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PCなら記事よめるかな…



 


 「人類史的存在」

遠藤さん、いいこと言った。
すばらしい。(角印



過大評価なんかではなく
まさに実際そうなんだということを
今後まだまだ時間をかけて
ジワジワ実感してくが良いわ

せっかくの好機をみすみす逃がして
ともに生きてこなかったことを
若いコ達や後世の世代から激しく罵倒されるが良いわ


Webメッセージで懺悔してた人がいたな
いつからか 「マイケルの曲なんて」 と
ツウを気取って聴こうとしなくなってたと

正直な人

でもほんと、そんな感じの人で溢れ返ってた
全員ぜひとも死ぬほど後悔してください



あー

寝起きは感情のコントロールが~~
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7/6(火) 13:20~13:55 【徹子の部屋】@テレ朝

 ゲスト: トラヴィス・ペイン

 ▼故マイケル・ジャクソン振付演出家が秘話公開

 故マイケル・ジャクソンさんの最後のステージを手掛けたアメリカ有名振付演出家のトラヴィス・ペインさんが登場!
 '90年代からマイケルさんの右腕として数々のツアーに同行したトラヴィスさん。 20年近く活動を共にした彼だからこそ語れるマイケルさんの秘話を公開。
 また、日本でも少年隊や今井翼さんのミュージカルで振付を担当するなど活躍が目覚ましい。 今日は貴重な稽古映像も交え、日本人の魅力を語る。


 
WYBTのショートフィルムって、新しくしたの?

ココでも告知したTVK(テレビ神奈川)の 【洋楽天国PREMIUM R45】 で
6月下旬、2週にわたってOAしたマイケル特集。
(単にショートフィルム4~5本流すだけ)

で、うち1本としてフツーにOAされた "Will You Be There"。
しかし終盤
「ん? あれっ? えぇっ?!」 って。

いやほんと、ワタシが知らないだけかもなので
今ごろ大騒ぎして恥ずかしーだけかもなんだけど


"Will You Be There" のショートフィルムは、
'91年11月収録の 『MTV 10th』 パフォをベースに
DANツアーでのステージ&滞在先ショットを混ぜて構成されている。

さらに映画 『フリーウィリー』 のシーンを混ぜたバージョンも存在する。


ソレは知ってるの。
知ってるんだよ、もちろん。



早い話
ネオバージョンは、終盤に天使が出てこないのだ。

モノローグ・シーン映像が なんと、
冒頭を除いて 『全とっかえ』っっ


この辺と
「In our darkest hour …」 つって ペコリとお辞儀するとこまでは同じ。



そして

本来: 小さい男の子が手話するシーン
 → 引き続きステージ全体の画 & マイケルのアップ


「In my deepest despair …」


「Will you still care …?」


本来: 天使が上から降り始めるシーン
 → 引き続きマイケルのアップ


「Will you be there …?」


本来: マイケル & その後ろの天使 & 男の子の手話
 → ファンなのか誰なのか、なヒトビト


「In my trials … and my tribulations …」


「Through our doubts … and frustrations …」


「In my violence … In my turbulence …」


「Through my fear … and my confessions …」


「In my anguish … and my pain …」


「Through my joy … and my sorrow …」


本来: 男の子の手話
 → 天使が降りて来ていないバックショット


「In the promise of another tomorrow …」


本来: 泣いてるマイケルの背後に天使 & 男の子の手話
 → マイケルonly

こっから下↓、大注目っ

 
「I'll never let you part …」


「For you're always …」


「in my heart …」














なにがびっくりって
『MTV 10th』 は何回か録り直してるのは周知のことだけど
天使不在バージョンも録っていて
ソレを今になって初公開しとるっつーこと

たしかに、あの天使に抱かれるシーンは
今はダイレクト過ぎてキツいわな…


まさかTVKが独自で頑張ったわけじゃーあるまいし
MTVの制作でしかありえないよね

今後の商品(BD化)では、どうなるのかな?
これはあくまでMTVの制作クリップっつー位置づけなのかな…

どっちのバージョンも美画面で欲しいんですが~~(揉手


てか
コレについて何かご存知の方、教えて下されー。
こーいうのは日本での大事な記録だから、
ファンとしてキッチリ残しておかないとねっ。


平和への想いを伝承?
日本のチャートがマイケル一色に!


映画 『THIS IS IT』 もアンコール上映され、東京ディズニーランドでは、あの 『キャプテンEO』 が復活と、いまだ話題が絶えることのない “キング・オブ・ポップ” マイケル・ジャクソン。
6月25日に一周忌を迎え、ラジオでは追悼特集が多く組まれる中、
6月30日付ウィークリー・エアプレイ・チャートがマイケル一色になりました!

命日となる25日のデイリーチャートではTOP20に11曲ランクインするなど、ラジオ各局が彼の楽曲を軒並みオンエア。
中でも 『ヒール・ザ・ワールド』 を筆頭に 『ヒューマン・ネイチャー』 『今夜はビート・イット』 などがランキング急上昇をみせており、初登場のみを集計したニューエントリーチャートではTOP5を独占する快挙となりました。

また、訃報のニュースが飛び込んできた昨年同時期のチャートでは 『ビリー・ジーン』 や 『スリラー』 にオンエアが集中していましたが、今回は彼が世界の人々へ伝えたかった “平和への願い” を込めた 『ヒール・ザ・ワールド』 がNo.1に。
リクエストも多く寄せられていることから、マイケルの想いがここ日本にも伝承していると言えるのかもしれません。

1位 Heal The World
2位 Human Nature
3位 Beat It
4位 Man In The Mirror
5位 This Is It


集計: 2010年6月21日~27日分
s嬢からの情報っ (あらびゅ――

ENGLISH JOURNAL 
2010年8月号
(CD付き)(マイケル・ジャクソン肉声収録あり)



 発売日 : 2010年7月5日
 通販元 : アルク
 価格 : 1,470円(税込)(※購入価格により送料150円)

 


◆EJ Interview Vol.1
 マイケル・ジャクソン (ミュージシャン)

◆特別記事
 オバマの先駆としてのマイケル・ジャクスン
 文:越智道雄 (明治大学名誉教授)

◆The Voice of EJ (インタビューのスクリプト&CD※雑誌に付属)
 マイケル・ジャクソン (ミュージシャン)
 昨年6月、惜しくもこの世を去った「キング・オブ・ポップ」、マイケル・ジャクソン。
 1988年の来日時に収録された貴重なインタビューと、2001年に立ち上げたチャリティー「ヒール・ザ・キッズ」のPRのために行ったスピーチをお送りします。
 インタビューには、友人でプロデューサーのクインシー・ジョーンズも登場、マイケルの素顔を明らかにします。




他、ケント・モリ氏の記事もあり

◇活動フィールドは世界
 あっぱれ! ジャパニーズ FILE #29
 ケント・モリさん (ダンサー・振付師)

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