非常に個人で強力な媒体です。それは、人間の精神で真実、自然発生的な真実、興奮の深さを捕えるために、肉眼が持つことができない瞬間を保存するために、時間を止める技法です。他のすべては忘れられるが、フィルムがあるというわけではありません。
これからの世代は、あなたが捕えた興奮を経験します。それは、本当にタイム・カプセルです。
私があなたが正確な時刻に直角でいるということを知るまで、私は全く満足していません。そして、とても速く、とても自発的に起こる感情のクレッシェンドを捕えます。

あなたがしたことはよかったです、しかし、私は最高、全部の絵、原因と結果が欲しいです。私は、群衆反応、広いレンズ・ショット、感情の深さ、タイミングが欲しいです。私は、我々がそれをすることができるということを知っています。
真実を捕えることは、私の夢とゴールです。我々は、これに専念しなければなりません。
生活を成功させる人は、着実に彼のゴールがわかって、確固としてそれを目指す人です。それは、献辞です。献辞忍耐より別の完全への道が、ありません。
ちょっとあなたがそれを起こらせるために何を必要とするかについて、我々に話してください。他のカメラ男を指示するために、リーダーシップを引き受けてください。私はあなた(つまり私が来るためにあなたに尋ねた理由)と働いて楽しみます、あなたには非常に好かれる穏やかな勇気があります。
多分、私はバラの色ガラスを通して世界を見るでしょう、しかし、私は世界中で人々を愛しています。
そういうわけで、人種主義の物語は、本当に私の邪魔をします。
あなたは、あなたがテキサスで私にあなたの少年時代について話した私の身も心もを傷つけました。真実で私がすべての男性が平等に作られると思っているので、私はそれを教えられて、それを常に信じています。

私は、ちょうど人が皮膚カラーのため、もう一つを憎むことができた方法を想像することができません。
私は、惑星地球であらゆる人種が好きです。偏見は、無知の子供です。
我々は裸で生まれます、そして、裸の、我々は出かけます。そして、その色が何であれ、非常に良いものも、それのために、私が私のシャツの下で裸であると私に思い出させます。
そのような過去の問題をあげてごめんなさい、しかし、車において、私はあなたが言ったものによって怪我をしました。
私は、しかし、あなたがなんとかあなたの幼い頃の過去を克服することができたように幸せです。あなたが無知のそのような信条から卒業したことを神に感謝してください。私は、私がそのようなものをこれまで経験しなかったことがうれしいです。
あなたの子供に等しくすべての人々を愛していることを教えてください。私は、あなたがそうするということを知っています。
私は、私があなたを愛していると言っている私の心とすべての人々から特に子供たちを話します。私は、神が私とあなたを選んだことがうれしいです。
愛をこめて M.J.
************************
日本国内の上映館

上映期間は、やっぱ先日書いた福岡同様
10/28(水)~ 11/13(金)の、17日間。

前売鑑賞券は9/28より 1,300円(一般券)にて発売。
ローチケ.comでも同日より。コンビニのローソンでも取り扱い。


あ~~結構あるナー どうすっかな…
『丸の内ピカデリー』 がメイン館っぽいのかな? あんま関係ないかな。
初日の初回&最終日の最終回は、そこにすっか。
あとはどこだってエエわな。近場で。

とりあえずソレだけ決めとこ。
あとはもう全然アタマ回んねー
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