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しんちょうといえば

新潮文庫の100冊の "Yonda?君" というパンダキャラは
たぶん積極的に悪口を言うヒトはいないだろう程度にカワイイと思う。(褒めとるんか?

 


なので
カバーのマークを集めた点(冊)数に応じ、ピンバッヂやマグカップ等々が必ずもらえるという企画も
難なく成立している。(上からw


で

上のとはまた別クチで
【夏のプレゼント】 というキャンペーンがスタート。
帯のマークを2点集めると必ずもらえるという企画。

コレが。↓



コワっ!
いらねー

L.ラーソンさんという高名な陶芸作家のデザインだそうだけど、いらねーもんは いらねー。
欲しがるのは彼女のファンぐらいちゃうん。
広対象キャンペーンって、ある程度 万人ウケっぽいもんじゃないと成立しづらいんちゃうん。

…と思うのはシロート考えかナ?


チャレンジャーだなぁ新潮さん



って

これでシメようと思ってたんだけど



前者の通常企画で、マーク10点でもらえるブツの中にある
『Yonda?アニメーションDVD』。

ちょこっとだけ サンプル動画が観れるっつーので
なにげにチェキってみたらば…

 

Yonda?君が本を読みながらムーンウォークっ


油断ならねー

てか 自分の嗅覚 こわッ
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6/28(火)のヒガシ氏テレショ@いいとも出演時のことは
6/29付の日記に書いたとおり。

 


ヒガシ氏 「あー いないか やっぱり~」
タモリ氏 「残念でしたー」
ヒガシ氏 「生マイケル、無いんだー」

と、ここでCM突入。


 その間って、もしかして流れでマイコートークしてた可能性、高いんぢゃね?
 増刊号でOAするかも
 てか する



と日曜朝になって気づき、あわてて 【いいとも増刊号】 を予録すると
あんのじょう釣れてますた





*** CM中のマイコートーク ***


タモリ氏 「マイケル・ジャクソンは、歌手じゃなくてダンサーとしても、天才的な こうね、あるって皆言うよね」
ヒガシ氏 「はい、そうですね。 はい」



ヒガシ氏 「僕より背ぇ高いですからね」
タモリ氏 「あっ そう」
ヒガシ氏 「はい」

<会場: へぇ~~~>

ヒガシ氏 「185cm位ありますから」
タモリ氏 「えぇ」
ヒガシ氏 「マイケルって」
タモリ氏 「そんなあった」
ヒガシ氏 「はい。 僕はじめて会った時、"おゎデカイなこの人" ってのが第一印象」
タモリ氏 「へぇー」
ヒガシ氏 「僕より この位あるかな」
タモリ氏 「ほぉぉ~」



ヒガシ氏 「足も29.5ですからね」
タモリ氏 「えぇぇ」

<会場: えーーー>

タモリ氏 「オレなんか24.5cmだもん」
ヒガシ氏 (笑)

****************


ハガシ氏ってば、想いがつのり過ぎて 話がデカくなってる~~

ま、ま、ワカルよ。
ワカルよね、うん。 (ポン☆


身長、そ~~んなに高くないわな

 
もたれかかってない側の左肩の高さ等でいうと、せいぜい5cm差ぐらい?



で、足のサイズは
27.5cmが平常サイズ。

何よりもハガシ氏自身、著書でそう書いたのをお忘れで?w
マイケル本人に聞いたら 「27.5cm」 と答えたんで そのサイズで靴つくってプレゼントした、ってェ~

ただし、"Billie Jean"パフォ時のローファーは大きいサイズだったらしいけども。(靴下がブ厚いから

他にも状況によってアレする事もあるでしょーけども。
ハードワークや時間帯や単純に太ったり等でムクんだり、靴の仕様によったり。

HIS時の例のSTATUEなんてのも、
なんでこんなに足をデカく作ったんだろ? って思ってたけど
モデルした時に履いてた靴がそもそもデカかったのねー。

 



あっ こんな長々と書くつもりなかったのに

サラッとまとめる能力が無いなー。
7/1(金)、米ワシントンで行なわれたシアトル・マリナーズ vs サンディエゴ・パドレス戦は
『Turn Back the Clock - to 1984 Night』 という事で、
両チームとも'84年当時のユニフォームを着用しての試合。

そして選手が第1打席目のバッターボックスに入ると、
電光掲示板に'80年代なコラージュ写真が どーーん …という趣向もアリのの。

で、イチロー選手の時に映し出されたのは
『スリラー』 のアルバムジャケに顔をはめたコラですた



これは毎年あるイベントらしくて
昨年やおととしのは知らないけど、少なくとも3年前にもマイケルネタやったそうで…

3/25付の日記の件にしろ、
コレでマイコーファンじゃないっつー方が無理あるわな
本人がキッパリ否定した、ひどいガセネタ。
それ以前の段階の話を小耳に挟んでショックを受ける方がいらしたらバカらしいので
これまでスルーしてたけど、ちょちょっと記しておきます。

ことの始まりは、ダフネ・バラク記者によるアーロン君へのインタビューで
豪OK!誌の記事。(ネット版は6/23付)


 「これについては今まで話したこと無かった… これが初めてだな。
 マイケルを失って悲しいよ… 一緒に素晴らしい時間を沢山過ごした。他の人が出来ない経験も出来た。
 だけど、彼にされた事で悩みもしたんだ。」
 「あぁ、彼は僕にワインを与えたよ。 拒否は出来たけどね、でも僕はまだ15歳だったのに。」
 「彼は僕にコカインもくれたんだ。 他にも怪しく感じるものがあった。」
 「その後もマイケルとは、何時間もTELでしゃべったりしたよ。
 マイケルのことは尊敬してるけど、彼のふるまいは僕をとても悩ませた。
 そして母が警察に通報を…」


‥‥てな事なんか、いっさい言ってない
と、アーロン君の代理人がTMZに語りのの。




捏造記事には昔っから慣れてるとはいえ、この期に及んでかよ
まーだそんなヤツおるんか

ダフネ記者さんよ、オーストラリア在住で良かったな
残りの人生を大切にな (ポン☆
だいぶ前のVANITY FAIR ネット版の記事だけど、
米ウエストハリウッドにある廃ビルの地下で この油絵が発見されたと。


≪天使のマイケル&リチャード・バートン氏が リズを連れていくシーン≫


バートン氏は、リズとは映画 『クレオパトラ』 共演をキッカケにアレして (どれ)
その後、結婚・離婚を2回繰り返しのの。
没'84年。

 



と、ここまでは良いんだけど


リズが亡くなったのは、3月23日。
この記事が発表されたのは、翌24日。

つまり、この絵は
リズが亡くなる以前に描かれていたということ。

なんか ヤーよねぃ…



と、ここまでも良いんだけど (あんま良かないが)



誰が描いたのかというと、ワカラナイとな。
いつ描かれたのかというと、これも不明。

持ち主(拾い主?)は、ロバートソン氏&ハンディ氏という方々らしいけども…


で、

絵にはシロートながらも
シロートなりに何となく思うんだけど

この絵って、描きかけぢゃね?

なんつーか
絵の具の乗っかりっぷりが、えらく中途半端なような気が…
油絵なのに風合いが水彩画っぽく見えるのは、未完成だからでは?

いやっ、シロートですけどね? (3度


つまり

ソレって

"描きかけをパクってきた盗品" って言わね???
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