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1/6スケールフィギアの次回作は
てっきり "Smooth Criminal" だと思ってました。
だって今年7月、ゲームショウのカタログでこんなん書いてたしィ~




が、投票で1位をゲトってた "Beat It" が先みたい。
発売は 12月25日


~ 証拠画像 ~


わかります?
真ん中の図柄。




すなわち、コレ。↓

 


間違いないっしょ?

あぁああ今度こそ似てて~~



ちなみに証拠画像の両サイドは、マトリックスとバットマンらし。
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■OP■
"I Want You Back"
■SOUL TRAIN メドレー■
"Just A Little Bit Of Love" ('76)
"One Day In Your Life" ('76)
"With A Child's Heart" ('73)
■本人インタビュー+PV■
インタ映像 ('84エンシノ)
"Beat It"
インタ映像 ('84エンシノ)
"Liberian Girl"
インタ映像 ('84エンシノ)
"Will You Be There"
インタ映像 ('03 PHM)('71 w.ジャッキー兄)('03 PHM)
■REQUEST - 番組オリジナルV■
"Speechless" (DVD映像+写真)
■ENDING■
"One More Chance"


「'80年代に撮影されたネバーランドでの貴重なインタビュー」 って
やっぱ '84年エンシノだったね…
期待させやがってー (ぷんすか

それでもワタシの “どストライク期”のだからネタ自体は良いんだけど
あの画面比率はなんなんだ
PHMからの映像も然り。

 
≪OAではどっちも横にビロ~ンと…≫


ソウルトレイン以外の映像はすべて、最近発売された
DVD 『マイケル・ジャクソン MEGA BOX ビッグ・インタビュー』 からだとか。
そのDVD自体、画面比率がそんなんだそうで…(ありえねー

なんでそんなん使うわけー?

せっかく番組オリジナルで作った "Speechless" 、
映像ぜんぶソレから引っ張ってきたもんでサイアクな出来‥‥
ネタ自体は良いのに。
泣けたし。

編集した人カワイソ~~
あんな映像素材で作らされて
視聴者からは文句言われてw



そしてステージ&ショートフィルムは、
完全版で流したのは "Beat It" だけ。

まぁ "Liberian Girl" ラストのSTARRINGカットは仕方ないけど
"Will You Be There" ラストの 『マイケルの語り』 カットは、どゆこと
怒るでしかし(メガネ


≪このシーンをカットだなんて 話にならん≫


でっ
この "Will You Be There"、画面上下カットしてたね――っ
見逃がさね――ぜっ

やっぱ今度の 【VISUAL】って その方針で行くつもりなのか



というわけで、個人的な感想は
あんま観ごたえのない・インパクトの薄い仕上げだったなと。
手抜き感 まるだし。
DVD 2本から映像引っ張ってきただけで、安易の極み。
局としてのUSルート無いんかい。

けどまぁ、
こんなんでもマイケルに少しでも関心を持つ視聴者がいるとしたら
特集ヤッてくれるだけでも御の字よぬ…(遠目
そんな話を聞いてまうと
ど―――しても作りたくてムラムラ来てまう‥‥

というわけで
あちこちのファンも作ってるでしょーけどもっ


【幻のINVIジャケたち】


▼Blue Eye▼


▼Silver Hand▼


▼Red Curtain▼


 ▼Golden Cape▼ 

コレになるはずだった
(まんまじゃないけど)



ワタシは "Silver Hand" も好きだなー
先日から携帯の待ち受けにしとるのだ

  
もーいいんだけど
AFP国内版で記事が出てたので、記念?にコピペ。(一部編集あり


【10月18日 AFP】

'99年にパリで撮影されたマイケルさんの未公開ポートレート写真4点が15日、
12月のオークションを前に報道陣に初公開された。
フランスの写真家アルノ・バニ氏の手によるもので、
マイケルさんがイメージチェンジを狙って撮影したものだという。

4点のポートレート写真は、それぞれ
 「青い目
 「銀色の手
 「赤いカーテン
 「金色のケープ

というテーマで撮られた。
バニ氏の作品を英国の新聞で見かけたマイケルさん側から撮影依頼があったという。

マイケルさんは4点のうち、
メタリックの金色のケープに包まれたポートレート写真
'01年発表のアルバム『INVINCIBLE』のジャケットカバーに使用するつもりでいた。


青タンのやつじゃなかったんだー
ヨカタ(と言って良いのか何なんだか


ほかの写真もイメージチェンジのために使う予定だったという。

しかし、結局 『INVINCIBLE』のジャケットにはマイケルさんのモノクロ写真が使われ、
これらのポートレート写真はお蔵入りとなっていた。


ポートレート写真4点は、
同時に撮られた中から厳選の写真55枚,コンタクトプリント31点とともに
12月13日、パリでオークションにかけられる。
いずれも未公開作品で、22日に世界で一斉発売されるオークションカタログで
初めて一般の目に触れることになる。


■撮影で垣間見えたマイケルさんの光と影

撮影は、パリ近郊の倉庫に特別に設けられたスタジオで2日にわたって行われた。
そこにはヘリポートが準備され、マイケルさんには防弾仕様の車も用意された。

 「マイケルは、わたしに全権を委任してくれた。
 髪を切って欲しいとの要求にさえ同意してくれたよ」

と、バニ氏は当時を振り返る。

 「他のスター達と違って、マイケルはいつも見た目を自分自身でクリエイトしていた」


2日間の撮影で、バニ氏はマイケルさんの悲しげな様子・陽気な姿の両方を目撃したという。

 「メイクの間、彼は鏡に映る自分の姿をじっと長い時間みつめていた。
 やがて、誰かが彼を呼びに来る。
 照明の中に入ると、彼は再び 『マイケル・ジャクソン』に変身するんだ」


撮影後、バニ氏の元にマイケルさんからメッセージが届いた。
マイケルさんは出来上がった写真を 「大好きだ」 と述べ、
アルバムに写真が使われなかった事についてとても残念だと語ったという。

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