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5/11(水)から公開されている、サントリー・トリスの新CM。

CM観てすぐ
 あぁ?! ムーンヲークじゃん!
とは判ったものの、
正式タイトルも まんま 『ムーンウォーク篇』 だとは







今回、意外な特技を披露したアンクル・トリス。
このキャラって相当古いはずだよナ、って さりげに調べてみたら

なんと!
1958年生まれっ!!!

ムーンヲークがウマイはず。 (微違?



キャラデザイナー: 柳原良平氏
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ふと気づけば
現ページでマイケル本人の画像率がゼロになってもた

てか 重くなってないかなこのページ?
ほんと画像多杉…


さらにあんまし貼るわけにはいかないので
ちこっとな。


【BAD期直前からのスチール写真】


周りが広く写ってるのは初めて見たような



コレのアップが コレ

どちらも左右反転でupされてたけど、絶対こうだと思うので勝手に直しのの



グレッグ・ゴーマン氏撮影、高画質バージョン。
ペットのタランチュラが脱皮した抜け殻を、マイケルが持参したのだそう


 
BAD期のおなじみ王族系コスの、アウトカット。



しばらくは5~6枚が限界かな?
昨日は、朝は 【やじうまテレビ】@テレビ朝日にて
5月19日の出来事について特集したコーナーで、
マイケルの自伝MOONWALK本"Beat It" のビデオが紹介されたのらし。

なんで?
5月19日?
なんで?



そして夜は 【奇跡体験!アンビリバボー】@フジにて
『衝撃ヤバすぎ人間グランプリ』 候補に、“空中ムーンウォーク”



昨年、他の番組で日本人男性がヤッてるのを観たことあったので
その人だろうとあんま気に留めなかった物件。

が、今回は 『ヒューマンフラッグ』 ギネス保持者のドミニク・ラカス氏による演技だった。

すごい。
なめらか。
合成みたい。



で、結局
コレがいちばん高得点てか100%の支持率をマークし、グランプリ


番組ラストにもう一度リプレイされた
というわけで

公人ではない方々を貼りまくっちまってたけれどw、
これでラストという事にて。




YouTube解説文より :

"Billie Jean" サビ - LED完璧バージョン
 LEDのプログラミングが完璧に作動したのは、リハも含め
 まる1年前のTII再現ライブ本番@SHIBUYA-AXに続いて2回目だったそう

"Billie Jean" のもつストイックなステージングを唯一再現できる身だからこそ
この、緻密にプログラミングされたLED発光が活きる。
華美になるどころか逆に、より無機質さが強調されるのだ。(力説



追加公演でいっしょに行ったコが

 「リー君って何の曲がいちばん好きだか訊いたことありますか」 (迫

 「え… 特に改まって訊いたことは無かったような…」 (汗

 「Billie Jean、大好きですよね絶対っ 気迫が違いますっ



気迫があるのはキミぢゃい
MJ-spirit presents ~Together as one】 追加公演のつづきのおわり。




"Beat It"


 
迫力あって実にかっくいー2人



このギターも、昨年5月のTII再現ライブ@SHIBUYA-AXで場を騒然とさせたシロモノ。
これは、トシさん@SLASHが1万個以上のビーズと格闘したお手製とな


この写真はブレてるけど実物はごっつキレイ。
あとでよく見せて戴いたら、ネック部分にも手を入れていて
ヘッドには "MJ-spirit" のロゴが細かくデコってあった (倒




"Black or White"


そのSLASHが大活躍の この曲。
ギターナンバーが続き、終盤に向けて盛り上がりも最高潮

 
SLASHキレキレで、宙をガンガン蹴りのの


ゴリラ君@L.T.Bのエアラップも冴え冴え

 
ステージも観客もみんなでイイ汗かいたぁ ってな楽しい余韻



次は "Heal the World" だけど、2日目に写真けっこう撮ったので
この日は全く撮らなかった。

てかあの衣装、ハンパないです。
生地からしてお手製だそうで、これでもまだ未完成で制作は続くそう (眩暈

 
ここまでマネて凝ると、逆に安っぽくなったり陳腐になりがちだけど
アップで見ても 「触れたらヤバイ」 と思わせるクオリティーの高さは
“妥協を許さない覚悟” のたまもの




"We Are The World"



メンバー達による素晴らしい "We Are The World" (@MJメモリアルver.)




"Man In The Mirror"


最終日のコレはもうイントロと同時に崩れました…
2枚だけでもよく写真撮れたよナと思う…

 


なんだろう…

曲の前半は、MJ-spiritの今回の公演がこれで終わりだという事と
マイケルのツアーでもラスト曲だったのがフラッシュバックされた事で
一気に募った淋しさだった

だけど後半は、シンプルに
この曲を歌うマイケルの想いの深さに感じ入ったというか…

今回の音源 GRAMMY'88での終盤のナマ声 「チェーンジャあ」 「チェーンジャあ」 には
マイケルの激しいほどに強い、懇願にも似た祈りを感じて
ほんと 涙が止まらないのですよ…
それが目の前でさらに立体で具現化されるわけだから、ひとたまりも。



こんなに揺さぶられる上質なエンターテイメントって
今後、他に出会えるのかな?

…というのは、私の中では もはや愚問。

 「ここにいたらずっと味わえるというのならもう一生帰らない」
と思いたくなるほど堪能できました。
MJ-spiritとその関係諸氏すべてに御礼申し上げます。
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