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3/17付でup後、全世界に拡散中w
前半の出演者は、いちおう
ヴィンセント・パターソン氏 @振付師
カレン・フェイ女史 @ヘアメイク
マイケル・ジャクソン氏 @主役
ジョン・ランディス氏 @監督
前半、くすくすダラダラな感じなのに
後半、スイッチが入ったあとの動きってナンダー (0△0)
しかも、りきみ無く サラッとな。(@肝心
ジッパーを閉めるフリ、って事は これは本番ちゃうぬ。
てか 閉めるフリの前に "ガバッ" って あんさん (´Д`〃)
そのカメリハ後の 開けたり閉めたり
が おっかしー (≧∀≦)
ソレ わしヤリたーい
(立候補
前半の出演者は、いちおう
前半、くすくすダラダラな感じなのに
後半、スイッチが入ったあとの動きってナンダー (0△0)
しかも、りきみ無く サラッとな。(@肝心
ジッパーを閉めるフリ、って事は これは本番ちゃうぬ。
てか 閉めるフリの前に "ガバッ" って あんさん (´Д`〃)
そのカメリハ後の 開けたり閉めたり
ソレ わしヤリたーい
PR
なんとも残念すぎる報道が‥‥
先週土曜の3月14日、
故・盛田昭夫氏(ソニー創業者/元会長) の妻である盛田良子さんがお亡くなりに‥‥
享年85歳。
葬儀は、次男の昌夫氏(@SME会長)が喪主を務め、近親者で済ませたそう。
もし、一般にも開放されたお別れ式があれば
是非とも伺わせて戴きたいな‥‥
良子さんが書かれた超有名なマイケルエピソードを いま一度 貼りましょう。
【Akio Morita Library】 妻・良子が語る 人間「盛田昭夫」の素顔
vol.6 マイケル・ジャクソンとの想い出

1987年10月13日 良子さんのバースデーパーティー @盛田邸にて

なぜ良子さんのバースデーケーキのキャンドルをおまいが消す?ww

主役の良子さんにすら1切れも回さず 丸抱えの二十世紀梨
(日本のフルーツがそんな気に入ったのは嬉しいがぬ
)



1993年10月、病に倒れた昭夫氏のもとに海外から一番最初に届いたのが
マイケルからの27分間にもわたるヒーリングカセットテープ
良子さんは 6年間、毎朝・毎晩かかさず昭夫氏に聴かせていたとの事
(音源は上の動画内にアリ)

"98年" と 映像や良子さんの記述にありますが
"97年" の たぶん1月5日、ハワイ・ホノルルの盛田氏の別荘にて
20世紀梨にかけているわけじゃないけれど
もし、盛田氏がご健在であったなら
20世紀末からのマイケルの運命は大きく違っていたはず
せめてあの時期にお亡くなりにならなければ‥‥
そんな事を考えたって仕方ないんだけど
ともあれ、今となっちゃ すべて済んだこと
マイケルは今ソレでつらい想いをしているわけではない
という方向に考えると、語弊あるかもだけど 救いになる‥‥
うしみつ時に だーだー泣いてんじゃねーし

二十世紀梨、もしアレなら今日にでも買ってきてお供えしたいとこだけど
さすがに今は無いわよぬ (´~`;
じゃ、せめて画像で‥‥

昭夫氏と再会が叶っていますように
どうか安らかでありますよう
先週土曜の3月14日、
故・盛田昭夫氏(ソニー創業者/元会長) の妻である盛田良子さんがお亡くなりに‥‥
享年85歳。
葬儀は、次男の昌夫氏(@SME会長)が喪主を務め、近親者で済ませたそう。
もし、一般にも開放されたお別れ式があれば
是非とも伺わせて戴きたいな‥‥
良子さんが書かれた超有名なマイケルエピソードを いま一度 貼りましょう。
【Akio Morita Library】 妻・良子が語る 人間「盛田昭夫」の素顔
vol.6 マイケル・ジャクソンとの想い出
1987年10月13日 良子さんのバースデーパーティー @盛田邸にて
なぜ良子さんのバースデーケーキのキャンドルをおまいが消す?ww
主役の良子さんにすら1切れも回さず 丸抱えの二十世紀梨
(日本のフルーツがそんな気に入ったのは嬉しいがぬ
1993年10月、病に倒れた昭夫氏のもとに海外から一番最初に届いたのが
マイケルからの27分間にもわたるヒーリングカセットテープ
良子さんは 6年間、毎朝・毎晩かかさず昭夫氏に聴かせていたとの事
(音源は上の動画内にアリ)
"98年" と 映像や良子さんの記述にありますが
"97年" の たぶん1月5日、ハワイ・ホノルルの盛田氏の別荘にて
20世紀梨にかけているわけじゃないけれど
もし、盛田氏がご健在であったなら
20世紀末からのマイケルの運命は大きく違っていたはず
せめてあの時期にお亡くなりにならなければ‥‥
そんな事を考えたって仕方ないんだけど
ともあれ、今となっちゃ すべて済んだこと
マイケルは今ソレでつらい想いをしているわけではない
という方向に考えると、語弊あるかもだけど 救いになる‥‥
うしみつ時に だーだー泣いてんじゃねーし
二十世紀梨、もしアレなら今日にでも買ってきてお供えしたいとこだけど
さすがに今は無いわよぬ (´~`;
じゃ、せめて画像で‥‥
昭夫氏と再会が叶っていますように
どうか安らかでありますよう
先月や ちょうど1年前に貼った、
【第1回 BLACK GOLD AWARDS ('84.1.11)での中継元@エンシノ邸】 で
スタンバイ中の写真が また追加で出てました。
前回・前々回と 画像を大量ハリコしたんで
それらが次ページへ移るまでの あと3回分、ハリコは極力避けたいとこだけど
2,3枚なら‥‥(水@焼け石だし
大モトは白黒写真なんだけど
肌の質感がちょい窺えるっぽいセピアが好きなので、そのように改造。 (と言うほどでもないw
あと、少しクッキリめに。
モニタによって見え方が違うんで、良かれとあんま手を加えても仇になるだぬ‥‥
にしても
VIC期のマイコーのショットは ほんと、ハズレ無しっ
映ってるビデオフィルムのコマぜんぶ写真集にしたいレベル
こんなんが家にウロウロしてるって 一体どんな気分だったの~~
ジャネット、ラト姐っ
ま
実際問題、エンシノ噴水インタ観るに 時おりウザそうw
日に3回は 「落ち着け」 とか 「あ"~ うっせ」 つって アタマや尻をはたく生活‥‥
「歌うんじゃねー」 とかwwww
【第1回 BLACK GOLD AWARDS ('84.1.11)での中継元@エンシノ邸】 で
スタンバイ中の写真が また追加で出てました。
前回・前々回と 画像を大量ハリコしたんで
それらが次ページへ移るまでの あと3回分、ハリコは極力避けたいとこだけど
2,3枚なら‥‥(水@焼け石だし
大モトは白黒写真なんだけど
肌の質感がちょい窺えるっぽいセピアが好きなので、そのように改造。 (と言うほどでもないw
あと、少しクッキリめに。
モニタによって見え方が違うんで、良かれとあんま手を加えても仇になるだぬ‥‥
にしても
VIC期のマイコーのショットは ほんと、ハズレ無しっ
映ってるビデオフィルムのコマぜんぶ写真集にしたいレベル
こんなんが家にウロウロしてるって 一体どんな気分だったの~~
ま
実際問題、エンシノ噴水インタ観るに 時おりウザそうw
日に3回は 「落ち着け」 とか 「あ"~ うっせ」 つって アタマや尻をはたく生活‥‥
「歌うんじゃねー」 とかwwww
pt.2からのつづき = 15分休憩のあとから
その前までは、『Appetizer "MJ Tribute Live"』
ここからは、『Main "Bluetree Tribute Show"』
そう‥‥ ここからが "メイン" だというのだ。
ステージ上で出来得るショートフィルムの世界観を模索し 練りに練った演出の数々に、
ずっと目が離せなくなる事も何も知らないままに
ただただ再開のカウントダウンを刻むステージを無邪気に見つめるのみ‥‥
= 2-01 Scream =

第二部となる "メイン" のショーは、"Scream" から。
LEDによって、ステージ上は たちまち例の宇宙船内部

あの兄妹ダンス共演シーンが目の前で、とっても自然なカタチで再現
こんな嬉しいことって そうそうない‥‥ (つД`)

ほっこり&うるうるの、マイケル&ジャネットのHugでエンディング
で なんと、そのままジャネットの "Rhythm Nation" へ
このMVは結構ガッツリ観てたんで、踊れやしないものの 脳内再生はバッチリなほうだけど
うぅ~~ん 良い良い良い
よもやコレまでも楽しめるとは… なんて超ゼータクな空間なの~~ココってば
終了したので言っちゃうと、実はコレをやるのだけは諸事情で知っちゃーいたけども
どんな風にやるかは全然‥‥
そういえば、あのSFって場面展開がけっこうあるので、ステージ上でまんまなぞるのなんて無理。
かなりの部分は想像を膨らませて作らなきゃならない。
ああやっぱ1回観ただけじゃダメだ
(今更
= 2-05 Stranger In Moscow =
TDCAUが終わってすぐ、映画『ショーシャンクの空に』 の映像が流れ始めた。
私は何のフィルムだか判らなかったけど、左隣のMさんが
「きっとマイケルは、この映画を観て "Stranger In Moscow"の映像イメージを作ったと思うのよ」
的なことをおっしゃったので へぇ~~等と感心していた。
したらば、始まったのは まさにそれッ
右隣のKさん&Wさんは、泣いてもーたとな。
大古参の あの、いつもは野次も飛ばすKさんと 柔らかな口調でゲキカラのWさんが、ですぜ
ww
私はというと、泣くのの逆でアガりまくり


こりゃエエわ的に。
も、リー君この髪型にすりゃいいのに的に。
私だけじゃなく 女性陣ほぼ全員が浮足立ってたと言って過言じゃないような… えっ男性陣も?ww
ダンサーさん達が、モダンラテンなノリで華麗なステージング。
ほんと、なんて贅沢な “インターバル”たち。 単体でお金とれるのに…
左隣のMさんが、
「うしろの(LED)って、BOTDFのジャラジャラじゃない?」。
果たして またも大正解なのでした~~ (^∀^;
BOTDFへと移行する為のクラブの雰囲気作りに "Whatever Happens" を選曲というのは
ちょっと聞くと とても意外な気がするけども、
アダルティーで少しエスニックな空間に仕立てるには、これ以上ドンピシャな曲は無いかも…
選曲した方、とてもすてきなセンスをしていらっしゃる
= 2-07 Blood On The Dance Floor =

マラカスを持ったマイケル&スージー登場に、ワクワクで沸くオーディエンス

後ろがキレイに編み込んであって 「おぉ
」。
リー君この髪型にすりゃい(略


スージーとの危険な恋の駆け引きに、マイケルは‥‥


恋は、どちらかが勝者・どちらかが敗者になるしかないのだろうか
そして女神たちが舞い移った先は‥‥
= 2-09 In The Closet =



高名な写真家 ハーブ・リッツ監督の世界観を、マイケル&ナオミが体現するステージ。
デジカメやスマホを降ろすヒマなんぞ あるはずがござりません。
ド素人でもシャッターさえ切れば、ポストカードになる画が撮れてしまうのだから。




= 2-10 INTERVAL V -Thriller Swing Remix- =

ジャズアレンジのThrillerと 上質のエンターテイメントに、すっかりノッて上機嫌
終演後、彼らのお店のことを聞いたので 今度みんなで行かせて戴くかも
そこからの、ああスムクリかな?
と思いきや
ツーーー(高) という聞き覚えのあるイントロ。
あっ これは
= 2-11 Blue Gangsta =


個人的には、何ならスムクリより好きかもなので アガるアガる

なのでコーフンし過ぎてブレが収まらない

このあと シド・チャリシーが大股おっぴろげて (言い方w)、
アステアに片足持たれてズリズリ~~という 『バンドワゴン』再現シーン
んが 手ブレが酷すぎたんだかシャッター下りずww
= 2-13 Speed Demon =

そっからの大人版MJ登場、で…
あれ? こういうメンツって事は "BAD" ?

いやいや ちゃんと(?)、スピデでした
そういや このシーンは全てクレイアニメだっけ、と思い出さなきゃならない程
とてもナチュラルにまとめられてたので もっぺん観たい
などとノンビリ思う暇もなく

わわわ
スパイクぢゃんっ


お馴染みのシーンが、ナマで目の前で
どころじゃなく

ええええええ 2人とも一瞬でスクリーンの中に入っちゃったよーーー
スピンバトルしてるーーー
ざわめき・どよめきを通り越し、叫ぶオーディエンスたち (←おまいぢゃわ
そしてスクリーンから再び出て来た
‥‥のは、マイケルだけ。
んで


あっはっは (^∇^)
で このあと、例の岩がスパイクになってウインク
マイケルはこちらを見て、肩をすくめて苦笑しながら立ち去りのの。
なんだこれもう楽し過ぎて疲れるwwww
= 2-14 INTERVAL VI -Shake Your Body- =

ダンサー大小w全員による "Shake Your Body"。
しっかし なんでいつもこんなに実力者たちが揃うかね?
観てて不安感がまるでないって事は、観ているのがラク~~
= 2-15 Leave Me Alone =

そして ここ2年の大人気パフォ/コス、"Leave Me Alone"。
わんこ達の代わりにダンサー達がダークスーツ姿で無表情に槌をふるう、ってアイデアは
ユーモラスで本当に秀逸ですわ




女性コーラス陣を撮ろうと思う時に限って LEDで白反射しちゃってたのが
ラスト曲になって ようやくなんとか‥‥
その他の出演者の紹介

スラッシュ&ジェニファー

ナオミ&スパイク
そして再び "Leave Me Alone" の歌に戻りのの。


この曲で終わりだろうという予感はあったものの
いや、だけどまだそんな時間じゃないだろうと思いきや ずいぶん時間が経っていた
楽しい時間って なんで短いのか‥‥(´Д`)
でも、過ぎた時間を惜しむんじゃなくて
過ごした時間を慈しんで噛みしめる方向にアレしなきゃナ
ラストは、リー君との記念撮影大会。
カメラがへっぽこになってるし、こういう場で写真撮るのってなんか落ち着かないし
私は別にイイや~~(´∀`)
‥‥と思ってたのに、お情けにうっかり甘えちまい
(ここがわしのアホなとこ
そのせいで大勢サマにご迷惑を‥‥(頭抱
本当に申し訳ございませんでした
その後、下でお見送りに出ていらした出演者がたと少し (少し?) おしゃべりしたのち
事前にリサーチ済みの、東雲駅から徒歩3分の海鮮&洋食レストランへ。
閉店は22時と載ってたんで、1時間ほどしかなく 少々アセってたけど
22時になってもまだ3組ほどフツーに食ってたナw
そこは古くからある土着型のレストランのようで、
給仕のかた全員60~70代とおぼしきおじさまおばさま方。
どれも美味しかった
またSIMスタジオでライブやる時は、再びココに来る事になりましょう
で、いつ。 (早杉
その前までは、『Appetizer "MJ Tribute Live"』
ここからは、『Main "Bluetree Tribute Show"』
そう‥‥ ここからが "メイン" だというのだ。
ステージ上で出来得るショートフィルムの世界観を模索し 練りに練った演出の数々に、
ずっと目が離せなくなる事も何も知らないままに
ただただ再開のカウントダウンを刻むステージを無邪気に見つめるのみ‥‥
= 2-01 Scream =
第二部となる "メイン" のショーは、"Scream" から。
LEDによって、ステージ上は たちまち例の宇宙船内部
あの兄妹ダンス共演シーンが目の前で、とっても自然なカタチで再現
こんな嬉しいことって そうそうない‥‥ (つД`)
ほっこり&うるうるの、マイケル&ジャネットのHugでエンディング
で なんと、そのままジャネットの "Rhythm Nation" へ
このMVは結構ガッツリ観てたんで、踊れやしないものの 脳内再生はバッチリなほうだけど
うぅ~~ん 良い良い良い
よもやコレまでも楽しめるとは… なんて超ゼータクな空間なの~~ココってば
終了したので言っちゃうと、実はコレをやるのだけは諸事情で知っちゃーいたけども
どんな風にやるかは全然‥‥
そういえば、あのSFって場面展開がけっこうあるので、ステージ上でまんまなぞるのなんて無理。
かなりの部分は想像を膨らませて作らなきゃならない。
ああやっぱ1回観ただけじゃダメだ
= 2-05 Stranger In Moscow =
TDCAUが終わってすぐ、映画『ショーシャンクの空に』 の映像が流れ始めた。
私は何のフィルムだか判らなかったけど、左隣のMさんが
「きっとマイケルは、この映画を観て "Stranger In Moscow"の映像イメージを作ったと思うのよ」
的なことをおっしゃったので へぇ~~等と感心していた。
したらば、始まったのは まさにそれッ
右隣のKさん&Wさんは、泣いてもーたとな。
大古参の あの、いつもは野次も飛ばすKさんと 柔らかな口調でゲキカラのWさんが、ですぜ
私はというと、泣くのの逆でアガりまくり
こりゃエエわ的に。
も、リー君この髪型にすりゃいいのに的に。
私だけじゃなく 女性陣ほぼ全員が浮足立ってたと言って過言じゃないような… えっ男性陣も?ww
ダンサーさん達が、モダンラテンなノリで華麗なステージング。
ほんと、なんて贅沢な “インターバル”たち。 単体でお金とれるのに…
左隣のMさんが、
「うしろの(LED)って、BOTDFのジャラジャラじゃない?」。
果たして またも大正解なのでした~~ (^∀^;
BOTDFへと移行する為のクラブの雰囲気作りに "Whatever Happens" を選曲というのは
ちょっと聞くと とても意外な気がするけども、
アダルティーで少しエスニックな空間に仕立てるには、これ以上ドンピシャな曲は無いかも…
選曲した方、とてもすてきなセンスをしていらっしゃる
= 2-07 Blood On The Dance Floor =
マラカスを持ったマイケル&スージー登場に、ワクワクで沸くオーディエンス
後ろがキレイに編み込んであって 「おぉ
リー君この髪型にすりゃい(略
スージーとの危険な恋の駆け引きに、マイケルは‥‥
恋は、どちらかが勝者・どちらかが敗者になるしかないのだろうか
そして女神たちが舞い移った先は‥‥
= 2-09 In The Closet =
高名な写真家 ハーブ・リッツ監督の世界観を、マイケル&ナオミが体現するステージ。
デジカメやスマホを降ろすヒマなんぞ あるはずがござりません。
ド素人でもシャッターさえ切れば、ポストカードになる画が撮れてしまうのだから。
= 2-10 INTERVAL V -Thriller Swing Remix- =
ジャズアレンジのThrillerと 上質のエンターテイメントに、すっかりノッて上機嫌
終演後、彼らのお店のことを聞いたので 今度みんなで行かせて戴くかも
そこからの、ああスムクリかな?
と思いきや
ツーーー(高) という聞き覚えのあるイントロ。
あっ これは
= 2-11 Blue Gangsta =
個人的には、何ならスムクリより好きかもなので アガるアガる
なのでコーフンし過ぎてブレが収まらない
このあと シド・チャリシーが大股おっぴろげて (言い方w)、
アステアに片足持たれてズリズリ~~という 『バンドワゴン』再現シーン
んが 手ブレが酷すぎたんだかシャッター下りずww
= 2-13 Speed Demon =
そっからの大人版MJ登場、で…
あれ? こういうメンツって事は "BAD" ?
いやいや ちゃんと(?)、スピデでした
そういや このシーンは全てクレイアニメだっけ、と思い出さなきゃならない程
とてもナチュラルにまとめられてたので もっぺん観たい
などとノンビリ思う暇もなく
わわわ
お馴染みのシーンが、ナマで目の前で
どころじゃなく
ええええええ 2人とも一瞬でスクリーンの中に入っちゃったよーーー
スピンバトルしてるーーー
ざわめき・どよめきを通り越し、叫ぶオーディエンスたち (←おまいぢゃわ
そしてスクリーンから再び出て来た
‥‥のは、マイケルだけ。
んで
あっはっは (^∇^)
で このあと、例の岩がスパイクになってウインク
マイケルはこちらを見て、肩をすくめて苦笑しながら立ち去りのの。
なんだこれもう楽し過ぎて疲れるwwww
= 2-14 INTERVAL VI -Shake Your Body- =
ダンサー大小w全員による "Shake Your Body"。
しっかし なんでいつもこんなに実力者たちが揃うかね?
観てて不安感がまるでないって事は、観ているのがラク~~
= 2-15 Leave Me Alone =
そして ここ2年の大人気パフォ/コス、"Leave Me Alone"。
わんこ達の代わりにダンサー達がダークスーツ姿で無表情に槌をふるう、ってアイデアは
ユーモラスで本当に秀逸ですわ
女性コーラス陣を撮ろうと思う時に限って LEDで白反射しちゃってたのが
ラスト曲になって ようやくなんとか‥‥
その他の出演者の紹介
スラッシュ&ジェニファー
ナオミ&スパイク
そして再び "Leave Me Alone" の歌に戻りのの。
この曲で終わりだろうという予感はあったものの
いや、だけどまだそんな時間じゃないだろうと思いきや ずいぶん時間が経っていた
楽しい時間って なんで短いのか‥‥(´Д`)
でも、過ぎた時間を惜しむんじゃなくて
過ごした時間を慈しんで噛みしめる方向にアレしなきゃナ
ラストは、リー君との記念撮影大会。
カメラがへっぽこになってるし、こういう場で写真撮るのってなんか落ち着かないし
私は別にイイや~~(´∀`)
‥‥と思ってたのに、お情けにうっかり甘えちまい
そのせいで大勢サマにご迷惑を‥‥(頭抱
本当に申し訳ございませんでした
その後、下でお見送りに出ていらした出演者がたと少し (少し?) おしゃべりしたのち
事前にリサーチ済みの、東雲駅から徒歩3分の海鮮&洋食レストランへ。
閉店は22時と載ってたんで、1時間ほどしかなく 少々アセってたけど
22時になってもまだ3組ほどフツーに食ってたナw
そこは古くからある土着型のレストランのようで、
給仕のかた全員60~70代とおぼしきおじさまおばさま方。
どれも美味しかった
またSIMスタジオでライブやる時は、再びココに来る事になりましょう
で、いつ。 (早杉
まずはじめに
終演後 ご迷惑をおかけした皆様がた、誠に申し訳ございませんでしたっ
テンパり過ぎて きちんと詫びの言葉を述べたか憶えていない有りさまで (多分言ってない)、
冷静に立ち返った今、自分に呆れ返っております次第です‥‥(´Д`;
それはさておき、 (ホントに反省しとんのか?
2015年3月14日(土) 17時30分開演
【Bluetree Private Show vol.2】 第1回公演に、8名で行って参りました
当初から読み間違いがあったりでらテンパってもーたけども
なんとか席に落ち着いてホッ =3
終演までノンストップと思ってたんで、飲み(呑み)食いに情熱を傾けるわしら。
飛び交う菓子。 (何しに北ww
カウンターにラベルの貼ったドリンクがあったんで欲しかったけど
うっかり 「水ください」 言うたもんで、ラベル無しのフツーの水を取り出して下さりのの。
「ソレじゃなくて」 とも言えず、まーいーやとヘンなところでクソ遠慮
そしてステージ奥のLEDが消え、BGMが消え、会場が暗くなり
あっ クるよ
と 場内がざわめく。
デジカメの調子が悪かったけど、セットリストが判る程度には…と 一応シャッターを切った。
終演後にセットリスト用紙を戴けるとも知らずw
あんのじょう しっちゃかなブレブレ写真が殆んどだったので、今回ココに貼る写真は
お連れ様のうち Wさん・Kさん・Mさんから頂戴したものも含まれのの。
ありがとーう
(@堀内孝雄
1発目は、"Dangerous" '93バージョン。
大モトもAMA'93のオープニングアクトなので、まさにオープニングとしてぴったり来る。
個人的にも このバージョンをいちばん観ているので、その意味でも ステージング的にも
ド安定の1曲。
「えっ もう
」 と声をあげてしまった。
さっきの "Dangerous" で、「サイドラインのパンツを履いてるなぁ?」 って思ったけど、だからかぁー
しっかし2曲目でBJたぁ 聞いたことがない‥‥
BJって目玉よね? フツー。
てことは、今日って 一体どういう事になるんだあ
…と、悲鳴に似たワクワクで打ち震えのの。
"Billie Jean" は、終盤ごろのフリーダンスが大好物なので今回も堪能しました
ビッとしたポージングの後、肩を左右にスライドしたようなスロームーブに 「おぉ」 とか…
通常、マイケルがやったことのない動きをするインパソさん・ダンサーさんを見ると
「マイコーそんなんしねーし
」 って怒り心頭になる自分だけど、
リー君の "Billie Jean" だけは許す。 (@偉
いや、ホントにヘンな事したら許さんけどww、もうなんていうか ひいき目じゃなくて
新たなムーブを入れても、それが違和感なく 「マイケルだ」 って思える力量とスピリットは
リー君ならではというか
とても怪しい言い方をするとw、マイケルが特別にリー君だけに許したのではとすら思えてしまう…
それぐらい リー君の "Billie Jean" には、侵さざるべき神聖さを感じる。
マイケルのBJと間違いなく同系統のもの。
逆に言って それを感じないBJは、私にとってBJではない。
似て非なるもの。
マイケルが成していったであろう BJの進化を具現化できるのは、リー君だけだと思ってる。
模倣力・表現力のほかの 絶対的に必要不可欠なものを持っているから。
‥‥ここまでホメると 逆に、ホメ殺しみたいだぬ (^∇^
むかしは辛口コメも本人に言ってたんで その分、ってわけじゃないけどもw
THIS IS ITでのライトブルース調に崩したバージョンのTWYMMFから始まる。
リップシンク&表情のニュアンスがバッチリで、リー君が歌っている錯覚に何度もかられた。
3曲目にして、女性との初カラミ。
タチアナは、しなやかな動きでマイケルをあしらっっている。
私には聴こえた‥‥
「あんな細くなりた~~い」(´Д`) という 一部女性たちの心の声が。 (自分の声ぢゃろ
TWYMMFでは、男の子たちのライトなワル&やんちゃなフリーアピールも見どころ。
今回も かーなーりー楽しめた
問題は、焦点が絞りきれないことw (マイコーも観なきゃだし多忙過ぎ
バラード系は、たぶんリー君にとって
ダンスと優劣をつけ難いほどマイケルを表現したいと願ってやまないものでは‥‥
MJインパソさんって やっぱダンサー系の人が殆んどでしょうが
バラードを複数入れるのって避けたいのでは? と勝手に憶測してるけど (違ったらすまぬ)、
リー君はむしろ積極的に入れたがってる事からも・そして
自分のMJプロジェクトに "MOVE" でも "BODY" でもなく "SPIRIT" と名づけた事からも、
そううかがえる。
むかしは、ぶっちゃけ 「どうしよう」な空気が こちら側(@なじみ客)にあった事は否めないけどw、
やる度にどんどん厚みが増している。
今では 「どうしよう」どころか 観ながら泣いてる始末。 (@完敗
BorWで子供たちを出す演出って、そういや初めて観たかも‥‥
一瞬 「あれっ なんで?」 って思って、あ~ぁそういえば
って。 (遅
一瞬といえば
バックのLEDに ウチらが映ってる瞬間をとらえたKさん、スゴ腕w (偶然らしいぬ
= 1-06 Beat It =



ジェニファーのアレが今回もガッツリ再現
数百公演を共にこなしたマイケル&ジェニファーの厚くて熱い信頼のソロギター

これまた大好物の Wギャングバトルシーンは、カメラは諦めてきっちり凝視
雄叫びのコール&レスポンスには 東京ドームばりにド本気で拳を振り上げて応えのの。
ここでいったん15分間の休憩に入る旨を、
素に戻ったリー君が 素朴に解説w
「休憩のあと、"本編" となります」 的なことを語り、一瞬そのまま納得したけど
10秒ぐらいして 「‥‥え? 本編って?」。 (遅
先に言ってしまうと
これまでの6曲は、(ほぼ)スタンダードなステージング。
そして ここからが、このSIMスタジオの高照度LEDディスプレイウォール使いの、
スーパーミラクルな 『ショートフィルム・ステージ化』 のお時間なわけでッ
そんな事になるとも知らず のんきにまたヘラヘラ食い散らかしていたww
つづく。
終演後 ご迷惑をおかけした皆様がた、誠に申し訳ございませんでしたっ
テンパり過ぎて きちんと詫びの言葉を述べたか憶えていない有りさまで (多分言ってない)、
冷静に立ち返った今、自分に呆れ返っております次第です‥‥(´Д`;
それはさておき、 (ホントに反省しとんのか?
2015年3月14日(土) 17時30分開演
【Bluetree Private Show vol.2】 第1回公演に、8名で行って参りました
当初から読み間違いがあったりでらテンパってもーたけども
なんとか席に落ち着いてホッ =3
終演までノンストップと思ってたんで、飲み(呑み)食いに情熱を傾けるわしら。
飛び交う菓子。 (何しに北ww
カウンターにラベルの貼ったドリンクがあったんで欲しかったけど
うっかり 「水ください」 言うたもんで、ラベル無しのフツーの水を取り出して下さりのの。
「ソレじゃなくて」 とも言えず、まーいーやとヘンなところでクソ遠慮
そしてステージ奥のLEDが消え、BGMが消え、会場が暗くなり
あっ クるよ
デジカメの調子が悪かったけど、セットリストが判る程度には…と 一応シャッターを切った。
終演後にセットリスト用紙を戴けるとも知らずw
あんのじょう しっちゃかなブレブレ写真が殆んどだったので、今回ココに貼る写真は
お連れ様のうち Wさん・Kさん・Mさんから頂戴したものも含まれのの。
ありがとーう
1発目は、"Dangerous" '93バージョン。
大モトもAMA'93のオープニングアクトなので、まさにオープニングとしてぴったり来る。
個人的にも このバージョンをいちばん観ているので、その意味でも ステージング的にも
ド安定の1曲。
「えっ もう
さっきの "Dangerous" で、「サイドラインのパンツを履いてるなぁ?」 って思ったけど、だからかぁー
しっかし2曲目でBJたぁ 聞いたことがない‥‥
BJって目玉よね? フツー。
てことは、今日って 一体どういう事になるんだあ
"Billie Jean" は、終盤ごろのフリーダンスが大好物なので今回も堪能しました
ビッとしたポージングの後、肩を左右にスライドしたようなスロームーブに 「おぉ」 とか…
通常、マイケルがやったことのない動きをするインパソさん・ダンサーさんを見ると
「マイコーそんなんしねーし
リー君の "Billie Jean" だけは許す。 (@偉
いや、ホントにヘンな事したら許さんけどww、もうなんていうか ひいき目じゃなくて
新たなムーブを入れても、それが違和感なく 「マイケルだ」 って思える力量とスピリットは
リー君ならではというか
とても怪しい言い方をするとw、マイケルが特別にリー君だけに許したのではとすら思えてしまう…
それぐらい リー君の "Billie Jean" には、侵さざるべき神聖さを感じる。
マイケルのBJと間違いなく同系統のもの。
逆に言って それを感じないBJは、私にとってBJではない。
似て非なるもの。
マイケルが成していったであろう BJの進化を具現化できるのは、リー君だけだと思ってる。
模倣力・表現力のほかの 絶対的に必要不可欠なものを持っているから。
‥‥ここまでホメると 逆に、ホメ殺しみたいだぬ (^∇^
むかしは辛口コメも本人に言ってたんで その分、ってわけじゃないけどもw
THIS IS ITでのライトブルース調に崩したバージョンのTWYMMFから始まる。
リップシンク&表情のニュアンスがバッチリで、リー君が歌っている錯覚に何度もかられた。
3曲目にして、女性との初カラミ。
タチアナは、しなやかな動きでマイケルをあしらっっている。
私には聴こえた‥‥
「あんな細くなりた~~い」(´Д`) という 一部女性たちの心の声が。 (自分の声ぢゃろ
TWYMMFでは、男の子たちのライトなワル&やんちゃなフリーアピールも見どころ。
今回も かーなーりー楽しめた
問題は、焦点が絞りきれないことw (マイコーも観なきゃだし多忙過ぎ
バラード系は、たぶんリー君にとって
ダンスと優劣をつけ難いほどマイケルを表現したいと願ってやまないものでは‥‥
MJインパソさんって やっぱダンサー系の人が殆んどでしょうが
バラードを複数入れるのって避けたいのでは? と勝手に憶測してるけど (違ったらすまぬ)、
リー君はむしろ積極的に入れたがってる事からも・そして
自分のMJプロジェクトに "MOVE" でも "BODY" でもなく "SPIRIT" と名づけた事からも、
そううかがえる。
むかしは、ぶっちゃけ 「どうしよう」な空気が こちら側(@なじみ客)にあった事は否めないけどw、
やる度にどんどん厚みが増している。
今では 「どうしよう」どころか 観ながら泣いてる始末。 (@完敗
BorWで子供たちを出す演出って、そういや初めて観たかも‥‥
一瞬 「あれっ なんで?」 って思って、あ~ぁそういえば
一瞬といえば
バックのLEDに ウチらが映ってる瞬間をとらえたKさん、スゴ腕w (偶然らしいぬ
= 1-06 Beat It =
ジェニファーのアレが今回もガッツリ再現
数百公演を共にこなしたマイケル&ジェニファーの厚くて熱い信頼のソロギター
これまた大好物の Wギャングバトルシーンは、カメラは諦めてきっちり凝視
雄叫びのコール&レスポンスには 東京ドームばりにド本気で拳を振り上げて応えのの。
ここでいったん15分間の休憩に入る旨を、
素に戻ったリー君が 素朴に解説w
「休憩のあと、"本編" となります」 的なことを語り、一瞬そのまま納得したけど
10秒ぐらいして 「‥‥え? 本編って?」。 (遅
先に言ってしまうと
これまでの6曲は、(ほぼ)スタンダードなステージング。
そして ここからが、このSIMスタジオの高照度LEDディスプレイウォール使いの、
スーパーミラクルな 『ショートフィルム・ステージ化』 のお時間なわけでッ
そんな事になるとも知らず のんきにまたヘラヘラ食い散らかしていたww
つづく。

